

一般的な大教室の授業では、どうしても講師からの一方的な授業になりがち。少人数制授業なら、受講生は集中力やほどよい緊張感を維持できますし、講師にとっても受講生の表情や理解度を確認しながら進めることができます。どこまでわかっているかを共有しながら、受講生と講師が答えを一緒に見つけていくプロセス。それこそが、入試への対応力につながっていくのです。
講師が成績上昇に責任を持つ少人数制で学んでみませんか。
講師によるテクニック伝授。
受身、わかったつもりになりがち。
疑問があったら、質問して解決可能。
競え合えない。講師のリードが弱い。
受け身で「わかったつもり」になりがちな「大教室講義」式とは異なります。自主的に授業に参加することで、しっかり身につきます。
自分だけのペースで出遅れがちな「個別指導」式とは異なります。講師のリードのもと、難関大学合格をめざすことができます。
受講生と先生・スタッフはお互いの顔を知っている状態。打ち解けているからこそ、来校の瞬間には笑顔があふれ、気兼ねなく質問もできます。
同じ志望大学の受講生であふれる教室。受講生2~3人で一緒に講師室に質問に行くのも、お茶ゼミの日常風景です。
多くの卒業生が「第2の学校だった」「アットホームだった」と表現するお茶の水ゼミナール。あなたもぜひこの場に身をおいてみませんか?

お茶ゼミは、他の一般的な予備校とは異なり、複数講座を受講しなくても、その科目の総合的な合格力を養成できる「オールインワン」授業です。英語なら「文法」「読解」「単語」ではなく「英語」として1講座。週1回の授業で集中的に学ぶので、部活との両立も可能です。
しっかり勉強していないとクラスダウン…。でも、実力がつけば、クラスアップ! 毎月1回のテストを目指して、受験生同士で刺激しあって、自然と目標に向かっていくのです。
まずは、自分にあったクラスからスタート。各クラスごとに志望校や受験生のレベルにあった授業を用意しています。学びながら伸びた実力に合わせてクラスの変更が可能。英語ができる教養人としての素質を高め、総合力をアップさせることに重点を置いてます。
推薦・AO入試だけでなく、一般入試でも多く課される「小論文」。お茶ゼミは、予習不要の「授業完結型」で、忙しい受験生でも小論文力をしっかり高めて難関大学現役合格突破をめざします。
あなたの持っている力を最大限に発揮させ
「合格できる小論文」を書けるようにサポート
