早稲田大学




集中して授業を受けることができるように

受けているだけの授業になってしまうと、十分な効果が出ません。そこで、僕が選んだのは、お茶の水ゼミナールの少人数制授業。いつ当たるかわからないので予習をちゃんとやるようになり、答え合わせで合ってたりすると、さらに予習を頑張れるようになりました。

わからないことは質問して解決を!

お茶ゼミでは、授業中あるいは講師室で質問できます。授業のテキスト以外の問題でも質問すれば先生たちはいつでも答えてくださいました。また、志望校別の対策についても先生が個別にサポートしてくれるので、志望校に対する勉強がしやすかったです。

自分だけだと、復習を後回しにしがちだけど・・・

せっかく勉強しても、復習となるとついつい後回しにしがち。そんな現役高校生にお茶ゼミは「Weeklyテスト」という制度を用意してくれました。前回授業の理解度が問われますから、「授業を受けたその週のうちに復習する」というクセをつけることができたのです。また、成績優秀者は掲示されるので励みになりました。

自分なりに考えた後に質問に行くこと

お茶ゼミでは、授業前後や授業中に質問することができます。しかし、まったくわからない状態で先生に聞くのは、ためにならないと考えました。「自分はこう思うんですが」というところまで考えることで力がついたし、先生に聞くことでさらに疑問を解消することができました。


“わかったつもり”で終わることがないように!

現役高校生が時間がない中で成果をあげていくことを考えると、“分かったつもり”で終わることなく、自分で本当はどこができていないのかを確認していくことが必要です。お茶の水ゼミナールには前回授業の復習テスト「Weeklyテスト」があるので、復習もきちんとやろうという気になりました。テストを通じて友達と楽しく競うという、いいムードがありました。

ツラいときには、やはり友達と励ましあいたい

大教室ではなく少人数制の授業ということで、先生に指名されるのがお茶の水ゼミナールでした。授業中はいい緊張感があります。また、友達も作りやすく、先生との距離も近いものでした。そして、ツラいときに励ましあえる友達と一緒に頑張りぬくことができたのです。
Oさんは最初は標準くらいの学力でしたが、お茶ゼミの予習・復習と小テストを毎回きちんとこなしていくうちに実力をつけていきました。特別なことは他にやっている様子もなく、とにかくお茶ゼミのテキスト中心に頑張ってました。(お茶ゼミ・百村先生)


テスト形式で理解度をチェック

復習したつもりでいても、本当に理解できたかどうかはなかなかわかりません。その点、お茶の水ゼミナールの授業には、前の授業で習った内容の復習テスト(Weeklyテスト)が実施されます。このテストのために勉強することによって、その週の内容を深く理解することができました。

やる気になる場とは? 自分に合った選択を

お茶ゼミは少人数制授業だったので、入会してから先生がすぐに顔と名前を覚えてくれました。これはうれしかったし、やる気が出ました。
雰囲気がよくて、塾に行くのが不思議と楽しかったです。あなたも、ぜひ自分に合った場を見つけてくださいね!
その子がいるだけでグンと授業がしやすくなることがあるのですが、Oさんは典型でした。吸収しようという姿勢をクラスにつくってくれたと思います。スイスイ成績も上がり、講師にも自信を与えてくれる存在でした(笑)。(お茶ゼミ・秋元先生)


復習をすることで、知らないうちに力がついた

なかなか自分の力だけで復習に取り組むのはタイヘンなのですが、お茶の水ゼミナールには復習してしまうしくみがありました。テキストに復習サポート用のページがあり、その通りに取り組むと復習に必要な要素をクリアできるのです。おかげで、授業の復習が苦にならず、知らないうちに力がついていきました。

成績優秀者にランクインをめざしてやる気アップ

お茶ゼミの授業の最初には、前回の授業内容の定着度が問われる「Weeklyテスト」が実施されます。すると、復習に手をふけないという気持ちにも拍車がかかります。また、成績優秀者が発表されるので、優秀者に入ると「次もがんばろう」という気持ちになりました。

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