先輩からのメッセージ

難関国公立大学

受験勉強においてはメンタル面で不安になることもありますが、お茶ゼミ校舎のスタッフの方には何度も面談をしていただき、克服するための具体的な行動をアドバイスいただきました。また、授業でも先生が受講生の反応を見ながら進めてくださったり、個別に課題をくださるなど、面倒見よく指導してくださいました。

何か不安なことがあるたびに、いつでも相談にのってくれ、自分の進路実現に必要なことを的確にアドバイスしていただきました。不安が解消されるだけでなく、一緒になって頑張ってくれる人の存在が心強く、一層やる気になりました。結果、必要な学習を効率よく、そして集中して進めることができました。

お茶ゼミのよさのひとつは、わかりやすいテキスト。授業を受けて終わり!ではなく、毎週の「Weeklyテスト」のための復習も、テキストを使えばどうやって予習・復習をすればいいのか分かったので、授業を受けっぱなしにすることなく、毎回復習する習慣がつきました。

高校生になるにあたり受験勉強を視野に入れて対策したいなと思い、体験授業から始めました。少人数で集中して授業に取り組むことが出来る落ち着いた雰囲気がお茶ゼミのよさ。先生も、様々な観点から問題を丁寧に解説してくださり、2時間の授業に集中して取り組むことができました。

高3の秋まで部活をやっていて忙しかった僕ですが、お茶ゼミは少人数で授業に緊張感があり、予習に本気で取り組めることと、毎週の確認テスト「Weeklyテスト」があるので復習する癖がつき、学習習慣をしっかりと身に付けることができたのです。先生は面倒見がよく、個別の対策もしてくださいました。

お茶ゼミの少人数制授業は、人数が少ない分緊張感を持って学習に臨めるため、予習した分だけ身につけることができます。また、毎週の「Weeklyテスト」では自分の実力が結果として出てくるので、復習にもしっかりと取り組めます。この予習と復習のサイクルで、中学の頃は平均点を大きく下回っていた数学が、高3で文系学年1位にまで伸びました。

お茶ゼミの選抜クラスは受講生のレベルが高く、毎週の「Weeklyテスト」では順位が出るので勉強のモチベーションも高まり、授業に意欲的に臨むことができます。また、悪い成績を取ると選抜クラスから落ちることもあるため、維持するために授業に程よい緊張感で臨め、勉強習慣も確立できました。

先生に自分をしっかりと見てもらえるのが、お茶ゼミの良さです。例えば答案の添削を先生が自らしてくださり、自分では気づかない良くない書き方を見つけてくださいます。また、双方向の授業で頻繁に先生が指名するため、わからない点が明確になりました。模試の結果の相談もしやすかったです。

受験生になりつつある中で、何をしていいかわからなかった僕は、お茶ゼミで先生の授業の予習・復習を信じることにしました。自分なりに考えて授業に臨み、自分の考え以上の答えを先生から与えられ、「Weeklyテスト」に向けて復習する勉強法を繰り返すことで、気づくと偏差値が50から70にまで伸びていました。

  • 磯部 瑞生先輩
    東京工業大学・第7類合格
    磯部 瑞生先輩
    (東京都市大学附属高校出身)

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  • 田畑 成美先輩
    高知大学・医学部医学科合格
    田畑 成美先輩
    (田園調布学園高等部出身)

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  • 藤田 智哉先輩
    北海道大学・経済学部合格
    藤田 智哉先輩
    (都立駒場高校出身)

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僕は疑問点をきっちり解消したいタイプ。お茶ゼミは講師室に扉がなく誰でも入りやすい雰囲気だったのでよく質問をしていました。授業後に質問に行くと、その日の授業で扱った問題の作問意図や、数学本質そのもののお話をたくさんしてくださり、ただ問題を解くだけでなく、問題の向き合い方まで理解することができました。

今まで復習することがなかった私も、お茶ゼミでは授業の最初に前の授業の復習テスト「Weeklyテスト」があるため、復習するくせができ、授業の理解度が上がりました。また、選抜試験に合格したことで医学部志望に特化した講座を受講でき、医学部の問題傾向を知れたことも、受験においてとても役立ちました。

僕はもともと映像予備校を視野に入れていましたが、一人ひとりに丁寧な対応をしてくれそうなお茶ゼミに通塾を決めました。先生に分からないところを質問したり、添削をお願いすることで疑問点が解決でき、受け身にならずにわからないポイントを理解。高3の秋以降、模試の校内順位で一桁を取れるようになりました。

  • 髙村 侑希先輩
    北海道大学・総合理系学部合格
    髙村 侑希先輩
    (大妻高校出身)

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  • 中西 咲希先輩
    東京外国語大学・言語文化学部合格
    中西 咲希先輩
    (浦和明の星女子高校出身)

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  • 本間 瑠璃先輩
    東京外国語大学・言語文化学部合格
    本間 瑠璃先輩
    (都立小松川高校出身)

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少人数制の授業では、先生からたくさん質問をされます。そこで答えられなかったということは、理解が十分ではないということ。授業中も自分の弱点を改めて認識することができるのがお茶ゼミの授業のいいところです。入塾前は模試でも半分程度しかとれなかったところが、高3では、8割以上解けるようになりました。

お茶ゼミの「Weeklyテスト」では、前の週に習ったことを復習しないと絶対に点がとれないため、ついつい先延ばしにしてしまいがちな単語の暗記を計画的に覚えることができました。高1の時には学年20位だった英語は、高3の終わりには学年1位まで成績をあげることができました。

お茶ゼミの選抜クラスの受講生はレベルが高く、「私も負けたくない!」という気持ちから置いて行かれないようにモチベーション高く勉強し続けられました。波があった模試の結果も安定するようになったし、成績はもちろん、受験勉強を続ける中で精神面も成長したかな、と思います。

  • 小池 風歌先輩
    東京外国語大学・国際社会学部合格
    小池 風歌先輩
    (都立富士高校出身)

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  • 文 美友先輩
    東京外国語大学・国際社会学部合格
    文 美友先輩
    (大妻中野高校出身)

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  • 山岡 瑠璃先輩
    筑波大学・社会・国際学群合格
    山岡 瑠璃先輩
    (都立北園高校出身)

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お茶ゼミの授業は少人数制で指名されるので眠くなることがなく、答えられなかったり間違えたりすることが悔しくて、勉強を頑張ることができました。復習をしっかりやることで、授業の内容をモノにしていき、指名されたところは二度と間違えないほどに定着。模試の成績も1年で約15もアップしました。

高2までほぼ毎日部活をやっていたので、勉強に割ける時間が少なかったのですが、お茶ゼミの授業はオールインワン授業であるため、1科目につき週1回通塾するだけで入試に必要な要素を効率よく教えてもらえるうえ、その予習復習も効率よく進められることができました。

部活や生徒会など課外活動に力をいれながらも、受験までの1年間のスケジューリングがひとりではできないと思い、友達が通っていたお茶ゼミに入塾。忙しい毎日でも、お茶ゼミの復習テスト「Weeklyテスト」のおかげで毎日目標をもって学習ができ、選抜クラスではレベルを落とさないことを目標に勉強のペースを守れました。

  • 宇佐美 紀杏先輩
    筑波大学・理工学群合格
    宇佐美 紀杏先輩
    (頌栄女子学院高校出身)

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  • 中野 萌花先輩
    お茶の水女子大学・理学部合格
    中野 萌花先輩
    (県立大宮高校出身)

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  • 佐藤 優花先輩
    お茶の水女子大学・理学部合格
    佐藤 優花先輩
    (県立浦和第一女子高校出身)

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授業が少人数で発言しやすく、学習に積極的になれるのがお茶ゼミ。さらに、別の日に授業を振替えられる「振替制度」があるため、学校行事のある日や学校の定期テストに集中したいときに利用することで、遅れを取らずに済みます。進研模試で満点を取りながら定期テストでも1位を取れ、受験と学校を両立できました。

少人数で授業中に指名され解答を発表する機会も多いのがお茶ゼミの特長ですが、解答するとき、常に「相手に伝わりやすくなるよう」に意識することで自然と記述問題の対策もできたと思います。少人数で双方向の授業が行われるお茶ゼミだからこそ身についた力です。

お茶ゼミの授業では指名されることが多いため、集中して取り組めました。また、私がわからないと思っていると先生がその表情を読み取ってくださり、より丁寧に説明をしてくださいます。そのことで毎回の授業をしっかりと理解でき、より予習・復習を頑張れるようになったのです。

  • 権田 彩恵先輩
    東京農工大学・農学部合格
    権田 彩恵先輩
    (浦和明の星女子高校出身)

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  • 山下 紗代先輩
    東京農工大学・工学部合格
    山下 紗代先輩
    (吉祥女子高校出身)

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  • 中川 柊成先輩
    東京農工大学・工学部合格
    中川 柊成先輩
    (東京農業大学第一高校出身)

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お茶ゼミは1クラスの人数が少ないので、大教室の授業よりも緊張感を持って授業を受けられ、また先生方が一人ひとりの様子をしっかりと見てくださいます。積極的に質問に行けないタイプだった私も、先生から声をかけてくださり、解答にアドバイスをいただけるので、分からないことも解決できました。

つい放っておきがちな復習も、お茶ゼミには毎回の授業で復習テスト「Weeklyテスト」があるため、放置できません。満点を目指していたら、自然と復習習慣がつき、全教科で成果がでました。とても忙しい学校生活を両立するために、違う曜日、校舎に授業を振替えられる「振替制度」も役立ちました。

先生が本気で勉強を教えてくれて、時には全力で叱ってくださるお茶ゼミで、僕も本気になれました。また、親身になって進路についても相談に乗ってくださり、お茶ゼミにはベネッセの情報があるので、模試の結果など過去のデータを使い進路決定をスムーズに行えたことで、勉強指針を決められました。

部活や委員会活動が忙しかったので、授業の時間に都合がつかなくても、「振替制度」を利用すれば別の日に、いつも受けている先生の授業を受けることができたので助かりました。 また課外活動だけではなく、学校の定期テストに集中したいときにも利用でき、受験勉強と目の前のことを両立することができました。

同じ学校以外の生徒と比べて出来ているのか、それとも出来ていないのかが知りたくて、予備校を検討した私。その点お茶ゼミでは、毎週の「Weeklyテスト」で成績上位者が発表されるため、上位になれないと悔しい思いをし、同じ教室の仲間と常に比較することで刺激を受け、毎週復習を頑張れました。

英語なら文法・長文読解など、一回の授業ですべての分野が勉強でき、総合力が身につく「オールインワン授業」がお茶ゼミの特長です。様々なことを扱うため、退屈を感じることは一切なく、コストも削減できます。高2で50位だった模試の英語の偏差値も、高3では68まで上がりました。

お茶ゼミではクラスのレベルを自分で選択できるため、基礎が大事だと思った私はスタンダードクラスや総合クラスを受講しました。先生は優しくて、友達のように仲良くなれましたし、苦手分野だと気づいてくださると、集中的に指導をしてくださいます。嫌いだった数学も、一番好きな教科になりました。

高3・4月まではJAZZ部の活動があり、授業も部活もどっちも頑張りたい私にとっては、「振替制度」があったため、授業を無駄にしてしまうかもしれないという心配をせずに、出席を続けられました。また、授業以外でも自習室や空き教室を活用して、自習ができたのもお茶ゼミのよいところでした。

授業は先生だけでなく、生徒一人ひとりが授業を作っていると感じられる雰囲気なので、授業中に指名されて答えられなかった時もわかるまで丁寧に説明してもらえるのは、少人数制の授業ならではです。先生方は、教科の質問以外でも進路の相談にものってもらえたので、安心して勉強を続けられことができました。

  • 伊藤 千尋先輩
    首都大学東京・システムデザイン学部合格
    伊藤 千尋先輩
    (市立浦和高校出身)

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  • 垣内 美佑先輩
    首都大学東京・人文社会学部合格
    垣内 美佑先輩
    (富士見高校出身)

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  • 立花 優実先輩
    首都大学東京・都市教養学部合格
    立花 優実先輩
    (県立浦和第一女子高校出身)

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私は完全に理解できないとなかなか次に進めない性格でした。お茶ゼミは授業でわからなかったことはすぐに先生に質問することができ、「解決できる楽しさ」を知りました。どんどん学習に対して主体的になり、学校の授業でも積極的に。数学は3から5になるほど勉強に前向きになれました。

お茶ゼミの授業では最初に前回の復習テスト「Weeklyテスト」があったおかげで、授業で習った内容をそのまま放置せずに、しっかりと頭に入れることができました。また、「Weeklyテスト」では順位が出て優秀者が掲載されるので、名前が載るように向上心を保つことができました。

高校に入り学校についていけなくて不安だった私。そこで通塾を始めたお茶ゼミの授業はわかりやすいだけでなく、指名されることで受け身になることがありません。間違えたときも、どうして間違えたのか先生からしっかりと教わったことで力がつき、学校で最下位近くだった成績も、高3で2位を取るまで上がりました。

  • 中村 喜美先輩
    首都大学東京・都市教養学部合格
    中村 喜美先輩
    (都立武蔵野北高校出身)

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  • 橋本 裕美先輩
    東京医科歯科大学・医学部保健衛生学科合格
    橋本 裕美先輩
    (区立九段中等教育学校出身)

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  • 波部 更紗先輩
    東京医科歯科大学・医学部保健衛生学科合格
    波部 更紗先輩
    (?友学園女子高校出身)

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とにかく先生との距離が近いのが、お茶ゼミの特長です。映像授業では勝手に進んでしまうところ、お茶ゼミでは先生が生徒をよく見てくださるので、「わからない」ことがでてくるという不安がなくなります。先生とも仲良くなりやすいので、質問や記述の添削のお願いもたくさんさせていただきました。

お茶ゼミでは自習室で勉強していてもわからなくなった時、先生にいつでも質問することができました。記述問題では、採点基準や部分点の考え方もあるので、授業内だけではなくいつでも先生にしっかり質問できるのは大きなメリットでした。おかげで疑問点を残すことがありませんでした。

少人数制の授業なので授業中でもよく当てられますが、自分が答えられなかった問題を友達が答えていると悔しくて…先生方も、私の強みや弱みも全部理解してくれたうえで指導してくださったので、もっと頑張ろうというモチベーションになりました。そのため、お茶ゼミに入る前から比べると模試の偏差値は20近く伸びました。

  • 舩生 智子先輩
    横浜市立大学・国際総合学部合格
    舩生 智子先輩
    (都立竹早高校出身)

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お茶ゼミでは先生から授業中に指名をしてもらえたり、宿題を添削してくださることで、先生が私の弱点を理解してくださいます。そのため、「君はここが苦手だから、テキストのここをやるともっとわかるようになるよ」といった具体的なアドバイスもいただけ、わからなかったところも得意になれました。

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