GTZ STYLE

GTZ STYLE

共通指標 GTZ

GTZ(学習到達ゾーン)とは?

進研模試やスタディサポートなど、ベネッセのアセスメントで用いられる学力指標。S1~D3までのそれぞれのゾーンに、合格可能性が40%~60%(場合により異なる)の目安となる大学(学部)が存在し、現在の学力でどの大学(学部)をねらえるか、またGTZが上がることでどの大学までをねらうことができるようになるかが明らかになります。

今日は進研模試の成績表が学校で返却される日。以前なら偏差値を見て、「今回は悪かったかな」と思うだけ。でも、お茶ゼミに入ってからは、毎回楽しみにしている自分がいる。それは、GTZがお茶ゼミの講座と連動しているから。GTZが上がれば、ねらえる大学も増えるし、お茶ゼミの講座もランクアップ。めざすは、多くの受講生が国立大や早慶に合格している、選抜クラスの受講資格を得られる「S」ランク。大丈夫。GTZを上げるために、どの分野を重点的に学習していけばいいか、お茶ゼミで面談もくり返してきた。ああ、早く返却されないかな。いつもの通学途中、自然と胸が高鳴るのがわかる。

GTZ式でしか、実現できないことがある。

お茶ゼミがGTZにこだわる理由。それは、模試の受験者属性や範囲などの理由により、変動しにくい指標だからです。点数や偏差値に一喜一憂するのではなく、安定したGTZだから実現できる、目標に向けてのより着実な歩み。お茶ゼミではGTZを指導の共通指標に設定し、講座レベルや進路指導に活かしています。模試を受けたあとは、成績表でGTZをまずはチェック。今の実力(GTZ)に合った講座を受講する、GTZを上げるための面談を受けるなど、様々なシーンで成績を上げるために、「今何をするべきか」をクリアにしていきます。GTZ式が、あなたの学習の悩みを解決します。

ページの先頭へ