Home > トピックス
大学受験での選択肢の幅が広がります!
英検®をはじめとした英語資格試験は、大学入試でますます重要な役割を果たすようになってきています。
大学によっては「英語試験が免除されたり」「満点扱いされたり」することもあります。早めに資格を取得しておくことが、受験の選択肢を広げるカギになります。
英語資格採用例
<一般入試>
出願資格:早稲田大学文学部・文化構想学部→英検®CSEスコア2200以上
試験免除:立教大学(文学部は除く)→大学独自の試験なし
得点換算:東京都立大都市環境学部、システムデザイン学部の一部学科・健康福祉学部→英検®CSEスコア2450で共通テスト英語を満点換算
<総合型・学校推薦>
出願資格:青山学院大学英米文学科・自己推薦→英検®準1級以上
出願資格:中央大学経済学部・英語運用能力特別入学試験→英検®CSEスコア2200以上
中学生・高校1~2年生の段階で早めに英語資格を取得しておくと、大学受験での選択肢の幅が大きく広がります。
特に英検®は多くの大学入試で採用されているので、計画的に英検®の勉強に取り組むことが、将来の受験に向けた大きなメリットになります。
また、低学年で一度スコアを取って終わりにするのではなく、受験学年まで継続して受検し、常に最新のスコアを保持しておくことが重要となります。
お茶ゼミ√+の大学入試を見据えた英検®対策
現役生対象のお茶ゼミ√+では、以下の2種類の対策講座で大学入試を見据えた英検合格・スコアアップ対策を行っています。
通常授業(3月開講・月3回)
英検®合格、スコアアップに向けたインプット中心の授業。ポイントとなる語彙・文法・文構造を丁寧に解説。
一人ひとりの弱点を補強し、スコアアップにつなげます。
詳しく知りたい方は、以下の対策講座紹介PDFをご覧ください。
1日完結 直前対策講座
英検®1次試験合格のために、問題の解き方(作成者の意図や選択肢の作り)を学び、時間配分を意識した演習中心の授業。
本講座は、英検®(従来型)の1次試験直前にあたる4月・9月・1月の年3回実施しています。180分の授業の中で試験本番を想定した実践演習を行い、問題作成者の意図や選択肢の構成を読み解く力、適切な時間配分の感覚を養います。Reading, Listening, Writingのポイントを整理し、毎回の講座でその回の出題傾向に即した対策を行うため、受験直前の仕上げに最適です。
英検®は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。
このコンテンツは、公益財団法人 日本英語検定協会の承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。
体験会・資料請求
お茶ゼミ√+・√+Private Schoolのことがよくわかる「入学案内」、受講料金を記載した講座一覧表などを無料でお送りします。どうぞお気軽にご請求ください。
お問い合わせ
学習や受験に関するご相談など、
こちらよりお気軽にお問い合わせください。
受付 月〜土 13:00-19:30/日 13:00〜17:30
「アップ教育企画のブログ」
難関校合格に導くアップ教育企画がお届けするブログ
グループリンク
「アップの入試相談窓口」
入試の疑問に、中学受験・高校受験・大学受験スタッフがお応えします。
グループリンク
Home > トピックス
入試必須科目である小論文対策を
慶応大入試では、文系全学部(27年度入試より経済学部を除く)で小論文が入試必須科目となっています。トップレベルの受験生がひしめく中、難問ぞろいの「英語」「歴史/数学」では必要とされる得点をあげなければなりません。さらに、小論文の出来が鍵となることが少なくありませんから、万全の対策が必要となります。
まずはお電話にてご相談、 または体験授業をお申し込みください。
外せない「小論文」対策
添削を繰り返すだけでなく、高度な戦略と十分な実践トレーニングが必要です。
入試テーマから浮かび上がる出題者の狙い
1 60分で課題文に対してどのように論理(例:筆者の考えについて立場表明→理由付け→そのサポート→結論)を構築していくか。
2 一見当たり前のテーマについて課題文の論理を正確に理解し、どこまで独自の意見を構築できるか。
3 Ⅰ(総合考査Ⅰ):長い文章を読解し、その論理を正確に理解・表現できるか。Ⅱ(総合考査Ⅱ):短い文章から、自分の意見を論理的かつ個性的に展開できるか。
4 所与の情報を時間内に処理(数的処理も含む)できるか。
5 大量の資料から求められるレベルで、何に対して、どう、自分の意見を引き出し、書いていけるか。
一見するとテーマは多岐にわたっているように見えますが、例えば「自由」と「集団と個人」といったテーマは視点を変えての出題です。学部の枠を超えて出題されています。志望学部はもちろんのこと、他学部も含めた対策をすることで対策に幅と深さが持たせられます。
『慶應難関論文』講座が最適
『慶應難関論文』講座の特長
英検®をはじめとした英語資格試験は、大学入試でますます重要な役割を果たすようになってきています。大学によっては「英語試験が免除されたり」「満点扱いされたり」することもあります。早めに資格を取得しておくことが、受験の選択肢を広げるカギになります。
– 講師が授業も添削指導もトータルで指導 –
- 必要十分な知識の体系的学習
- 徹底した戦略×40回超の提出課題と添削
- 授業担当講師が直接添削&指導
- 「合格する」論文指導 /「失敗しない」論文指導
- 週2時間の授業時完結の集中スタイル
『慶應難関論文』講座の年間指導の流れ(高3クラス)
対応力Ⅰ養成 400~800字の課題15本以上アウトプット
慶応大入試でよく問われる典型的な問題を扱いながら、様々な出題形式への対応力を養成していきます。また、毎回必ず論文を書いて提出し、授業担当講師による授業の様子を踏まえた具体的かつひとり一人に最適な添削指導を行います。
戦略と実践 課題5本アウトプット
前期で養成した対応力を踏まえて「読み取り方」「書き方」「詰め方」を意識し、狙い通りのアウトプットへといたる実践力に高めていきます。
対応力Ⅱ養成期 400~1000字の課題12本アウトプット
近年の慶應入試に出題された重要問題を通じて、「どんなテーマが出題されても書ける」対応力を養成します。講師による生徒ひとり一人の到達度と志望に応じた添削と指導を行います。なお、推薦入試志望者に対しては別途対応・指導します。
直前完成期 課題4本以上アウトプット
年間を通じて身につけてきたことを整理定着させつつ、得点力を強く意識した講義とアウトプットを重ねていきます。総仕上げの完了です。
『慶應難関論文』卒業生の声
「授業内演習の緊張感」
M.K
さん
頌栄女子学院
授業内で、本番形式で行うことが、ほどよい緊張感になりました。そのおかげで、実際受験本番でも焦らずいつものペースで書けました。毎回の授業で新しいことを学べ、ためになりました。
「合格に直結する考え方を習得」
S.T
さん
頌栄女子学院
法学部も文学部も抽象的な出題だったのですが、どちらも授業で学んだ考え方で書いて合格しました。法学部の「個人と社会」の問題も先生が言っていた、二項対立を超える考え方をそのまま活かして書くことができました。
「落ちない論文を習得」
M.H
さん
頌栄女子学院
慶應難関論文では、様々な問題形式の小論文を、内容について深掘りしながら実際に解き、添削してもらいました。そのおかげで、実際の入試でも既視感を持って「落ちない小論文」を書くことができました。
「日頃できない実戦対策ができる」
M.H
さん
白百合学園
学校では小論文対策がなかったので、たくさん実戦練習ができてよかったです。最初はすごく苦手で、提出した論文の評価が低いと落ち込むこともありましたが、丁寧な添削で本番に向けてよい対策ができたと思います。
「慶應論文対策が週1で完結」
A.G
さん
浦和明の星女
慶應論文対策を週1回のみで完結できたのでよかったです。自力でやっていたら、もっと時間がかかり、効率が悪くなっていたと思います。最初は全然書けませんでしたが、授業参加を通じ少しずつ書く力がついていくのを実感できました。
「ロジックを習得して三学部制覇」
R.Y
さん
国学院久我山
文字数を書くことはできたが、内容は支離滅裂になりがちでした。お茶ゼミ√+の先生から構成についてのアドバイスを何度も教えていただき、学部の違いを超えてロジカルな構成の小論文が書けるようになりました。
「‘落ちない答案’のための練習」
R.Y
さん
国・学芸国際
授業を受けて添削答案や答案例をたくさん読むうちに「落ちない」答案の書き方が見えてくるようになりました。どんな問いでも何度も練習すればそうした答案が時間内に書けるようになります。
「国語の記述力をFIT入試に昇華」
K.O
さん
暁星
√+Private Schoolの個別指導で身に付けた国語の記述力を、集団授業の慶應難関論文で、鍛えたため、慶應法学部FIT入試の小論文に対応することができました。
「FIT入試に必要な小論文力を養成」
M.N
さん
白百合学園
私は小論文が苦手でしたが、慶應難関論文で毎週小論文を書き先生に解説・添削していただいたことで、次第に力が付き、慶應法学部FIT入試合格につながりました。
「先輩の合格答案例と推薦指導」
M.I
さん
白百合学園
合格した先輩の解答例を読むことができ、何が必要だったのか、自分に足りていないことは何かを考える参考になりました。FIT対策の際は、複数の先生方から、私の意図が伝わっていないことが指摘され、詳細なアドバイスをいただきました。
「添削と指導で憧れの慶應文学部自主応募に合格」
H.S
さん
順天
慶應難関論文での添削や考え方の指導のおかげで小論文の力が伸び、自主応募推薦で憧れの慶應文学部に合格することができました。
「文章を書くことが楽しくなり合格」
H.K
さん
かえつ有明 早稲田国際教養AOも合格
文章を書くことが楽しくなり、慶應文自主応募制入試に合格できたのは、慶應難関論文での授業と添削(と心の支え)のおかげです。
「長い課題文に慣れて文自主応募制突破」
Y.Y
さん
聖心女子学院
慶應難関論文と慶應文自主応募のための短期講座で合計10年分ぐらいの過去問を解きました。徐々に長い課題文に慣れることができ、本番では全く緊張せずに課題文と向き合うことができ、書き終えることができました。
「慶應文自主応募制をフルサポート」
M.S
さん
佼成学園女子
慶應文自主応募を受験するにあたって、平常授業に加え、短期スポット授業で志望理由書から小論文すべてにおいてサポートしてもらいました。毎回の添削をしっかり読み、次につなげたことが合格につながったと思います。
小論文に苦手意識があったので、最初は苦しみましたが、書く経験を積むことで慣れていきました。文学部入試の本番でも、過去の授業でやったことを思い出したら、しっかりと書き切ることができ、合格することができました。
「慶應論文の思考回路を培った」
R.S
さん
雙葉
小論文について、何もわかっていないところから、過去問を通して思考回路を培っていたことで、どんどんわかってくる感覚を持つことができました。本番にもしっかり応用ができ、この授業をうけなかった慶應文に合格することはできなかったと思います。
「授業・添削・アドバイス」
R.M
さん
山脇学園
授業に加えて、添削があり、フォローとアドバイスが返ってきます。私の論文の至らなさを厳しく指摘されることもありましたが、慶應の論文の本番で、とても良いものが書けたのはこの授業のおかげです。
「自分の得意なテーマを見つける」
S.Y
さん
白百合学園
多くの演習をしていく中で、自分が自信をもって答案を書けるテーマを持つことを教えていただきました。慶應文学部入試本番でも具体例として、そのテーマで書くことに思い至ることができました。
「ネタの引き出しが十分に」
R.M
さん
逗子開成
志望学部が固まっていたので意識して過去問を多くこなしました。書いたものは必ずお茶ゼミ√+の先生に見てもらい、多くの質問をし、沢山の話をいただいて、何が出ても大丈夫だといえるほどの引き出しを持てました。
「一貫した論理の記述の指導でSFC論文突破」
S.K
さん
芝浦工業大学附属高校
SFCの小論文を突破できたのは、慶應難関論文と講習で、一貫した論理の記述を厳しく指導していただいたおかげです。
まずはお電話にてご相談、 または体験授業をお申し込みください。
体験会・資料請求
お茶ゼミ√+・√+Private Schoolのことがよくわかる「入学案内」、受講料金を記載した講座一覧表などを無料でお送りします。どうぞお気軽にご請求ください。
お問い合わせ
学習や受験に関するご相談など、
こちらよりお気軽にお問い合わせください。
受付 月〜土 13:00-19:30/日 13:00〜17:30
「アップ教育企画のブログ」
難関校合格に導くアップ教育企画がお届けするブログ
グループリンク
「アップの入試相談窓口」
入試の疑問に、中学受験・高校受験・大学受験スタッフがお応えします。
グループリンク