お茶ゼミの特長

現役で難関へ。

現役専門×少人数指導で
実現する、合格率の高さ。

お茶ゼミの特長

難関大へ必ず合格させたい。

目を行き届かせ、手をかける。
講師の指導力が活きる「少人数指導」が
高い合格率に繋がる。

東大選抜クラス 東京大合格率
77.8%

2021年度東京大学の
入試実質合格率は32.0%

  • 2021年度東大選抜クラス(英・数・国)在籍者で進学先判明者のうち、東大を受験した生徒を母体とした割合。
早慶選抜クラス 早慶上合格率
73.2%

2021年度早慶上智の
入試実質合格率は19.8%

  • 2021年度早慶英語選抜クラス在籍者で進学先判明者のうち、早稲田・慶應義塾・上智大を受験した生徒を母体とした割合。
東大・京大・一橋大・
東工大・医学科・早稲田大・
慶應大・上智大・理科大
合格率
76.0%

2021年度該当大学の
入試実質合格率は23.1%
(医学部は集計対象外)

  • 2021年度全選抜クラス在籍者で進学先判明者のうち、該当大学を受験した生徒を母体とした割合。
国公立大・医学科・
早慶上理・GMARCH
合格率
95.7%

2021年度該当大学の
入試実質合格率は22.6%

  • 2021年度全選抜クラス在籍者で進学先判明者のうち、国公立大・医・早慶上理GMARCHを受験した生徒を母体とした割合。

全教科・総合対策の強さ 選抜クラス 2021年度 共通テスト平均点

英語選抜クラス
英語平均点164.3点(全国平均115点)
数学選抜クラス
数学平均点175.9点(全国平均117.6点)
国語選抜クラス
国語平均点156.9点(全国平均117.5点)
理科選抜クラス
理科平均点172.4点(全国平均123.2点)
文系選抜クラス
地歴公民平均点170.9点(全国平均124.6点)
  • 理科は4単位の理科2科目の合計。地歴公民は2科目の合計。
  • 理科は最上位選抜クラスの集計。
  • 地歴公民は選抜クラスを設けていないため国語選抜クラスの地歴公民平均点を掲載。
5教科7科目理系型
755点/900点
  • 全国平均572点。データネット実行員会集計。
5教科7科目文系型
754点/900点
  • 全国平均552点。データネット実行員会集計。

海外TOP大への進学者多数
アイビーリーグ8大学中7大学に合格者を輩出

<2019~2021年度 総合大合格実績>
Princeton University、Harvard University、Yale University、University of Pennsylvania、 Columbia University、Brown University、Cornell University
University of California、Los A ngeles、Duke University、University of M ichigan、Northwestern University、University of California、San D iego、Georgia Institute of T echnology、University of Illinois、Boston University、Purdue University、University of California、Santa Cruz ほか、リベラルアーツカレッジ等合格多数

お茶の水ゼミナールは
現役の中高生を専門とした、難関大志望者向けの少人数制指導塾です。
東大/一橋大/東工大/などの最難関国公立大、外大/千葉大/都立大/
横国大/筑波大などの首都圏難関大、早慶上理、GMARCHなどの難関私大、
医学部医学科、海外TOP大などをめざす生徒が集います。

難関国公立大、
難関私立大への高い合格率。

お茶の水ゼミナールが大切にしている指標の一つです。
高い合格率を実現するために、我々は生徒全員に目を配り、
生徒の理解と定着に全力を注ぎます。

高い合格率の源泉は――

  • 応用の利く、各教科のコアとなる原理/原則を深く理解すること
    (学校で学びながら受験を目指す、時間が少ない現役生に最適な指導)
  • 国公立大受験、私大受験を総合力で突破する全教科対策
    (国立二次対策だけでなく共通テスト対策まで。慶應小論や
    難関大推薦対策、スタンダードになりつつある英検対策まで)
  • クラスメートの考え方を知り、多面的な理解や、気づきを得ること
    (一人で予習・復習するよりも、はるかに多くの気づきが得られる授業。)
  • テストの繰り返しで緊張感を保たせ、確実に定着を図ること
    (学習時間を増やすのではなく、忘れる量を減らす。)

すべて、講師との距離が近い、
少人数制だから実現できる、指導スタイル。

これらをベースに、一人ひとりに目を向け指導します。
成長曲線の描き方は、生徒の数だけ存在します。
すべての生徒が有望な個性であり、大切に育てています。
「教えきる」「伸ばしきる」「どれだけ手をかけられるか」
これをプロである講師の「人の心」と「人の手」で実現をしていくのが
お茶の水ゼミナールの特長です。

少人数制×コアとなる原理/原則の理解

一を学び十を解くような、
応用の利く本質の理解を重視。

授業では、核となる原理/原則とその汎用性をまとめて指導します。問題量と慣れによる“わかったつもり”をリスクと捉え、根本にある原理/原則を深く学び、それにより多くの課題解決ができ、応用も利くことを体得します。学ぶべきことの全体像が見えやすくなり理解が促進される学習法です。知識・含蓄が有機的につながり、難関大で求められる深い洞察力や教養の礎となります。

海外トップ大進学を誇る英語指導メソッド

お茶の水ゼミナールでは、英語特有の「語順(配置)」に着目した英語指導を行っています。「英語は配置の言語」と言われるくらい、文の構成・単語の配置によって、意味が決まってきます。日本語と単語も語順も異なることから、理解を難しくしています。お茶の水ゼミナールでは、日本語と英語の違いを強調しすぎることなく、可能な限り同様に、理にかなった整理をしながら理解を進めていきます。学習を進めていくと、英語がとても理路整然と体系化されていることが理解され、一本に連なった英語理論(文法・作文・読解)を体得することができます。語彙(英単語)に関しても同様に、コアイメージを捉え、頭に入れる訳語にこだわります。多義語であっても、中心となる意味を一つ頭の中に入れておけば、英語を捉える場合に意味を取り違えることはありません。英語指導全体で、コア・根幹を押さえた指導を行うことで、奥行きが深く、広がりのある英語力を育成します。

英語指導メソッド

精選良問を通し本質的な数学力を育成する

お茶の水ゼミナールの数学は理系数ⅢCを除く高校範囲(中学数学から数学ⅠAⅡB)を高1までに終えるカリキュラムで進み、高2・高3では志望大レベルに応じ細分化されたクラスで、入試レベルの実戦的な問題を通して力をつけていきます。(高校入学者向けにも、高1・2で数学ⅠAⅡBⅢCまでをやり終えるプログラムもあります。)授業中は講師が生徒の解答プロセス(考え方)を引き出しながら、クラス全体で理解を深めていきます。他者の着眼点や考え方を知ることは、柔軟な発想と重厚な理解につながり、数学の原理/原則を体系的に整理・習得するのに役立ちます。体系的に整理・習得された原理/原則は、問題を解くときの「必然」「手順」そのものにつながり、仮に東大入試であっても正しい手順に沿って思考・試行をしていくことが解決・解答への“間違いない”“必然”の方策となります。こういった原理/原則の習得と体系的整理においては、講師の存在がKEYとなると考えています。少人数制の指導で一人ひとりの問題への向き合い方・考え方に目を配り、フィードバックをし、またそのプロセスをクラス全体で共有し、ホンモノのチカラに育て上げるのがお茶の水ゼミナールの特長です。なお、数学指導で大切にしている一つは、解法の糸口が見つかりにくかったり、方針が立てにくい場合に、どうすればどんな場面でも解決に向かえるのか、です。「大学レベルの知識から見下ろす」「公式の証明が問題を解決する」といった巷にあふれた数学学習論ではありません。したがって授業においても「この問題はこの公式を使って/この方針で」と切り出して、解答法を説明することに終始するスタイルは避け(簡単な問題の場合を除いて)、どう着眼して、どう考えて、どんな手順で方針を立てるか、公式を使うか、を主眼としています。これを精選した良問を通して行うことで本質的数学力を育成しています。

核を学ぶからこそ身につく、幅広い教養力

根幹まで突き詰めた理解へと進む指導により、各教科の学問的な全体像把握が促されます。それにより、生徒たちは各教科に対する一層の知的好奇心を持って授業に臨み、講師もそれに応える。結果、表層的な知識ではなく、様々な周辺知識、時事的な知識を取り入れた授業が行われ、高いレベルの教養力をも育んでいきます。これが、最難関大入試突破の強い武器になっています。現代の本質的な課題を「共に考えよう」と問いかけるような出題をする東京大や、幅広く深いテーマの考察を求める慶應義塾大・早稲田大の入試においても、お茶の水ゼミナールの生徒は悠然と立ち向かい、合格をつかみ取ります。お茶の水ゼミナールの授業で得た感動や、学ぶ楽しさは、卒業生の学部・学科選択に影響を与えることも多く、毎年講師への感謝の声が絶えません。

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  • 東京大学 文科三類 現役合格

    亀岡 瞳子さん(お茶の水女子大学附属高校出身)

    大量の自由英作文の添削が
    合格の力になった

    お茶ゼミで中1から英語を受講し続けたことで、中高6年で英語に困ったことがなく、他の教科に時間を割くことができました。豊富な知識をもつ先生の授業では、英語の本質に近いものを学べた気がします。入試直前には、自由英作文の添削を大量にお願いしてしまいましたが、快く受け入れてくださいました。そのおかげで、受験本番に得点できたのだと思います。苦手だった数学も、自然と「自分で解き切る」経験が増え、成績を伸ばすことができました。

  • 京都大学 経済学部 現役合格

    岩﨑 洋慈さん(本郷高校出身)

    英語の面白さに気づけて、
    良いサイクルが生まれた

    お茶ゼミのメリットは、少人数制のため先生との距離が近いこと。質問対応や添削などをしてもらいやすく、生徒に合った授業をしてもらえました。英語の授業では、英語自体の面白さに気づくような指導をしてくださり、勉強が楽しくなって良いサイクルが生まれました。授業期間が終わった後も、個人的に添削をしてくれて、とても感謝しています。数学の授業もとても面白く、生徒のことをとても真剣に考えてくれていることが伝わってきました。

  • 東京工業大学 理学院 現役合格

    柳田 聖登さん(都立北園高校出身)

    様々な方向から考える
    深い思考力をつけられた

    英語・数学の力を伸ばし、国語の苦手を克服するために、高1の夏ごろから通塾を始めました。池袋にあり、駅からも近く通いやすかったので、遅くまで勉強して帰ることも多くありました。お茶の水ゼミナールでは各教科、深いところまで理解できるような説明をしてくださいました。英語は、長文の内容に関連した背景となる知識を教わったり、数学であればひとつの問題に対して様々な考え方があることを学んだりできたことも、東工大を突破できた要因だったと思います。

  • 東京外国語大学 国際社会学部 現役合格

    米本 さくらさん(西高校出身)

    不得意だった日本史の暗記。
    楽しく学べて用語がスッと覚えられた

    日本史の暗記はあまり得意ではなかったのですが、授業が面白く楽しみながら学べたおかげで、用語がスッと頭に入ってきました。授業テキストへの書き込みやマークで、重要な用語や年号が一目でわかるようになっていたので、復習もしやすかったです。直前の論述対策でもお世話になり、講習でたくさん練習したおかげで、受験本番も無事に書ききることができました。クラスの友だちと励まし合って頑張れたことも、大きかったです。

  • 筑波大学 人間学群 現役合格

    青山 史秀さん(戸山高校出身)

    数学が苦手なのは、
    「演習量が足りないからだ」と思っていた

    お茶ゼミの先生の授業を受ける前、ぼくは「自分の数学の成績が良くないのは、演習が足りていないからだ」と思っていましたが、最初の授業でその考え方はすぐに変わりました。演習の量ではなく、学習方法の問題だったと気づいたからです。それから数学の学習への考え方を改めたことで、学校の成績も向上。苦手だった数学が得意科目に変わり、他の理系科目も数学に引っぱられるように成績が上がって、合格を勝ち取ることができました。

  • 早稲田大学 商学部 現役合格

    寺澤 和さん(国際高校出身)

    受験が終わっても、
    また受けたい授業

    それまでつまらないと思っていた、世界史。でもお茶ゼミの授業で、先生が因果関係を明確にして説明してくれたおかげで、興味をもつことができました。この因果関係を元にした考え方を身につけたおかげで、難しい問題にも対処できた気がします。毎回の授業で配ってくださった頻出度順の単語分けをすごく信頼していて、どんな参考書を使っても結局、お茶ゼミのテキストが一番でした。受験が終わっても、また受けたいと思えるほど楽しい授業でした。

  • 早稲田大学 国際教養学部 現役合格

    山本 彩加さん(白百合学園高校出身)

    お茶ゼミの先生が“英語”への興味を
    さらに育ててくれた

    高1の頃から憧れていた早稲田の国際教養。わたしは中学で帰国生クラスに入っていたので、英文法を日本語で習ったことがなかったのですが、お茶ゼミの英語の先生は、授業後も丁寧に文法に関する内容をフォローしてくれました。和訳や長文問題でも、その文章が書かれた時代背景や筆者のことも説明してくれて、“英語”への興味がますます強くなりました。大学でもEnglish linguisticsの授業を取って、深く学んでいきたいです。

  • 上智大学 法学部 現役合格

    横山 結子さん(田園調布雙葉高校出身)

    感動の授業で世界史が大好きに。
    合わせて成績もみるみるアップ

    世界史の授業は毎回感動でした。出来事の背景、経緯、結果などのつながりが明確に整理されていて、するすると頭に入ってくるのを実感。もともと世界史はあまり好きではありませんでしたが、高2から先生の授業を受けてから大好きに。学校で最高点をとり、お茶ゼミの模試でも1位をとれました。毎週の「Weeklyテスト」の存在もモチベーションになりました。成績上位者は、「今週のOcha」という会報誌に名前が載るので、いつもそこを目指してがんばりました。

少人数制×全教科・受験総合力の養成

All in Oneの対策で
総合力を伸ばして入試を突破する。

大学入試は総合得点の勝負です。お茶の水ゼミナールは、英・数・国だけでなく理科や地歴、慶應などの小論文にもコミット。門戸が広がる難関大の推薦入試(学校推薦型、総合型)対策や、スタンダードになりつつある英語検定対策まで幅広く対応します。合格最低点を余裕で超えられるような総合力に責任を持つことが、高い合格率の源泉です。

国立二次・私大対策だけでなく、共通テスト全教科対策まで

共通テスト対策は、国公立志望者はもちろん、私大志望者(併願者)の進路選択の幅も大きく広げます。現役生にとっては「全教科を対策できるか」という課題がのしかかります。対策しなくてはならない教科の多さ、物量の多さ、という問題。そして理科や地歴であれば、学校では高3の12月まで授業を行っているような科目を、入試レベルに仕上げるという難しさもあります。そういった現役生ならではの課題に、お茶の水ゼミナールは48年間、正面から立ち向かってきました。低学年からの英語・数学力養成に加え、高1~2から国語、理科、地歴を順次開講し、受験までの間に全範囲を3周程度させるスパイラルカリキュラムを組み、全教科総合得点を上げていきます。また高3からは、共通テストでしか利用しない科目であっても、4月から毎週60分の解説・演習授業で着実に実力・得点力UPをはかります※。また、英語であれば語彙・文法・長文読解・英作文、国語なら現文・古文・漢文と、ひとつの授業ですべてを網羅できる構成になっているのも、総合力に拘るお茶ゼミならではです。

  • 科目によっては夏期・秋期・冬期講習で対策するものもあります。

お茶の水ゼミナール選抜クラス
2021年度共通テスト平均点

お茶ゼミ平均 全国平均
英語 164.3 115.0
数学 175.9 117.6
国語 156.9 117.5
理科 172.4 123.2
地歴公民 170.9 124.6
  • 理科は4単位の理科2科目の合計。地歴公民は2科目の合計。
  • 理科は最上位選抜クラスの集計。
  • 地歴公民は選抜クラスを設けていないため国語選抜クラスの地歴公民平均点を掲載。

実績高い、早慶英語、慶應小論文対策

お茶の水ゼミナールは慶應義塾大・早稲田大へ、高い合格実績を誇っています。どの教科の早慶対策も、他塾・他予備校の追随を許さない指導ノウハウがありますが、特に根強く支持されているひとつが慶應の小論文対策です。毎年、高2の秋から開講をする慶應難関論文講座は、予習・復習のない授業完結型で、ゼロから小論文の実力を合格ラインまで引き上げます。予習・復習を求めない指導スタイルは、あくまでも主要教科に時間を割けるように、とバランスを考えてのこと。ただし授業は濃密です。小論文指導では毎週が「小論文模試」のようなもの。1年間で30本以上論文を書き、毎回、担当講師が一字一句まで丁寧に添削。文章作成を苦手に感じている人でも、これだけの実践と添削を受けることで「合格する小論文」を書ける力が身についていきます。

「慶應難関論文」受講者の慶應義塾大学文学部
自主応募制入試
合格率71.4%
  • 2021年11月実施の2022年度入試における実績です。

2022年度 慶應義塾大文学部 自主応募制による推薦入試の入試実質合格率は35.9%

門戸が広がる、推薦入試対策

難関大入試においても、相当な定員が募集されるようになった推薦型選抜。しかし、情報や解決法が少なく気づけばチャンスを逃していた…というケースも少なくありません。お茶の水ゼミナールでは、過去48年間の指導ノウハウ・情報力を活かし、提出書類(志望理由書)や小論文、面接など推薦型選抜に必要な対策をすべて行えます。特に、慶應法学部FIT入試、総合政策・環境情報学部(SFC)・AO入試に向けては、専用の講座を用意して対策を行っています。

スタンダードとなる英検対策

英語検定のスコアを、大学入試の英語試験の代替として利用できる大学は早稲田(政経)、立教、青山学院など、増加傾向にあり、今やスタンダードになりつつあります。受験当日よりも前の段階で、確約された得点を準備できるのですから、物理的にも、精神的にも非常に有利な入試制度です。お茶の水ゼミナールではプロ講師による英検対策講座を、対面指導・オンライン指導で年3回開講し、高3段階で、英検準1級~2級の取得を狙っていきます。

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  • 東京大学 教養学部 現役合格

    本方 暁さん(渋谷教育学園渋谷高校出身)

    一般選抜と推薦選抜、
    両方をにらんだ対策ができた

    東大受験に向けて数学の授業を受講していました。授業ではただ問題の解き方を教えるだけではなく、ひとつの問題を通して「もっと多くの問題を解けるようにするための方針・指針」を教わり、高3の後半には問題を見ただけで解き方の方針を立てられるようになりました。高3の夏、東大の推薦に挑戦を決めてからも、論文や面接の対策もご指導をいただき、万全の準備をすることができました。一般選抜に向けても良い準備ができていたので、自信を持って推薦入試に挑戦でき、合格を掴むことができました。

  • 東京工業大学 工学院 現役合格

    佐藤 優斗さん(都立北園高校出身)

    東工大突破のための全対策をお茶ゼミで
    自習室も使い倒した

    お茶の水ゼミナールでは英語、数学、物理、化学といった東工大突破のために重要な科目をすべて受講していました。授業では、基礎的・根本的なことから始まり、応用に至るまでとにかく丁寧に分かりやすく教えて下さいました。少人数制のため、分からない点について相談がしやすく、納得いくまで聞き、理解をすることができました。入試直前まで池袋校の自習室を存分に活用し、また多くの授業を受けて応用力をどんどん伸ばすことができ、東工大合格を掴むことができました。

  • 東京農工大学 農学部 現役合格

    永峰 弦さん(攻玉社高校出身)

    お茶ゼミで全教科を対策 
    数学と生物は偏差値が10近くUP

    高1の冬に、体験授業に参加しました。他の塾も考えていましたが、最初に受けた授業がとてもわかりやすく、明るい雰囲気でスタッフの方も良かったことが決め手で入塾。先生たちは、難しい内容のときはユーモアを交えたり、立ち止まってわかるまで説明したりと生徒の反応をよく見て授業を進めてくれました。特に成績が伸びた科目は、数学と生物。受験期の1年で、偏差値が10近く上がりました。親身になって指導していただいた結果だと思います。

  • 信州大学 経法学部 現役合格

    城 凪咲さん(調布南高校出身)

    念願の志望大学へ
    学校推薦で合格

    高2の秋に受験について考え始めたとき、英語検定を取りたいと考えていました。そのときに、お茶ゼミで行っていた英検対策講座を受け、そのわかりやすさに入塾を決めました。高校入学前から故郷の大学に進学したかったのですが、「志望校を下げなければならないかも」と悩んだ時期もあります。でも、お茶ゼミで基礎から学び直すことで、着実に学力を伸ばすことができました。何度も応援していただけたのも、励みになったと思います。

  • 早稲田大学 政治経済学部 &
    トロント大学 現役合格

    テブス 恵さん(筑波大学附属高校出身)

    毎回の授業で
    学びと成長があった

    高2の春頃から、TOEFL対策・海外大対策のある塾を探していました。その中でも「授業内で」力をつけることができそうな緊張感とカリキュラムを兼ね備えているお茶ゼミに、魅力を感じたことを覚えています。TOEFL対策の授業では、常に集中している必要があり、周りの人と話す機会も多くありました。「宿題をやってくる・大量にこなす」ということが前提の授業とは異なり、毎回の授業で多くの学びと成長があったと思います。

  • 早稲田大学 法学部 現役合格

    津野 翠さん(豊島岡女子学園高校出身)

    240分の授業だけれど、
    集中して取り組めた

    早慶英語は、17時~21時の240分授業。かなりしんどかったのですが、ほどよいスピード感とわからないところは徹底的に何度も教えてくれたおかげで、なんとか集中力を保ち続けることができました。法学部はかなりの長文を猛スピードで読む必要があったのですが、普段の授業でそれに慣れることができていたので、本番でも落ち着いて解けたのだと思います。夏以降かなり成績が伸び、合格することができました。

  • 慶應義塾大学 法学部 現役合格

    野崎 莉黄さん(田園調布雙葉高校出身)

    よい刺激にあふれた授業で
    論文に必要な思考力が鍛えられた

    学校推薦型選抜(指定校)を受験し、志望校に合格できました。お茶ゼミでは、主要教科だけでなく、論文の授業も受講。先生からいつ質問されるかわからない、良い緊張感がある状況で学び、「課題で何を求められているか」を考える力が身につきました。厳しい評価をいただくときもありましたが、その分褒められたときの嬉しさが大きく、常に高いモチベーションで取り組めました。入試直前に励ましの言葉をいただいたことにも感謝しています。

  • 慶應義塾大学 総合政策学部 現役合格

    土屋 駿さん(東京学芸大学附属国際中等教育学校出身)

    ポイントのわかりやすい授業が
    合格の力になった

    ぼくは志望大学に総合型選抜で合格しました。小論文の先生には、出願書類の添削もしてもらい、本当に感謝しています。授業では、フィードバックの内容や回答例がわかりやすく、おかげで合格するための回答を書くポイントを掴むことができたと思います。世界史の授業もためになりました。事柄をそれぞれ覚えるのではなく、因果関係がわかりやすい内容だったので、スムーズに知識を積み上げられました。先生の授業で世界史がさらに好きになりました。

少人数制×クラスメートの存在

「聞く」だけの授業にはない良い緊張感。
仲間から気づきを得て、より理解が深まる。

お茶の水ゼミナールの少人数制授業の中では、生徒一人ひとりの解答に目を向け、手をかけてフィードバックをしていきます。生徒にとっては緊張感があり、思考力も磨かれます。何よりも、クラスメートの解答や考え方に接する機会が日常で、自分では考えもつかない発想にも触れることで、視点や思考が多面化されることに価値があります。

自分の頭を働かせ続ける授業が、良い緊張感と、深い理解に。

塾や予備校の教室で講師の話を聞いているだけでは、なかなか学力は向上しません。合否を左右するのは、どれだけ自分の頭を動かして身につけたのか。その質の高さと量の積み重ねであると、私たちは考えています。お茶の水ゼミナールの授業は生徒参加型。受け身ではなく、主体的に考える授業で、講師が何人かを指名し解答を聞くプロセスを通して、生徒の理解度を確認しながら、さらなる定着を促します。生徒は常に良い緊張感を保ちながら参加し、たとえ不正解であっても、それを糧にもっと向上をしようというマインドでクラス一体となり授業を行っています。講師が一人ひとりの表情を見て、全員の状態を確認しながら授業は進みます。置いていかれたり、取り残される心配もありません。お茶の水ゼミナールの少人数制だからこそできる指導です。

自分の頭を働かせ続ける授業

自分以外の考え方を知ることで、学習効果は何倍にも。

講師が生徒に解答を求めるプロセスでは、解答する生徒の緊張感・学習効果はもちろんのこと、それを周りで聞いている生徒にも絶大な効果があります。「私もそう考えた」「そんな考え方もあるのか」「すごい、そんなこと思いつかない…」「私も同じ間違えをしちゃった…」など、自身の考え方・理解度を見つめ直し、より一層深く、多角的な理解・知識・解釈に繋がっていきます。各クラスでは自然と一体感・競争心が生まれ、次こそは私が正解したい、あの子に負けないように頑張ろう、などと参加する生徒のモチベーションにも繋がっているようです。あるクラスでは、講師から出される課題に対し、授業前にクラスで集まって教え合い、解答を考えて講師に持っていくようなシーンもあります。他の塾・予備校ではなかなか見られない、生徒が主体的に参加するスタイルは、お茶の水ゼミナールの誇らしい伝統です。

自分以外の考え方を知る

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  • 東京大学 理科一類 現役合格

    茶田 和樹さん(筑波大学附属駒場高校出身)

    受験本番で役に立つ力を
    たくさん鍛えてもらった

    お茶ゼミには中1からお世話になっていました。理科一類に決めたのは、情報系の勉強に興味があったことと、先生のおかげで数学が得意になったことが理由です。数学は予習が充実していて、自分で考える訓練になりました。クラスメートの予習を聞く機会も多かったですが、自分では考えないようなものも多く、刺激を受けたし、とても勉強になりました。おかげで試験に見たことがない問題が出ても、試行錯誤して解答できたと思います。

  • 東京大学 理科一類 現役合格

    木村 千咲さん(豊島岡女子学園高校出身)

    レベルの高いクラスメートから
    刺激をもらいながら合格まで駆け抜けた

    得意な英語を伸ばしたいとAll Englishで授業を展開する海外大併願コースを開講していたお茶の水ゼミナールに入会。All Englishの英語の授業と合わせて受講していた東大クラスの数学の授業は、レベルの高い生徒が集まっていて、刺激をもらうとともに自分が解けないと落ち込みますが問題を取り組み続けることで、最後はここまで頑張れた!と自信になりました。講師の先生はとても厳しい方ですが生徒一人ひとりのことをとても気にかけてくださいました。

  • 順天堂大学 医学部医学科 合格

    神倉 莉乃さん(小石川中等教育学校出身)

    先生や、仲間との出会いが
    あったからこその医学部合格

    お茶の水ゼミナールは少人数制で、先生方は生徒想いで面倒見のいい方ばかりでした。遅い時間まで質問対応や採点をしてくださったり、自分専用の問題集を作ってくださったりと、感謝してもし切れないことばかりです。また、クラスメイトは同志として自分たちの解答を議論し合ったりするほどの仲になり、多くの刺激を受けました。医学部に現役合格ができた今、自分でも信じられない気持ちですが、お茶の水ゼミナールの先生や、仲間との出会いがあったからこその合格だなと、振り返ってみて強く思っています。

  • 東京工業大学 工学院 合格

    大泉 那奈さん(東京女学館高校出身)

    選抜クラスへのモチベーションから
    自然と努力することができた

    大人数の授業が合わず少人数制の予備校を探してお茶の水ゼミナールと出会いました。苦手だと思っていた数学は新しいことを学ぶのは楽しいと思わせてくれる授業で、苦手な科目から得意といえるまで伸びました。高2の終わりに、どうせ目指すならトップレベルの大学に行きたい、と東工大を意識するようになりました。東工大に向けて受講した選抜クラスの授業では、クラスのメンバーのレベルが高く、負けず嫌いの私は負けたくないとさらにやる気にさせられて、理系では学校トップレベルになり、東工大合格まで頑張ることができました。

  • 一橋大学 社会学部 現役合格

    橘 ゆりかさん(浦和明の星女子高校出身)

    少人数制の授業ならではの緊張感が
    勉強への意欲に

    生徒全員に目が向けられ、先生との距離が近いと感じました。受け身だとついつい退屈してしまいますが、少人数制は自分が先生に見られているという感覚が強く、毎回緊張感をもって授業にのぞめたと思います。先生に指名されたときに答えられるという喜びも、受験勉強を継続する力になりました。授業のための予習・復習の習慣が身についたことで、模試では自信をもって、本番では焦ることなく落ち着いて挑むことができました。

  • 早稲田大学 文化構想学部 現役合格

    片桐 綾乃さん(東洋英和女学院高等部出身)

    初回の授業でのミスが、
    やる気のスイッチに

    初回の国語の授業でわたしがいきなり間違えてしまい、それを厳しく指摘されてから、「気を引き締めてきちんとやろう」というスイッチが入りました。毎回の授業に備えて予習と復習を徹底し、周りの人と比べた自分の位置を意識しながら頑張りました。クラスメートには推薦を意識している子が多く、自分も触発されたものの色々と迷っていたことがあります。そんなときに、教室スタッフのかたが背中を押してくれて、勇気を出すことができました。

  • 東京理科大学 理学部 現役合格

    中山 大斗さん(広尾学園高校出身)

    よい緊張感のある授業のおかげで
    苦手だった「化学」が得意科目に

    少人数制というスタイルが自分に合っていると感じ、入塾を決めました。特に成績が上がったのは化学。高校3年の春に33だった模試の偏差値を冬に67まで伸ばすことができました。授業は、毎回一人ひとりに質問が当てられるので、常に緊張感をもち、頭をフル回転させてのぞみました。おかげで復習に費やす時間が最低限で済み、効率的に学習できたことが、化学を得意科目にできた要因だと思います。要点を押さえたプリントにも助けられました。

  • 法政大学 デザイン工学部 建築学科
    現役合格

    石井 萌々香さん(東洋英和女学院高等部出身)

    厳しくも愛のある指導のおかげで
    一念発起できた

    お茶ゼミの数学の授業は、とてもわかりやすく、面白かったです。先生は一人ひとりをしっかり見ていて、誰が理解していて誰が理解していないかを常に把握しながら進めてくれます。授業後に質問した際にわかるまで丁寧に教えてくれたのも、ありがたかったです。国語の授業は、毎週のように怒られ、厳しくご指導いただいたことが印象に残っています。先生が粘り強く向き合ってくれたおかげで、40だった国語の偏差値は、高3のはじめで60を超えました。

少人数制×Weeklyテスト

「わかる」だけでは終わらない。
きちんと「身につく」までとことんやり切る。
それがいつの間にか、「自信に」に変わる。

お茶の水ゼミナールの授業では、「解き方を教える」だけではなく「実際に生徒が解けるかどうか」を重視しています。常に入試を意識し、実践力・実戦力をしっかり身につけ、解ける問題を増やしていきます。定着させる仕組みとして、授業→復習→Weeklyテストという3STEPの「リピート方式」を採用し、成績の上昇を促しています。

「手と頭を働かせて」解く機会が多い。だから定着する。 人間は忘れるものである。ならば、忘れる以上に思い出す仕組みをつくる。

授業で話を聞き、演習は自宅で…という一般的な塾・予備校式では、解く力がつくかどうかは、本人の頑張り次第。お茶の水ゼミナールでは、授業中に演習までを行い、「自分の力で解ける」指導を行っています。学んだ知識を、その場で問題の中で使って解いて初めて、自分のものにしていきます。授業後も「受けっぱなし」では、成績アップにつながりません。学習内容をしっかりと身につけ、入試に使えるレベルまで引き上げていくには、復習を繰り返すことが何よりも大切です。お茶の水ゼミナールでは毎週の授業開始時に「Weeklyテスト」を行い、前週の授業の確認を行っています。授業→自宅で復習用問題を解く→翌週のテストに向け再復習→Weeklyテスト→次週の授業で返却・確認。このように繰り返して知識に触れることで、学んだことが定着していくのです。

エビングハウスの忘却曲線

卒業生が絶賛する、合格へのマイルストーン「Weeklyテスト」 毎週の復習・確認すら工夫を凝らす。講座に応じた基本と応用のバランスが絶妙。記述式。優秀者発表。

Weeklyテストで高得点を取り続けることが「順調に伸び、合格できるか」の指標となります。講師が毎週のテスト結果をチェックし、生徒一人ひとりにコメントをしながら返却していきます。生徒にとっては非常に緊張感のあるテストです。お茶の水ゼミナールの卒業生は口をそろえて、Weeklyテストがあったから復習を継続できた、気持ちが緩むことがなかった、来週までにやるべきこと・復習すべきことが明確だった、などの声を残してくれています。英単語・文法・読解、数学の公式・重要解法、古語・古文読解…ともすると、受験直前期に後回しにしがちなことであっても、お茶の水ゼミナールでは毎週毎週の授業とテストで、確実に押さえていくことができますから、学力・成績は確実に上がっていきます。難関大に合格したいというあなたの覚悟さえあれば、あなたを志望大合格まで引き上げる体制は万全です。

講座に応じた基本と応用のバランスが絶妙

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  • 京都大学 文学部 合格

    長坂 杉さん(芝高校出身)

    「Weeklyテスト」で復習の習慣が
    自然と身についた

    お茶の水ゼミナールの良さは、先生方の授業の分かりやすさはもちろんですが、少人数制のクラスで先生方が一人ひとりの面倒をよく見てくださる所です。自分の志望校はもちろん、苦手な分野も把握されていて、それに沿った授業やアドバイスをしてくださいました。また「Weeklyテスト」という週次の復習テストのおかげで、授業の復習を徹底する習慣がつき、しっかり定着させながら進めることができました。先生方は模試の結果の相談や、論証問題の添削などに付き合ってくださり、直前まで本当にお世話になりました。

  • 一橋大学 経済学部 現役合格

    佐藤 哲郎さん(國學院久我山高校出身)

    「Weeklyテスト」の得点が上がるにつれ
    模試の偏差値も上がっていった

    高校入学当初理系だった私にとって古文の対策は課題でした。受講した授業の国語の先生はとにかく迫力がありました。その先生が繰り返し授業で伝えてくれる頻出古文単語はきっちり覚え、復習や予習などもやりきりました。最初の頃はお茶の水ゼミナールの毎週の復習テスト「Weeklyテスト」で80点をとることができなかったのですが、高3になるころには90点レベルまで得点がとれるようになりました。他の科目も成績が伸び、当初志望していた大学より一ランク上の偏差値の大学に合格することができました。

  • 東京外国語大学 国際日本学部 合格

    尾関 美空さん(国際高校出身)

    「Weeklyテスト」のおかげで
    暗記を習慣にすることができた

    毎週テストがあるような強制力のあるような予備校のほうが自分には合っているのではないかと思いお茶の水ゼミナールで頑張ることに決めました。自分一人だと暗記物を後回しにしてしまうことが多いのですが毎週の復習テストの「Weeklyテスト」があるおかげで、必ず暗記する習慣をつけることができました。また部活の予定で授業に出席できない時も「振替制度(映像)」を利用することで部活引退まで、部活もお茶の水ゼミナールの授業もあきらめることなく学校生活を送れました。

  • 東京都立大学 法学部 現役合格

    髙橋 千咲さん(国立高校出身)

    的確な先生の指摘が、
    わたしの闘志に火をつけた

    そもそも勉強の方法が右も左も分かっていない状況から、授業を通して基礎力、応用力を徐々に伸ばしてもらえたように思います。勉強が楽しくなっていき、その結果が学校の成績にも出るようになりました。レスポンス形式の授業は適度な緊張感をもたらしてくれ、深く考えるきっかけになっていった気がします。自分の解答の穴を的確についてくる先生の指摘は、負けず嫌いの自分の闘志に火をつけ、もっと頑張ろうと思わせてくれました。

  • 慶應義塾大学 法学部 現役合格

    清水 奈津さん(京華女子高校出身)

    関連する知識を一緒に教えてくれる
    授業がためになった

    お茶ゼミに通い始めたのは、高2の夏。体験授業を受け、少人数で集中して学べると感じ、入塾を決めました。英語の授業では、ただ問題を解説するだけでなく、関連する内容もまとめて教えてもらったことで知識の定着につながり、単語や熟語を忘れても、教わった内容に紐づけて思い出せるようになりました。予想以上に成績が伸び、3年生の秋に慶應法学部に志望校を変更。合格できたのは、お茶ゼミで自信をつけられたおかげだと思います。

  • 明治大学 商学部 現役合格

    藤本 晋平さん(成城高校出身)

    復習を繰り返す学習で
    確かな実力が身についた

    英語の先生の方針は、「とにかく復習に重点を置き、何度も繰り返すこと」。徹底して取り組んだ結果、問題を見たときに学んだ内容がすぐに頭に浮かぶようになり、英文を読むスピードがアップ。模試の成績も上がり続け、確かな手応えを感じることができました。「Weeklyテスト」も実力が伸びた要因です。「高得点をとりたい」という気持ちがモチベーションになり、復習が習慣化できただけでなく、本来はしんどい受験勉強が楽しくなりました。

  • 立教大学 文学部 現役合格

    徳永 眞子さん(國學院高校出身)

    コロナ禍にあっても丁寧に
    ご指導いただいたことに心から感謝

    特に印象に残っている授業は英語です。コロナ禍の影響で、夏期講習は自宅で受講する形式を選びましたが、毎日、答案を写真で送り、それに対するアドバイスをいただいていたので、孤独だった環境でも安心して受験勉強に臨むことができました。授業では毎回全員が質問されるので、良い緊張感があり、一人ひとりの苦手をしっかり潰すように指導してくれました。毎週の「Weeklyテスト」があるのは大変でしたが、おかげで復習を習慣化できたと思います。

  • 立教大学 異文化コミュニケーション学部
    現役合格

    橋爪 蓮さん(三輪田学園高校出身)

    毎週の「Weeklyテスト」で
    学習を習慣化できた

    高2までは、勉強にあまり身が入らずサボり癖がついていました。お茶ゼミでは毎週「Weeklyテスト」があり、そこで良い点をとろうと奮起した結果、学習を習慣化することができました。国語の先生からの叱咤激励も大きかったです。当初は「人よりできるようになればいいや」くらいの考えだったのですが、一つのミスに対しても本気で直そうとしてくれる先生のご指導により、「甘い気持ちではいけない」と意識を変えることができました。「論理的に読むこと」を徹底した教え方にも助けられました。

進路の選び方・タイミング、
目標に向けた成長曲線の描き方は
生徒の数だけ存在します。

少人数制指導の良さを活かし、
「教えきる」「伸ばしきる」「どれだけ手をかけられるか」

これをプロである講師の「人の心」と「人の手」で
実現をしていくのがお茶の水ゼミナールです。

絶対に譲れない志望大がある皆さんは
お茶の水ゼミナールで一緒に学びましょう。

来校をお待ちしています。

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