現役生のための大学受験予備校 お茶の水ゼミナール

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センター試験チャレンジ2019
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ただ受けるだけじゃない、
志望大検討から受験戦略づくりまでできる
高3生の先輩が、センター試験本番を迎えると同時に、毎年多くの高1生・高2生が同じセンター試験の問題にチャレンジしています。「 他校の高校生とともに本番を意識した会場で緊張感を味わえる」というのが「センター試験チャレンジ」の大きなメリットです。が、この「センター試験チャレンジ」はただ「本番環境を意識して問題を解く」ということだけを目的にしているわけではありません。センター試験の問題を解くことで、自分の実力の到達度を認識し、今後自分が志望大合格に向けて、どのように受験勉強を行うのかを考えるきっかけにすることがとても大事なのです。
描こう! 志望大合格に向けた
自分だけの合格ストーリー
この先、受験本番までの残された時間の中で、いかに学校の勉強、部活のスケジュールと合わせて「自分だけの合格スケジュール」を立てるかが合格までの必須条件だと考えます。「時間が圧倒的に足りない」「思ったよりも解けなかった。でも、どうやって合格に近づくか考えるきっかけになった」と毎年多くの声をいただきます。「1万人のセンター試験チャレンジ2019」を、これから受験に向けて始動するあなたの合格ストーリーづくりの最初の一歩として活用していきましょう!
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1万人のセンター試験チャレンジ2019
3つのPOINT

POINT1
本番に近い「リアルさ」!
実際のセンター試験は出願をするところから始まっています。まずは受験教科を事前に登録。ここで登録した科目しか試験当日受験できません。出願候補大の入試の選択科目に十分注意しなければ、センター試験後志望大に出願できないということも起こります。今回、申込をする際にも、しっかり志望大を考えたうえで、受験教科を登録してください。また、自宅に受験票が届いた後は、当日の受験会場までの行き方チェック。普段慣れた会場ではなく、外部の会場で受験となるため、本番を意識したリアルな体験ができます。
POINT2
1日で、全教科を体験できる!
部活や学校で忙しい高1・2生のために「1万人のセンター試験チャレンジ」は、最大5教科の体験が1日で終了できるよう、時間割を設定しました。また、必要な科目だけを申し込みし、体験できるので、現在の志望大の入試科目に合わせて受験をすることもできます。
(注1)地理歴史及び公民の試験時間において2科目を選択する場合は、各60分で解答を行うが、1科目及び2科目の間に答案回収等を行うために必要な時間を加え、試験時間は130分とする。
(注2)リスニングは音声問題を用い30分間で解答を行うが、解答開始前に説明などに必要な時間を加え、試験時間は40分とする。
(注3)理科②1科目受験者数には限りがあります。理科②受験のみ早期に締め切らせていただくことがありますので、ご了承ください。
※予定の時間割は一部変更になる場合があります。(Webサイト等でお知らせします)

(注1)地理歴史及び公民の試験時間において2科目を選択する場合は、各60分で解答を行うが、1科目及び2科目の間に答案回収等を行うために必要な時間を加え、試験時間は130分とする。
(注2)リスニングは音声問題を用い30分間で解答を行うが、解答開始前に説明などに必要な時間を加え、試験時間は40分とする。
※時間割は一部変更になる場合があります。(Webサイト等でお知らせします)

POINT3
合格ストーリーを生み出せるラインナップ
センター試験チャレンジに挑戦する前には、受験教科の事前登録、後には成績表をもとにした受験戦略づくりと、受けっぱなしに終わらず、受験本番までの明確な戦略を描くことができます。
センターチャレンジ2019
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