合格メソッド

成績上昇に責任を持つ お茶ゼミの常識

1

受講生が参加することにこだわるから 少人数制授業

お茶ゼミの授業には、受講生との「やりとり」があります。受講生のつまずき箇所を察知し、即座に授業をアレンジしていく講師。成績上昇のためには、最大30名の少人数制授業が欠かせません。

2

勉強時間を2倍ではなく、忘れる量を半分に リピート方式

お茶ゼミには、毎回授業を復習する「Weeklyテスト」があります。時間は無限ではありません。勉強時間を2倍にするのではなく、忘れる量を半分にするリピート方式が成績上昇には欠かせません。

3

受講生から積極的に「面談お願いします」の声 サポート体制

お茶ゼミでは、教師間の壁を超えた講師間連携、ベネッセの全国データベースをもとにした進路指導が行われています。面談希望も多く、サポート体制による軌道修正は成績上昇のために欠かせません。

お茶ゼミでの1年
- 年間カレンダー -

お茶ゼミでは学年・時期ごとに的確な指導・行事を実施。低学年時は確固たる学習習慣を作り、高学年は志望大に向けた対策を行います。

バックアップ

現役生は、学校・部活との両立や勉強場所の確保など様々な課題を抱えています。お茶の水ゼミナールではバックアップ体制を万全にして、できる限りの課題を解決しようと日夜取り組んでいます。

お茶ゼミの合格実績

お茶ゼミ選抜クラス受講生の
8割以上が
東大・医学部医学科・国立・早慶上理立に現役合格
※英語・数学・国語選抜クラスの、該当大を受験した大学進学者における2019年度入試結果速報より。

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