難関大学現役合格に強い理由

最新の大学入試を熟知したプロ講師による
「聞くだけでは終わらせない少人数制の授業」

  • 講師があなたの顔と名前はもちろん、
    成績まで把握する
    少人数授業制

  • 授業中も授業前後も講師に質問可能。
    「わからない」が溜まらない

  • 実施はあえて一週間後。週一回の「Weekly テスト」で授業内容が定着。

  • 一人の講師が一つの科目を一貫指導。
    (講師担任制・オールインワン授業)

  • 難関大学を目指す仲間と高め合いながらやる気が続く (合わない時はクラスも変更可能)

成績が上がった 96.8%

[+] 成績アップの算出根拠

  • 2016 年度お茶の水ゼミナール受講生全員アンケートより。 有効回答3913 件中3786 件が「大いに成果があった」「成果があった」と回答。

「進研模試」等の全国データに基づく講座・カリキュラムと、最適な個別進路指導

    [+] GTZ(学習到達ゾーン)とは?

    • 進研模試やスタディサポートなど、ベネッセのアセスメントで用いられる学力指標。S1~D3までのそれぞれのゾーンに、合格可能性が40%~60%(場合により異なる)の目安となる大学(学部)が存在し、現在の学力でどの大学(学部)をねらえるか、またGTZが上がることでどの大学までをねらうことができるようになるかが明らかになります
  • 日本で受験者数NO.1の「進研模試」データ をもとにした講座・進路指導

  • GTZ対応だから、今の実力・志望大合格に必要な講座 が迷わず選べる

  • GTZは学校とも共通の指標。お茶ゼミでの学習・進路指導が模試の成果につながる

  • 全国最大規模のデータを駆使。今すべきことを具体的にアドバイス!

  • 生徒一人につき進路担任も一名。 親身になって相談に応じてくれる

進研模試データ のべ 1000万人

[+] 進研模試データの算出根拠

  • ベネッセコーポレーション発表数値(2016年度)より。過去に遡って「進研模試」「スタディーサポート」「進路マップ」等の受験者数を集計し直しています。

大学入試改革で求められる英語4技能対策
グローバルな進路をみすえた英語検定対策

18年度新高1生より対象。大学入試改革とは?

国立大学受験において、英語4技能
(聞く・読む・話す・書く)の検定試験を課すことが決定。

民間の4技能検定試験と、センター型共通テスト
2技能(読む・聞く)の両方が課されることに。

※2020年~2023年度実施分について。
センター型は2024年度実施分より廃止

  • 英語をただ「話す」のではなく、「使いこなせる」ようになる、ネイティブ講師とのオンライン英語レッスン(新中1~新高1生対象)

  • 海外大学進学や留学を見据えた集団型(少人数)の教室指導:海外大併願コース(新中1~新高3生対象)

進研模試データ のべ 1000万人

忙しい現役生のためのサポートも充実!

※授業時間は教室によって異なります。

部活や学校で忙しく授業に出席できないときは、
他の曜日や校舎での振替授業も無料

週1回・1教科から通塾OK

「この授業、レベルや相性がいまひとつ…」と
感じたときは、1ヶ月ごとにクラス追加・変更が無料

自習室完備で、
いつでも
利用可能。

大学の過去問・パンフレットなど、ベネッセの膨大な資料を無料で見れる

圧倒的な大学合格実績 英語選抜クラスの9割以上が首都圏難関大学に進学。

[+] 合格実績の算出根拠

  • 英語選抜クラス(英語S東大・英語S早慶・英語S慶應)大学進学者における2018年度入試実績より。
  • 講座名は18年度の名称に置き換えています。