先輩からのメッセージ

難関私立大学

それまで通っていた塾があまり合わなくて、体験授業の先生の授業が楽しくてお茶ゼミで頑張ろうと決めました。最初は自ら机に向かうことは難しかった私ですが、お茶ゼミの「weeklyテスト」のおかげで勉強を習慣化することができ、定期テストの順位が200位から30位にあがりました。

周りが勉強している様子を見ることでモチベーションアップに繋がるので、集団授業が合っていた私。中でもお茶ゼミは少人数で落ち着いて授業を受けられ、模試の成績も15~20も上がりました。また、お茶ゼミでは気軽に進路相談ができたことで悩みを解消でき、進路を決めるうえでとても役に立ちました。

授業中に先生が指名をして答えるという双方向のやり取りの中で、自分が何を理解していないかを把握できるのが、お茶ゼミの授業の最も良いところです。また、毎週の復習テスト「Weeklyテスト」のため、勉強せざるを得ない環境になったことで、知識の定着もスムーズになりました。

少人数で面倒見がよさそうと思って入塾したお茶ゼミですが、お茶ゼミで一番気に入ったのは、頑張れば頑張った分、怠けたら怠けた分全て点数になって帰ってくる復習テストである「Weeklyテスト」。単語や漢字など自分一人ではついつい後回しになりがちなものも、「Weeklyテスト」のおかげで、継続して対策し続けることができました。

予習・復習する癖がなかった僕も、毎週の復習テスト「Weeklyテスト」で良い点を取るために勉強をするようになり、それが実力に結びつきました。また、授業は少人数で授業中にも質問ができ、理解できるまで時間をかけて先生が教えてくださったので、苦手だった物理も高3夏には偏差値60を超えるようになりました。

お茶ゼミの授業はオールインワンであったことが魅力です。他の塾と違って同じ教科の授業をあれもこれも取る必要がないので、週1回の授業に集中すれば良いだけ。おかげで予習や復習をする時間が多くとれたので、勉強する内容の質を深めることができ、自分の学力につながったと思います。

自分に合っているかと思って個別塾に行こうかなと思っていたけれど、お茶ゼミも先生との距離が近くて、先生がすぐに名前と顔を覚えてくれる距離感。さらに同じクラスの受講生から刺激をもらえて勉強のモチベーションが上がる環境でした。もしお茶ゼミではなかったら、もっと自分に甘かったかも・・・と思ってしまいます。

お茶ゼミの先生は生徒一人ひとりに合ったアドバイスをしてくれました.授業中、先生がとても楽しそうでこちらまで楽しくなり自然と学習意欲が生まれてきました.やる気が出ないときは、個別に面談してもらえました。少人数制なので自分の弱点までわかってくれて指導してくれたことで成績が伸びていきました。

国語で伸び悩んでいた私に、「オールインワン授業」のお茶ゼミはピッタリでした。古文と現代文を同じ授業で両方扱うため、別々に講座を取らなくて済み、時間を有効に使えます。先生は苦手な私でもわかる説明をしてくださり、質問すると優しく答えてくださいました。そのことで、国語の偏差値は10も上がったのです。

  • 相部 水紀先輩
    立教大学・観光学部合格
    相部 水紀先輩
    (都立駒場高校出身)

    メッセージを読む

  • 緒方 美月先輩
    立教大学・コミュニティ福祉学部合格
    緒方 美月先輩
    (都立東大和南高校出身)

    メッセージを読む

  • 池田 晴子先輩
    立教大学・コミュニティ福祉学部合格
    池田 晴子先輩
    (成蹊高校出身)

    メッセージを読む

お茶ゼミでは先生との距離が近いため、わからないことがあったらすぐに質問することができます。先生も丁寧に、わかるまで教えてくださるので、細かいところまで理解することができ、なぜ正解になるのか、その理由までをしっかりと答えることができるようになりました。

テキストの中で、「今日学習することで、何が身につくのか」がきちんと説明されており、目的をもって毎回の学習に取り組めます。志望大の問題だけではなく、様々な大学の問題が掲載されていたので、形式を問わず様々な問題に触れることができ、問題に慣れることができました。

部活が忙しく、部活の日程とかぶってしまっても受けたい授業が受けられる「振替制度」は、非常に役に立ちました。とくに日本史は流れに沿った授業が行われるので途切れることなく受けられて良かったです。また、わからないところはすぐに質問できたり添削してもらえたりと、支えてくれる先生の存在も大きかったです。

私は学校で応援団に入り、高3の9月まで活動を続けていましたが、お茶ゼミでは違う曜日、違う校舎に振替えて授業に出席することができるので、部活や学校行事のときに欠席せずにすみました。また、毎週の「Weeklyテスト」もきっかけとなり、日々復習する習慣が身につきました。

少人数授業なので先生に指名されるため、緊張感をもって授業に受けられますし、指名されても答えられるようにしっかり予復習をしました。同じ教室の仲間が難しい問題に答える姿はモチベーションにもなります。自分が間違ったところは先生が丁寧にフォローしてくださり、深い理解につながりました。

お茶ゼミの授業で行われる「Weeklyテスト」は、復習のための重要なモチベーションになりました。自分だけでは中々復習をやり切れませんが、毎週テストがあるので、ペースもつかみやすくなります。授業は少人数で先生が生徒の名前を覚えてくださるので、緊張感が持てるとともに、先生への信頼感も生まれました。

高3・10月までサッカー部を続けていたので、部活と志望大に向けた受験勉強の両立は課題。勉強も部活もあきらめたくなかったので、部活で授業に出られなかった時は振替制度を利用することで授業を受け続けることができました。そのおかげで、部活を続けながらも偏差値を15以上上げることができました。

先生の目が行き届きやすい少人数制で、質問がしやすいのがお茶ゼミの特長です。わからないところをわからないままにしないので、基礎固めや苦手解消もしっかりできて、スムーズに勉強することができます。また、先生は質問だけでなく個別の相談にも乗ってくださいました。

僕は兄や姉がいないため、大学の情報や入試についてほとんど何も知りませんでした。お茶ゼミには進路担当としてはスーパーバイザーが進路選択を手助けしてくれます。大学や学部・学科の情報や、いま通っている人の話を含めて一緒に将来を考えてくれ、進路選択に迷わず受験を乗り切ることができました。

少人数制だからこそ、常に先生に指名されるかもしれないという緊張感があり、授業に集中することができました。そのため、授業の聞きこぼしもなくなり、先生方も受験に出る内容を集中力が途切れないように面白く話してくれた点も大きかったです。おかげで苦手な英語も最後は得意科目となりました。

お茶ゼミは少人数制なので、顔や名前はもちろん、先生方には成績の推移まで覚えててもらえたのはとても心強かったです。受験時の出願も、お茶ゼミにしっかりと相談ができ、入試スケジュールや私に合いそうなところを一緒に選んでくれたのが本当に助かりました。

体験授業を受けて、先生が生徒一人ひとりを見てくださることが新鮮で入塾。いい意味で「見られている」という緊張感があり、少人数制だからこそ先生には自分の強みも弱みも把握していただいたので、自分でも気づかない部分を的確にアドバイスをもらえ、学習のモチベーションにつながりました。

講座を多く受講するのが好きではない僕にとって、一つの講座で文法や長文読解などすべてを扱うお茶ゼミの「オールインワン授業」はとても合っていました。同様に予習・復習・自習が一つのテキストで完結するので、勉強がしやすいというメリットもあり、受講した講座の模試偏差値が全教科上がりました。

お茶ゼミの復習テスト「Weeklyテスト」では、成績優秀者が毎週張り出され、自分の立ち位置がわかります。私もそこに載りたい!と、自然に復習に力が入りました。さらに、「Weeklyテスト」では後回しになりがちな単語や熟語の勉強をする習慣を身に着けることができました。

お茶ゼミでは一週間分の家庭学習用教材「Everyday Practice」で復習し、毎回の授業での確認テスト「Weeklyテスト」で学習成果を発揮することで、簡単に復習するリズムを整えることができます。この繰り返しにより、模試の偏差値も高2から高3にかけて10上げることができ、本番にも繋がりました。

  • 正垣 玲奈先輩
    中央大学・総合政策学部合格
    正垣 玲奈先輩
    (都立三鷹中等教育学校出身)

    メッセージを読む

  • 田代 大樹先輩
    中央大学・理工学部合格
    田代 大樹先輩
    (都立多摩科学技術高校出身)

    メッセージを読む

  • 菅沼 紘之先輩
    法政大学・法学部合格
    菅沼 紘之先輩
    (都立豊多摩高校出身)

    メッセージを読む

センター試験本番1年前の模試で危機感を感じ、お茶ゼミで受験勉強をスタート。お茶ゼミの特長である少人数制のクラスは、仲間と競いつつ緊張感を持って授業を受けられます。また、先生とも距離が近いので私が理解ができていないことを、表情を見ただけでわかってもらえ、わからなくて置いて行かれるなんてことはありませんでした。

先生との距離が近いというのが、お茶ゼミの良さだと思います。少人数制の授業で受講生の数も限られているのでたくさん質問もできますし、発言する機会も多かったです。先生は個別対応もしてくださり、質問したことが自分の中で知識として定着していくのが実感できました。

お茶ゼミの双方授業では先生に指名されることがあるため、しっかりと予習をしたことが、結果に繋がりました。また、クラスの仲間ができているのに、自分は間違えたときには周りとの差に気付け、記憶に残しやすかったのもお茶ゼミならではです。大体の単語の暗記が自分の知らないうちにできました。

お茶ゼミの「オールインワン」授業では、わざわざ講座をいくつも取らなくても、1回の授業ですべてを吸収できます。そのことで、単語・文法・読解の能力がバラバラではなく、総合的に身につきました。高校に入ってから苦手意識があった英語も好きになり、将来的にも役立つと感じています。

お茶ゼミの先生は授業では面白くて丁寧な解説をしてくださり、授業外では気軽に質問をすることができます。基本中の基本の質問をしても、先生は一人ひとりに合った方法でしっかりと解説してくださり、小さなことまですべてを理解できました。講師室を出るときはとてもクリアな気持ちになれました。

お茶ゼミの授業は、少人数制で常に緊張感があります。だから授業中は頻繁に先生より意見を求められますが、正解したところも、間違ったところも印象に残り、しっかりと記憶することができました。先生との距離も近いので、和訳や英作文の添削をお願いしても心よく引き受けてくださり、理解を深めることができました。

  • 遠藤 翔一先輩
    学習院大学・経済学部合格
    遠藤 翔一先輩
    (都立東大和高校出身)

    メッセージを読む

  • 島村 怜実先輩
    自治医科大学・医学部医学科合格
    島村 怜実先輩
    (桜蔭高校出身)

    メッセージを読む

  • 大髙 桃果先輩
    東京慈恵会医科大学・医学部看護学科合格
    大髙 桃果先輩
    (恵泉女学園高校出身)

    メッセージを読む

少人数授業だから、授業中に先生に指名されることもしょっちゅう。答えに詰まることもありますが、うまく答えられないということは理解できていないということ。授業中でも自分の足りない点がどんどん顕わになり、より真剣に授業に取り組むことができました。

模試の結果が悪く、伸び悩んでいた私は、少人数で先生の目がよく行き届いているお茶ゼミに通塾を始めました。先生は私の苦手について追加のプリントをくださるなどできるまで見守ってくださり、応用問題を私の知識を使って解けるよう指導してくださいました。「振替制度」を利用することで、ほとんど休むこともありませんでした。

先生に授業中に指名をされるため、一方的に授業を受けるのではなく、授業に参加できるのがお茶ゼミの双方向授業です。次の授業に向け、自然と予習に力が入り、一回の授業で得られるものが必然的に大きくなります。同時に復習も習慣化することができ、語彙力を伸ばせました。

  • 野原 はづき先輩
    日本獣医生命科学大学・獣医学部合格
    野原 はづき先輩
    (大妻高校出身)

    メッセージを読む

お茶ゼミの少人数クラスでは、自分では考え付かなかったクラスの仲間の解答を先生が紹介してくださるなど、問題への様々なアプローチを学ぶことができます。そんな仲間に負けないよう、毎週の復習テストで高得点を取ろうと学習習慣ができた結果、模試の偏差値が15も上がるほど実力がつきました。

ページの先頭へ