他の大手予備校に通っていた私。ただ大教室で講義を聞くだけでは成績もやる気も上がらず、むしろ下がるいっぽう…。高2になっても、その時点で知っておくべき超基本的な英文法ですら、全然わからなかったんです。
このままではマズイと思って、姉が勧めてくれたお茶ゼミに変えたら、少人数制で先生にビシバシ当てられるのにビックリ! しかも、もし間違えて答えても、「なぜ間違えたのか」をその場で先生が一緒に考えてくれるんです。授業後に質問に行ったら、私に合った個別問題を用意してくれたり、トコトン教えてくれて。だから、ニガテな科目でも投げ出さずに、少しずつ前進できるんですね。勉強が楽しくなって、「予習・復習していこう!」と、自然に勉強するようになりました。
励ましあえる大事な仲間がいるのも、お茶ゼミのいいところです。少人数制なので、みんなすぐに仲良くなっちゃうんですよ。お互いにわからないところを教えあったり、つい怠けそうになると「ほら、勉強しなきゃ!」と声をかけあったり…。「私、早稲田に行きたいんだ」なんて、気軽に志望大について話したりして、仲間の結びつきの強さは学校の友達以上でした! やる気が高まっていって、授業を受けるたびに、予習・復習をするたびに、成績がどんどんアップ。なんと、苦手科目の英語で、模試の偏差値が49から65まで上がったんですよ! ほかの有名予備校に通っている友達に「私もお茶ゼミにすればよかったな…」って驚かれました。早稲田大学に現役合格するという希望を捨てなくてよかった…。お茶ゼミ、どうもありがとう!
お茶ゼミ池袋校は学校から徒歩5分!
近くて便利♪
今日は誰が来てるかな〜?英語の復習と日本史の予習をしようっと。…眠くなってついウトウトしてたら、K子から「寝るな!」ってケシゴムが飛んできた(笑)。叱咤激励しあえる友達ってありがたい…。

お茶ゼミの校舎に入るトキ!
どこの校舎にも友達がいて、頼りになる先生がいる。校舎に入るときは「ただいま」って気分だったな〜。ホントに大好きな場所☆
高3の授業は、同じ範囲を2回繰り返すから体にしみこむ!「前回もココわからなかったよな〜」なんて、山田先生記憶力よすぎ(汗)!でも私のことシッカリ見てくれていて、安心できるな〜。

Weeklyテストが返されるトキ!
毎回、先週の授業範囲が出題されるWeeklyテスト。今の自分の実力が数字でつきつけられるから、
返されるときはもうドキドキ!
今日も濃密な2時間だったな〜。あ、最近仲良くなったAちゃん、待っててくれたんだ。おしゃべりしながら一緒に帰ろっと!
勉強はお茶ゼミでしっかりやれてるから家ではリラックス!
お茶ゼミで初めての授業は、西川先生の英語でした。大阪弁で繰り出される論理的な説明で、それまでわからなかった文法がスッと理解できたんです。それで「この塾はイイ!」と思いましたね。お茶ゼミは、難関私立大に合格できる力はもちろん、大人になってからも役立つ知識が身につくのがスゴイところ。例えば英語の長文読解の解説。西川先生は、和訳に加えて、その長文で扱っているテーマについても掘り下げて説明してくれます。「へぇ〜」って思うことが多くて、授業がいつも楽しみでした。お茶ゼミには、ほかにも魅力的な先生がいっぱい! 世界史の木戸口先生は歴史上の裏話が面白くて世界史が好きになったし、国語は秋元先生のおかげで現代文の「読解法」がわかり、偏差値が10上がりました!
授業や先生の魅力のほか、お茶ゼミには「勉強が楽しくなるしかけ」がいっぱい!まずは、春に行われる「でか単マラソン」。英単語を1日で1000語覚えるという名物イベントです。みんなで励ましあいながら必死で暗記! そして、でか単マラソンの後はホントに長文読解力が上がったので驚きでした。そのほかにも英語の長文を一日一題ずつ読む「長文マラソン」や一問一答式で問題を解いていく「歴史マラソン」などにも参加しました。小さな達成感を積み重ねて、最後に「やりきった!」っていう大きな達成感が得られる仕組みになってるんですね。お茶ゼミの魔法にかかって、いつの間にか夢中で勉強している自分がいました。先生や友達と頑張った楽しい思い出は一生の宝物。お茶ゼミが今も大好きです。
お茶ゼミ仲間のMちゃんと、
学校の図書館でOS英語の予習!
西川先生に当てられたっ!えっと、和訳は「…×○△※!」しまった!最後はしどろもどろに…。西川先生に「チーン!」と言われちゃった!コレは答えがイマイチなときの口グセ。うぇーん。ここ、あとで質問に行こうっと。

S英語の演習の時間
OS英語は授業中に演習の時間があり、その場で答え合わせをするので、実力がバレる!いつもドキドキでした☆
授業終了後、Mちゃんと質問に行く。「先生どこの大学に出願しよう…?」アレ?質問のつもりがいつの間にか人生相談に。でも、このおしゃべりの時間が楽しいんだよね〜。

先生とおしゃべりしてるトキ
お茶ゼミの先生たちはみんな優しくて面白くて大好き!わからないところはなんでも質問に行ってました!
お茶ゼミの復習はいつも翌日にすることに決めてるんだ。だから今日は学校の予習を済ませたら…おやすみなさい☆!
高1・3学期の英語は、偏差値35。当時は、学校の先生や友人から、「デキないヤツ」だと思われていました。「絶対に見返してやる」と早稲田大合格を誓って、高2からお茶ゼミに入会。お茶ゼミ式の「予習→授業→復習→Weeklyテスト」というサイクルで勉強したところ、「あ、わかる!」と思える瞬間が増え、英語が楽しくなってきたんです。そして高3・8月、お茶ゼミの最高峰「OS英語」の選抜試験に合格!お茶ゼミで得たものは「早稲田大合格」、そして「やればできる」という自信です。
先生は生徒の性格やニガテ分野を知っていて、状況に合わせて当てる人を変えていくんです。一人ひとりに話しかけるような授業で、いつもグッと引き込まれていました。
「目からウロコが落ちた」「勉強が楽しくなった」。お茶ゼミの会員が口にする言葉です。ぜひ一度、授業を見に来てください。百聞は一見にしかず、です。