先輩からのメッセージ

東京大学

難関大学に合格するために早くから受験勉強の必要性を感じていましたが、お茶ゼミは毎週の「Weeklyテスト」があったため、早い時期から学習のサイクルができ、単語などの基礎も積み上げられました。また、授業は少人数制で先生との距離が近く、英作文などの添削も頼みやすかったです。

独学では難しいフランス語講座があったことが、お茶ゼミ受講の決め手でした。それだけでなく、先生と生徒が親密になれる距離感だったので、過去問の添削もお願いしやすく、プロに見てもらえたことで自己満足に陥らない論述が書けるようになりました。学校の実力テストで、高3で1位を取ることもできました。

お茶ゼミの少人数制授業は、とても効率的なものでした。もともとポイントを押さえた集中度の高い授業なのですが、先生は生徒のわかっているところ、わかっていないところを的確に示してくださるのです。英作文や論述の添削もきめ細かく指導していただき、東大に即した対策ができました。

予備校を検討するにあたり色々見て回ったのですが、最終的にお茶ゼミ決めた理由。それは、授業で先生から指名され、常に頭をフル回転する必要があり、しかも知的好奇心を刺激する面白い授業だったからです。受け身でなく、能動的に授業を受けられるから、本当に身に付いたのです。

お茶ゼミの東大クラスでは、授業4回につき1回「Strategy Test」という東大形式の実戦形式のテストが実施されます。厳しい時間制限の中、緊張感を持って取り組むよい練習になり、解けなければならない問題が出題されたときにきちんと得点できるよう、見極める能力まで身に付きました。

お茶ゼミのテキストに収録されている問題は、考える力が身につく良問揃いでした。テキストに沿って予習・復習をしっかりとこなすだけで、東大入試に対応できる力がついたのです。授業後は先生に直接質問できるので、疑問点も解消。苦手科目も克服どころか、得意になるほど万全の状態になりました。

当初は自ら進んで勉強できなかった私も、面白い授業と、成績優秀者が毎週発表される「Weeklyテスト」があったので、モチベーションがあがり、単語も覚えることができました。また、先生には勉強の仕方から記述の細かい点まで指導いただけ、数学の記述模試では全国1位を取れたこともありました。

お茶ゼミの少人数制授業は指名があるため、適度な緊張感で集中的に授業を受けられます。また、そのことで予習・復習をしっかりと行うモチベーションになりました。疑問点については先生が親身に、丁寧に答えてくださるので、弱点だった部分も逆に得意分野にすることができました。

お茶ゼミの東大クラスでは、東大の形式や頻出テーマをマスターできるだけでなく、先生に大量の添削をお願いしていました。丁寧に添削をしていただいた後、一対一で細かいアドバイスをしてくださったので、解答の精度を上げるとともに、今後の勉強の方針も立ちやすくなるという効果もありました。

それまでの僕は授業でついていけないとき、つい理解を後回しにして、ただ板書だけ写すということをやってしまっていました。ですがお茶ゼミでは授業中に当てられ、受け身になることがないので、ただ板書を写すだけということがなく、実りのある授業にすることができました。

私は最初は違う予備校に行っていたのですが、友達に勧められてお茶ゼミに通い始めました。お茶ゼミは英作文や国語の記述問題の添削を先生方が遅くまで付き合ってくださるなど、特に面倒見という点で素晴らしく、苦手もなくなり模試の判定が上がりました。

先生とのやり取りがあるお茶ゼミの少人数制授業では、わからないところをその場で解決でき、そのままになることがありませんでした。先生は私の苦手を把握され、そのような問題を何度も当てられることで、反射的に解き方が浮かぶようになるなど、1回の授業で多くのことを吸収できました。

他ではあまり学習する手段がないフランス語ですが、お茶ゼミでは手厚い対策ができました。わかりやすい授業で文法を体系的に学べ、知識の整理・補充が十分にできました。特に、先生には本番直前まで添削を個別に指導していただき、大変感謝しています。

兄もお茶ゼミで東大に合格したので、お茶ゼミで頑張ろうと決めていました。僕も東大を志望していましたが、模試ではE判定…。少人数制でかつレベルの高い先生方の分かりやすく気迫ある授業とお茶ゼミの復習テスト「Weeklyテスト」に真剣に取り組み続けた結果、高3・秋の模試では、A判定を獲得できるまでになりました。

少人数で授業中も質問しやすいお茶ゼミですが、逆に先生から指名されることもあります。そのことで忘れていた知識も定着でき、突然指名されて緊張した状態でも、基本がスラスラ言えるようになりました。理解できていないこと、理解していることをはっきりさせることができ、これから何をすべきか常に把握ができていました。

  • 中野 聡大先輩
    東京大学・理科一類合格
    中野 聡大先輩
    (国立学芸大学附属国際中等教育学校出身)

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  • 平井 凱斗先輩
    東京大学・理科一類合格
    平井 凱斗先輩
    (開成高校出身)

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  • 木本 悠介先輩
    東京大学・理科一類合格
    木本 悠介先輩
    (国立筑波大学附属駒場高校出身)

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双方向のやり取りの中で、先生が一人ひとりを見てくださるのがお茶ゼミ。先生との距離が近いことで質問がしやすく、また先生は生徒の「何となくわかった」を見抜きます。なんでその手法なのか、考え方のプロセスを追及することで「何となく」をなくしていくことが楽しく、感動できる授業でした。

お茶ゼミのトップレベル・東大クラスでは、早いうちから難度の高い問題に慣れることができます。英語では自然と英語の感覚が身につき、授業を受けているだけで勝手に英語力が身につきました。数学では、物事を体系化して教えてくださり、とても面白い授業でした。

お茶ゼミは合格のために何をやるべきなのかを完璧に把握していて、どうすればいいのかを示してくださいました。授業に集中し、テキストをやりこむ。考えてもわからない点は、その都度先生に質問することではっきりさせられるので、きちんと理解することができたのです。

万全の基礎なくして、難問に取り組むことはできません。お茶ゼミは復習テストの「Weeklyテスト」があるから、授業で学んだ内容を毎週徹底的に復習するモチベーションになり、確実に身につきました。ほとんど未習だった物理と化学も早めに基礎が固まり、難問対策に移れたのです。

お茶ゼミの先生は予習にまで目を通してくださり、欠点や長所を踏まえてアドバイスしてくださいます。また、授業では自分で答えを発言することがあり、間違えてもその場で弱点を知れるので、苦手なことがない状態にできます。そのことで、学校の成績が悪かった私も、進研模試の数学で全国1位を取れるまで伸びました。

お茶ゼミではレベルの高い問題にたくさん取り組めるうえ、少人数制授業で先生からの指名があるため、より緊張感を持って授業に臨め、それぞれの問題を深めていくことができました。また、毎週の「Weeklyテスト」により復習を疎かにせずに、総合的に学習を進められたため、模試でも大きな失敗はしませんでした。

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