先輩からのメッセージ

早稲田大学

前回授業の復習をしなければ絶対に得点が取れないしくみの、お茶ゼミの復習テスト「Weeklyテスト」。このテストがあったおかげで、習ったことがしっかり身についたと思います。おかげで全科目の偏差値があがり、学年で10位内にランクインするようになりました。

早慶狙いならお茶ゼミがよいと友達に教えてもらったのがきっかけで、僕はお茶ゼミに入塾。受講生のレベルが高く、周りの人についていかなければという気持ちから授業に対して毎日緊張感をもって取り組むことができ、授業に真剣に取り組むことで、世界史の偏差値は50から70にまで上げることができました。

少人数制の授業では先生から授業で指名されて答えることがありますが、そのことで分かった気になることを防ぐことができます。先生は受講生それぞれの能力を把握して指名されるので、苦手分野を意識することができ、解消することができました。また、指名に備えて予習もしっかりとやれるようになりました。

  • 添川 セレナ先輩
    早稲田大学・政治経済学部合格
    添川 セレナ先輩
    (国立学芸大学附属国際中等教育学校出身)

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  • 竹内 稜先輩
    早稲田大学・政治経済学部合格
    竹内 稜先輩
    (都立北園高校出身)

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  • 菊地 彩華先輩
    早稲田大学・政治経済学部合格
    菊地 彩華先輩
    (都立戸山高校出身)

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AO対策と世界史の対策ができることが魅力でお茶ゼミに。AO対策の論文の授業では、少人数制であったことで、志望理由書を書き始める前段からクラスの仲間と濃密なディスカッションをしながら、志望理由を固められました。先生には毎回丁寧に添削してもらえ、納得した志望理由書を完成できました。

お茶ゼミに入った当初は単語・熟語など基本も微妙でしたが、お茶ゼミには毎回確認テスト「Weeklyテスト」があり、そこには単語・熟語も含まれるので土台をきちんと作ることができ、長文や文法に取り組んでいくなかで英語力の向上を実感。結果的に単語・熟語力で周りと差をつけられたと思います。

お茶ゼミの授業は「オールインワン」の授業でよかったと思います。英語なら単語・文法・読解を同じ先生が教えてくれるので週一回で良いし、関連する分野を一緒に学ぶことで学習効果も高かったと思います。何より、自分の課題も同時にできたこと、予復習にもきちんと時間を割けたことがよかったです。

少人数制のクラスと授業のレベルの高さにひかれてお茶ゼミに入塾しましたが、お茶ゼミの良さはテキストも外せません。英語でいうと和訳、英訳、文法、整序問題、長文読解などほぼ全ての分野に対応していて量も十分。受験勉強のメイン教材として安心して使い続けることができました。

お茶ゼミの授業は志望大合格に向けて、やるべきことがまとまっているオールインワンの授業構成。国語なら一講座で現代文も古文も一緒に勉強することができ、効率的に両方の成績を伸ばすことができました。お茶ゼミの授業のおかげで、校内順位はトップ3を常に維持できました。

先生が一人ひとりをよく見てくださっていたなと実感しています。授業中でも、一人ひとりの弱点をよく把握されているうえで、お話されていたり、レベルにあった授業をしてもらえているのがわかりました。また都合がつかないときも、違う曜日や校舎で振替て授業を受けることができて助かりました。

お茶ゼミに入ったばかりの頃は周りと自分とのレベルの差を痛感しました。単語から長文まで課題だらけだった私でしたが、お茶ゼミの授業は「オールインワン」なので、長文がスラスラ読めるようになるために単語を丁寧に教えてくれたり、どれかに偏ることなくバランスよく対策ができ成績がアップしました。

毎回の授業で実施されている復習テスト「Weeklyテスト」があったことで、単語や文法を次の週のテストまで計画的に勉強することができるため、お茶ゼミでは知識が定着するだけでなく、学習サイクルを作りやすいという利点があります。模試の成績も、高3になって校内順位一桁まで上がりました。

お茶ゼミの授業は少人数で行われるので緊張感がありましたし、レベルが高いのでついていくことに精いっぱいなときもありました。ただ、授業中のわからなかったところはすぐに講師室で質問をして解消できましたし、講師室はアットホームでオンオフがあったので、充実した受験勉強をすることができました。

少人数で「質問がしやすそう」という理由でお茶ゼミに決めた僕。実際に授業を受ける中で、先生には絶対的な信頼を持つようになりましたが、先生だけでなくクラスの仲間の出来具合にも刺激を受け、競争意識を持つように。そのことで選抜クラスの資格を保持できるよう、努力することができました。

他の予備校に通う友達が文法や読解が別々の講座で大変そうにしている一方、お茶ゼミの授業は「オールインワン」のため、週に何度も塾に通う必要がなく楽でした。また、「オールインワン」授業なら一度の授業で基本から応用力まで身に付けられるため、200位だった英語の校内模試順位が3位まで上がりました。

一般の受験対策も、AO入試対策もどちらも叶えられるというところを知り、お茶ゼミで頑張ることを決めました。自分だけで到底仕上げることが困難な志望理由書は、夏休みを中心に、自分のあいまいな考えを徹底的に先生が指導してくださり、納得のいく志望理由書を期限内に書き上げることができました。

お茶ゼミの授業には毎回「Weeklyテスト」が実施されるため、復習するのが習慣になります。点数が良いと成績上位者に名前が載るのでやる気が出ますし、自信にもなりました。わからない部分は先生に気軽に相談できるので、質問したところはその後間違えることがなくなりました。

大人数の予備校と違い、質問がしやすそうという理由で私はお茶ゼミを選びました。顔と名前を先生が覚えてくださるので、わからないところを質問しやすく、学習に積極的になれるようになった私。そのことで、もともと考えていた志望大よりも上の早稲田大を視野に入れられるようになったのです。

お茶ゼミの英語の授業ではレベルの高い文章を扱いますが、先生の説明がわかりやすく、面白いので読解力がどんどん向上していきました。そのことで成績が伸び、お茶ゼミの選抜クラスにも入れましたし、学校の習熟度別クラスでは一番上のクラスをキープし続けることができました。

これまで何を復習すればよいかわからなかった僕も、お茶ゼミでは復習用の専用教材「Everyday Practice」があったことで、レールに乗るだけで学習習慣が作れ、知識が定着するように。また、受講科目や勉強法で迷っていると、スタッフの方から声をかけてくださり、学習計画もスムーズに立てられました。

私は予備校を探していた時、たまたま受講した体験授業がよく、お茶ゼミに通い始めました。授業はアットホームな雰囲気で、先生は私の弱点をよくわかってくださり、敢えて苦手なところを指名することも。授業で教わっている先生に直接質問できることも大きく、苦手なところがほとんどなくなりました。

私はお茶ゼミで授業を体験してみて、今まで何となくで済ませていた問題が、なぜこの答えになるのかが分かったことに感動し、受講を決意しました。お茶ゼミには毎週の「Weeklyテスト」があるおかげで古典単語や漢字などの暗記もやるようになり、入試本番でもやってきたことを発揮できました。

  • 金指 理咲先輩
    早稲田大学・社会科学部合格
    金指 理咲先輩
    (浦和明の星女子高校出身)

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  • 河合 菜奈先輩
    早稲田大学・文化構想学部合格
    河合 菜奈先輩
    (浦和明の星女子高校出身)

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  • 富田 健太郎先輩
    早稲田大学・文化構想学部合格
    富田 健太郎先輩
    (宝仙学園高校出身)

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お茶ゼミは少人数制で、しかも毎週の「Weeklyテスト」があるため、先生の目が常に生徒の書いている文字、答案にまで届きます。そのため、怠けがちな私でも復習をするようになり、学習習慣も定着。可もなく不可もなかった英語が、学校の定期テストで9割程度まで取れるようになりました。

つい面倒に感じてしまう暗記や復習も、お茶ゼミでは毎回の授業に「Weeklyテスト」という機会があるおかげで、高得点を取るためにしっかりと行うことができました。この「Weeklyテスト」対策で覚えた知識のおかげで、スムーズに入試直前の対策に入ることにもつながったのです。

分からないから次に聞こうではなく、授業内で出た疑問はそのタイミングで疑問を解決できるのは、少人数制ならでは。先生との距離が近いお茶ゼミならではの特長だと思います。先生の目が行き届く、一人ひとりがしっかり見られているのがわかり、うわの空になることはありません。集中することで圧倒的に理解が深くなりました。

  • 高橋 莉子先輩
    早稲田大学・文化構想学部合格
    高橋 莉子先輩
    (都立青山高校出身)

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  • 曽根原 大樹先輩
    早稲田大学・国際教養学部合格
    曽根原 大樹先輩
    (國學院大學久我山高校出身)

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  • 佐藤 諒弘先輩
    早稲田大学・人間科学部合格
    佐藤 諒弘先輩
    (國學院高校出身)

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高3・8月まで部活を続けていいた私は、なかなかまとまった時間がとれなかったのですが、お茶ゼミの授業は、文法も長文読解もまとめて対策できるオールインワン授業だったので、限られた時間のなかでも効率的に対策できて助かりました。基礎からしっかり対策できたので、学校の模試の成績も100番以上上げることができました。

お茶ゼミの先生は生徒一人ひとりを見て、とても熱意のある授業をしてくださいました。毎週ある「Weeklyテスト」という半強制的に勉強できる機会があったことで、自分に甘くなることもなく、何度もくり返しする習慣を身につけられました。そのことで、模試の偏差値も上がっていきました。

成績の良い友達が通っていたお茶ゼミを、僕も選択。お茶ゼミの良いところは少人数制の授業です。先生が名前を覚えてくださっているので、授業中はどんどん当てられます。その分、自分が発言したところは確実に覚えられるので、受け身ではない授業に臨めました。結果として、偏差値が受験科目全てで20も上がりました。

  • 近藤 実結先輩
    早稲田大学・創造理工学部合格
    近藤 実結先輩
    (国立筑波大学附属高校出身)

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お茶ゼミの授業はわかりやすいだけでなく、少人数なので先生に指名されて答える回数が多く、最後まで集中して取り組めます。そのことで、おいていかれることなく、密度の濃い授業を受けられました。また、お茶ゼミの講座は1科目につき週1回なので、忙しい中でもスケジュール管理がしやすかったです。

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