注目イベント
お茶ゼミの高3講座には志望校に現役合格するために必要なモノが揃っています地歴・公民
歴史なら秋までに通史を完了。入試本番までに2回の繰り返しで、難関突破への得点源になる。
入試までに2回、大学入試出題範囲を繰り返し学習
お茶ゼミの地理歴史・公民の授業は週1回2時間で、受験に必要な範囲を通年で2回、異なった視点・手法で繰り返して学習します。それにより、受験に必要な知識を確実に習得できるとともに、様々な出題形式・視点にも対応できるようにします。
授業では詳細なサブノート形式のオリジナル教材を使用し、講義中心の授業スタイルをとります。また、毎回の授業の冒頭で前回の学習内容を確認する「Weeklyテスト」を実施し、授業で扱った知識の確実な理解・定着を図ります。
週1回の講義+Weeklyテストで、地理歴史・公民が最強の得点源となることを約束します。
日本史・世界史は志望校レベル別の講座構成、政経ではセンター対策講座も設置
高3の地理歴史・公民は日本史・世界史・地理・政治経済の各科目を高3春より開講します。
科目・講座名
(いずれも選抜資格不要)
レベル 対象 概 要 授業時間
東大・一橋大日本史 難関 東大・一橋大等の最難関国立大志望者 東大・一橋大に代表される最難関国立志望者向けのクラスです。論述問題を得点源にするため、歴史を見る視点と出題者の要求に応じた文章を書く表現力を養います。 120分
ハイレベル日本史 標準~難関 国公立・早慶上智等の難関大志望者 国公立大・早慶上智等の難関大志望者向けのクラスです。日本史の基礎事項をふまえていることを前提に、質疑応答や問題演習を重視しながら授業を進め、実戦力を高めていきます。 120分
日本史総合 基礎~標準 国公私立
入試全般
日本史の全範囲を、1年間で2回講義して完成させます。時代順の「通史」で教科書レベルの基礎事項をしっかり押さえ、秋からの「テーマ史」で入試レベルまで内容を昇華させていきます。 120分
東大・一橋大世界史 難関 東大・一橋大等の最難関国立大志望者 東大・一橋大に代表される最難関国立志望者向けのクラスです。論述問題を得点源にするため、歴史を見る視点と出題者の要求に応じた文章を書く表現力を養います。 120分
ハイレベル世界史 標準~難関 国公立・早慶上智等の難関大志望者 国公立大・早慶上智等の難関大志望者向けのクラスです。世界史の基礎事項をふまえていることを前提に、質疑応答や問題演習を重視しながら授業を進め、実戦力を高めていきます。 120分
世界史総合 基礎~標準 国公私立
入試全般
世界史の全範囲を、1年間で2回講義して完成させます。時代順の「通史」で教科書レベルの基礎事項をしっかり押さえ、秋からの「各国史」で入試レベルまで内容を昇華させていきます。 120分
東大・一橋大地理 難関 東大・一橋大等の最難関国立大志望者 東大・一橋大に代表される最難関国立志望者向けのクラスです。論述問題を得点源にするため、地理を見る視点と出題者の要求に応じた文章を書く表現力を養います。 120分
地理総合 基礎~難関 国公私立
一般・
センター入試全般
この講座では、どのような地理の入試問題も解ける頭の仕組みを作ります。そのために目に地図が浮かぶ講義を展開するとともに、「暗記する地理」ではなく「考える地理」を授業で展開します。 120分
ハイレベル政治・経済 基礎~難関 国公立二次・早稲田・MARCH志望者 10月までに政経の重要事項の習得を終え、11月より入試問題を使用した演習を行います。2回繰り返すことで、どの政経入試にも対応できる力を習得します。 120分
センター政経 基礎 センター
試験
レベルで
政経が必要な人
国公立大志望者などセンター試験で政経を利用する人のためのクラスですが、センターレベルの知識が必要な私大志望者にも対応します。授業では政治経済の「制度」・「仕組み」を勉強し、秋からセンター問題演習を行い、問題の解答力を高めます。 90分
センター倫理・政治経済 基礎 センター試験で倫理・政治経済が必要な人 国公立大志望者などセンター試験で倫理・政経を利用する人のためのクラスです。倫理・政治経済の必要事項を学ぶとともに、問題演習も行ない、問題の解答力を高めます。 90分
※「センター倫理」は夏期講習・冬期講習、及び秋のスポット授業(8回)でセンター試験対策の講座を開講します。
※「センター政治経済」「センター倫理・政治経済」の3月期は①のみ開講します(4回)。
歴史マラソン
東大一橋大日本史 120分 設置校舎:東京本校
  • 東京本校
  • 渋谷校
  • 池袋校
  • 吉祥寺校
  • 南浦和館

表内の文字は、こちらの校舎を表しています。

東大・一橋大など難関国立大学対策の日本史クラス

対象

東大や京大、一橋大等の難関国立大志望者。

授業内容

「時代順の通史編」と「演習編」の2回繰り返して日本史を完成
3月に原始・古代で開講、夏期講習を終え、10月期の文化史の履修で戦後史を含む通史編を終了します。講座では、履修すべき内容を論理的に理解、論述ポイントがごく自然に身につくように指導し、例題と解法への考え方も講義して、センターと二次試験対策の基本とします。11月以降は、その実戦編となり、より具体的な問題演習へと進み、試験場で合格点をとれる日本史へ完成させていきます。
難関大に必要な細かな知識と、政治・外交・社会・経済を網羅的に学習
東大や一橋大は、歴史的事実のなかから本質を見抜いたり、逆に与えられたテーマを歴史的推移をふまえながら論理的に説明する力が要求されます。これに応える力を育てるためには、自分の力で考えていくことと、基本的な日本史の知識を大切にしつつ、これを細かな歴史の知識や、経済・外交・文化といったテーマ史的な視覚から常に見直していくトレーニングが必要です。一言でいえば、日本史を体系的に理解する力をこのクラスでは練成して行きます。質疑応答や問題演習を重視し、論理力・実戦力を高めていきます。

カリキュラム

授業内容
前期 3月 (1)
古代(旧石器時代~大和時代)
3月 (2)
古代(奈良時代~平安時代)
4月 中世(鎌倉時代)
5月 中世(室町時代)・近世(織豊政権)
6月 近世(江戸時代)
7月 近世・近代(幕末~明治時代)
夏期講習(近現代史、文化史)
後期 9月 戦後史
10月 文化史
11月 演習(センター・二次対策)
12月
冬期講習 演習(センター・二次対策)
後期 1月 演習(おもに二次対策)
入試直前特訓

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ハイレベル日本史 120分 設置校舎:東京本校・渋谷校・池袋校・吉祥寺校・南浦和館
  • 東京本校
  • 渋谷校
  • 池袋校
  • 吉祥寺校
  • 南浦和館

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国立・早慶をはじめとした難関大学対策の日本史クラス

対象

東大や一橋大・早稲田大・慶應義塾大などの難関国公私立大を第1志望とする人で、かつ日本史を深く追究する意欲のある人。

授業内容

「時代順の通史」と「テーマ別総合史」の2回繰り返して日本史を完成
前期では時代順に講義していき、夏までに原始古代~明治を、夏期講習で昭和戦前期までを学習、9月に戦後史を扱うことで、日本史の通史を一度理解してしまいます。
また、センター試験必出テーマであり受験生が苦手とする文化史は、夏期講習+後期10 月期授業で攻略します。
秋以降の後期では、11 月以降、前期に履修した日本史をもう一度、入試頻出のテーマを時系列にそって見ていきます。より体系的に、より実戦的に日本史の重要事項・テーマを扱うことで、試験場で合格点をとれる日本史へ完成させていきます。
難関大に必要な細かな知識と、政治・外交・社会・経済を網羅的に学習
東大や一橋大は歴史の本質と論理を展開する力、早大や慶大では、基本的な日本史の知識のみならず、細かな歴史の知識や、経済や史料の理解など、歴史を体系的に理解する力が必要です。したがって、これらの大学を第一志望とする者は、一般的な日本史の学習を超えた総合的な学習が必要です。この講座を受講する人は、ある程度日本史の基礎事項をふまえている人が望ましいですが、日本史の知識に不安のある人でも、難関国公私立大を第一志望とし、この講座に食らいついていこうという意欲のある人の参加を望みます。あわせて質疑応答や問題演習を重視し、実戦力を高めていきます。

カリキュラム

授業内容
前期 3月 (1)
古代(旧石器時代~大和時代)
3月 (2)
古代(奈良時代~平安時代)
4月 中世(鎌倉時代)
5月 中世(室町時代)・近世(織豊政権)
6月 近世(江戸時代)
7月 近世・近代(幕末~明治時代)
夏期講習(近現代史、文化史)
後期 9月 戦後史
10月 文化史
11月 テーマ史
12月
冬期講習(テーマ史)
後期 1月 テーマ史
入試直前特訓

※ハイレベルクラス希望の人は学力診断のため、プレースメントテストを受験してください。(テストは30分程度です)。
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日本史総合 120分 設置校舎:東京本校・渋谷校・池袋校・吉祥寺校・南浦和館
  • 東京本校
  • 渋谷校
  • 池袋校
  • 吉祥寺校
  • 南浦和館

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通史とテーマ史の2枚看板で受験日本史を完成

対象

現役合格を目指し、日本史を入試で選択しようと思っている高3生。

授業内容

「時代順の通史」と「テーマ別総合史」の2回繰り返して日本史を完成
前期では時代順に講義していき、夏までに原始古代~明治を、夏期講習で昭和戦前期までを学習、9月に戦後史を扱うことで、日本史の通史を一度理解してしまいます。 また、センター試験必出テーマであり受験生が苦手とする文化史は、夏期講習+後期10月期授業で攻略します。
秋以降の後期では、11月以降、前期に履修した日本史をもう一度、入試頻出のテーマを時系列にそって見ていきます。より体系的に、より実戦的に日本史の重要事項・テーマを扱うことで、試験場で合格点をとれる日本史へ完成させていきます。
自然に覚えられ、受験日本史最高のレベルへ導く
お茶ゼミの日本史は、歴史を論理的に、しかも繰り返して学ぶことによって、受験日本史の最高レベルに到達させます。 前期はわかりやすく講義して興味や理解をひろげてもらい、後期はその論理的理解を講義や質疑応答で再確認しながら、総合力を高めていきます。この時期には、出題形式別や大学別の対策も行います。
暗記が苦手だという人も、授業を受けてWeeklyテストをこなしていけば、日本史の得点力が身につくようなプログラムになっています。

カリキュラム

授業内容
春期 3月 (1)
古代(旧石器時代~大和時代)
3月 (2)
古代(奈良時代~平安時代)
前期 4月 中世(鎌倉時代)
5月 中世(室町時代)・近世(織豊政権)
6月 近世(江戸時代)
7月 近世・近代(幕末~明治時代)
夏期講習(近現代史、文化史)
後期 9月 戦後史
10月 文化史
11月 テーマ別総合史
12月
冬期講習(テーマ別総合史)
後期 1月 テーマ別総合史
入試直前特訓

※総合クラスにするかハイレベルクラスにするか迷う人はプレースメントテストを受験し、その結果を元に受講クラスを判断してください(テストは30分程度です)。

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東大一橋大世界史 120分 設置校舎:東京本校
  • 東京本校
  • 渋谷校
  • 池袋校
  • 吉祥寺校
  • 南浦和館

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論述問題を最大の武器にする受験世界史最高峰クラス

対象

東大や京大、一橋大等の難関国立大志望者。

授業内容

論述問題に耐え得る下地をつくり、演習を通じて実戦力を鍛える
国公立大学の入試問題の難易度を押し上げているのは言うまでもなく200字以上の歴史的意義を問う論述問題の存在です。様々な歴史的事象の意義・影響を理解するためにまずは基礎となる各地域の通史を3月期~9月期の間に先史時代から第二次世界大戦後まで一通り扱います。論述に必要な基礎知識が構築される10月期以降は本格的に論述問題に取り組み、制限時間内で質の高い論を展開する実戦力を養います。
「知識量」ではなく「視点と表現力」で勝負する
論述問題対策として最も重要なのは、問題文から出題者の要求を正確に読み取り、各歴史的事象の持つ特徴や他地域・後世に与えた影響を考察しながら問題の条件に合わせて正確に表現することです。従って、この授業では多くの用語を効率よく記憶することではなく、各用語の持つ発展性に着目し、それらの用語を駆使して自分の言葉で歴史の流れや意義を表現することに最大の力点を置きます。多くの受験生が敬遠し、高得点に結びつかない論述問題を最大の武器にして勝負することを望む志の高い皆さんの参加を心待ちにしています。

カリキュラム

授業内容
前期 3月 (1)
先史時代、古代オリエント、古代ギリシア・ローマ
3月 (2)
オリエント統一、古代インド、黄河文明~南北朝
4月 イスラームの成立、隋~元
5月 中世ヨーロッパ~大航海時代・ルネサンス
6月 絶対王政、明・清、イスラームの三帝国
7月 イギリス市民革命~フランス革命・ナポレオン時代
夏期講習(近代史、現代史、東大・一橋大世界史)
後期 9月 世界恐慌、第二次世界大戦、戦後史
10月 各国史および論述実戦演習
11月
12月
冬期講習(中国周辺史、東大・一橋大世界史)
後期 1月 各国史および論述実戦演習
入試直前特訓
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ハイレベル世界史 120分 設置校舎:東京本校・渋谷校・池袋校・吉祥寺校・南浦和館
  • 東京本校
  • 渋谷校
  • 池袋校
  • 吉祥寺校
  • 南浦和館

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国立・早慶などの難関大学合格請負世界史クラス

対象

東大や一橋大・早稲田大・慶應義塾大などの難関国公私立大志望者で、世界史の学習が進んでいる、あるいは世界史で高得点を目指す高3生。

授業内容

前期は通史、後期は各国史の2回、反復による世界史の完成をめざす
世界史の全範囲を、1年間で2回講義して完成させます。夏までの前期は、世界史の全体像を系列的にとらえるために、通史を扱います。先史・古代オリエント~フランス革命までを前期に講義し、夏期講習では近代史と現代史・文化史を学習し、通史全範囲をひととおり修了します。 講義にあたっては、歴史の全体像を把握し、難関大合格に必要な知識を網羅して実践的な応用力を鍛えていきます。 秋以降の後期は、9月に戦後史を扱い、その後各国史という前期の通史とは違った角度から世界史を見ていき、世界史の体系化を図ります。
難関国立大・私立大に対応した難問レベルまで授業中に講義・演習
総合クラスとは異なり、毎回の授業においては質疑応答を行いつつ、適宜課題や演習を取り入れ、難関大学合格のための実力を徹底的に養成していきます。秋以降は、国公立大二次試験や早稲田大・慶應義塾大などで課される論述対策の添削指導も並行して行います。 なお、このクラスは最低限教科書レベルの知識・理解がされていることを前提に授業を進めます。難関大志望者であっても学習が進んでいない人は総合クラスの受講をお勧めします。

カリキュラム

授業内容
前期 3月 (1)
先史時代、古代オリエント、古代ギリシア・ローマ
3月 (2)
オリエント統一、古代インド、黄河文明~南北朝
4月 イスラームの成立、隋~元
5月 中世ヨーロッパ~大航海時代・ルネサンス
6月 絶対王政、明・清、イスラームの三帝国
7月 イギリス市民革命~フランス革命・ナポレオン時代
夏期講習(近代史、現代史、文化史)
後期 9月 世界恐慌、第二次世界大戦、戦後史
10月 地中海周辺史①(古代~中世)、英仏史
11月 ドイツ・ロシア・東欧史
12月 中国史
冬期講習(中国周辺史、アメリカ史、イスラーム史)
後期 1月 地中海周辺史②(近世~現代)、北欧・ベネルクス、戦争・条約等のまとめ
入試直前特訓(横のつながり等)
※ハイレベルクラス希望の人は学力診断のため、プレースメントテストを受験してください。(テストは30分程度です)。
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世界史総合 120分 設置校舎:東京本校・渋谷校・池袋校・吉祥寺校
  • 東京本校
  • 渋谷校
  • 池袋校
  • 吉祥寺校
  • 南浦和館

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通史と各国史の2回で、受験世界史完成

対象

現役合格を目指し、世界史を入試で選択しようと思っている高3生。

授業内容

前期は通史、後期は各国史の2回、反復による世界史の完成をめざす
世界史の全範囲を、1年間で2回講義して完成させます。 夏までの前期は、世界史の全体像を系列的にとらえるために、通史を扱います。先史・古代オリエント~フランス革命までを前期に講義し、夏期講習では近代史と現代史・文化史を学習し、通史全範囲をひととおり修了します。秋以降の後期は、9月に戦後史を扱い、その後各国史という前期の通史とは違った角度から世界史を見ていくことで、より実戦的な対応ができるようにしていきます。また、論述対策の添削指導も並行して行います。
講義にあたっては、暗記科目として学習するのではなく、歴史の流れをつかみ、同時代的な横のつながりも目を配れるよう、基礎力の充実を図ります。
授業+Weeklyテスト+演習問題集で受験世界史は完璧
お茶ゼミの世界史は、授業に合わせて復習を確実にやっていけば、自動的に完成するようにカリキュラムを組んであります。細かな事項ばかりを追いかけるよりは、できるだけ効率のよい、志望校に合格するに十分なだけの学力の育成を図ります。そのため、授業では前週の定着度を確認するため、Weeklyテストを実施します。また、復習用の演習問題集も用意しており、その週に学んだことを実際の入試問題で確認することができます。

カリキュラム

授業内容
前期 3月 (1)
先史時代、古代オリエント、古代ギリシア・ローマ
3月 (2)
オリエント統一、古代インド、黄河文明~南北朝
4月 イスラームの成立、隋~元
5月 中世ヨーロッパ~大航海時代・ルネサンス
6月 絶対王政、明・清、イスラームの三帝国
7月 イギリス市民革命~フランス革命・ナポレオン時代
夏期講習(近代史、現代史、文化史)
後期 9月 世界恐慌、第二次世界大戦、戦後史
10月 地中海周辺史①(古代~中世)、英仏史
11月 ドイツ・ロシア・東欧史
12月 中国史
冬期講習(中国周辺史(北方民族含む)、アメリカ史、イスラーム史)
後期 1月 地中海周辺史②(近世~現代)、北欧・ベネルクス、戦争・条約等のまとめ
入試直前特訓(横のつながり等)
※総合クラスにするかハイレベルクラスにするか迷う人はプレースメントテストを受験し、その結果を元に受講クラスを判断してください(テストは30分程度です)。

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東大一橋大地理 120分 設置校舎:東京本校
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  • 渋谷校
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  • 吉祥寺校
  • 南浦和館

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東大・難関国立大への高度な地理論述対策講座

対象

東大や京大、一橋大等の難関国立大志望者。

授業内容

論述問題に耐え得る下地をつくり、実戦力を鍛える
この講座では国立二次試験の合否を決定づける論述力の強化を徹底的に行います。 論述問題は、様々な地理的事象の高度な分析能力が要求されます。 この講座ではそのための背景・知識を確認し、論述に必要な基礎学力を構築します。その上で、随時論述問題に取り組み、質の高い答案が作成できる実戦力を養います。
「暗記する地理」ではなく、「考える地理」で現役合格に導く
難関国立大の問題は、単なる知識の暗記では太刀打ちできません。授業では「暗記する地理」ではなく「考える地理」を目的に、目に地図が浮かぶ講義を展開します。 原則として予習は必要ありません。むしろ白地図を使って復習をする指導を行います。また、論述対策についても授業中に指示します。
地理の学習には地図帳・統計資料集は欠かせませんので、受講者は『新詳高等地図帳(最新版)』(帝国書院)と『Data Book of the world 2011』(二宮書店)を各自購入の上授業に出席してください。また、色鉛筆も用意してきてください。毎回授業に出席すること、これが合格への第一歩です。

カリキュラム

授業内容
前期 3月 (1)
地形環境
3月 (2)
4月 気候・植生・土壌・水
5月
6月 世界の農業地域・ 森林資源・水産資源
7月 エネルギー、工業立地、交通・通信
夏期講習
後期 9月

アングロアメリカ・ラテンアメリカ

10月 ヨーロッパ・アフリカ
11月 東アジア・東南アジア
12月 南アジア・西アジア・オセアニア
冬期講習
後期 1月 貿易・ 実戦演習
入試直前特訓

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地理 120分 設置校舎:東京本校
  • 東京本校
  • 渋谷校
  • 池袋校
  • 吉祥寺校
  • 南浦和館

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国公立大の二次試験から私立大入試まで幅広く対応

対象

現役合格を目指し、地理を入試で選択しようと思っている高3生。

授業内容

「暗記する地理」ではなく、「考える地理」で現役合格に導く
この講座の目標は、どのような地理の入試問題も解ける頭の仕組みを作ることです。そのために目に地図が浮かぶ講義を展開します。授業では「暗記する地理」ではなく、「考える地理」を展開します。
原則として予習は必要ありません。むしろ白地図を使って復習をする指導を行います。地理の学習には地図帳・統計資料集は欠かせませんので、受講者は『新詳高等地図(最新版)』(帝国書院)と『Data Book of the world2009』(二宮書店)を各自購入の上授業に出席してください。また、色鉛筆も用意してきてください。毎回授業に出席すること、これが合格への第一歩です。
国公立二次・私大にもしっかり対応 
お茶ゼミの地理講座では、国公立大の二次試験から私立大入試まで幅広く対応した授業を行います。また、日本史や世界史に比べ選択できる大学が少ないといわれますが、大半のセンター試験利用入試のほか、早稲田大(教育)、慶應義塾大(経済、商)、立教大(観光)、青山学院大(文、経済)、学習院大、中央大(経済、商、文)、法政大(法、文、経営、経済、社会、国際文化、キャリアデザイン)、明治大(商、政経、文、農、経営、全学部統一日程のみ法・情報コミュニケーション・国際日本)など多数の大学で選択することが可能です。お茶ゼミの地理講座は1年で確実に完成させることができます。

カリキュラム

授業内容
前期 3月 (1)
地形環境
3月 (2)
4月 気候・植生・土壌・水
5月
6月 世界の農業地域・ 森林資源・水産資源
7月 エネルギー、工業立地、交通・通信
夏期講習
後期 9月

アングロアメリカ・ラテンアメリカ

10月 ヨーロッパ・アフリカ
11月 東アジア・東南アジア
12月 南アジア・西アジア・オセアニア
冬期講習
後期 1月 貿易・ 実戦演習
入試直前特訓

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政治経済 120分 設置校舎:東京本校・池袋校・吉祥寺校
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  • 池袋校
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論理力を鍛え、ハイレベルな政治経済の知識を習得する

対象

二次試験に政治経済のある国公立大、早稲田・中央・学習院などのハイレベルな大学を志望する高3生。

授業内容

論理力を生かした勉強で、政治経済を入試科目の得点源にする
社会は暗記と思っている人が多いのではないでしょうか。政治経済という科目は決して暗記だけでは高得点を狙うことはできません。入試問題もハイレベルな大学になるほど論理力が問われる問題が出題されます。では、どうすればよいのでしょうか。政治経済という科
目は、社会の制度・経済の仕組みを勉強する科目です。今日の国々は立憲主義にもとづき、個人の権利を最大限尊重する社会制度を備えています。個人の権利を最大限尊重するためには、どのような制度がよりよいのか、そこにはシステムを構築した理由があるの
です。これを理解すればどのような問題にも対応できる力が習得できるのです。本講座では、論理で授業を展開し、政治経済を得点源にするためのものです。現在、政経はセンター利用入試の他、大半の私大入試(早大、明治、法政、中央、学習院、青山学院、明治学院、成蹊、成城、日東駒専、※立教はセンター利用のみ)で選択できます。政治経済を受講し、現役合格を目指してください。
二度やるから安心。現役生の不安を解消します
現役生は受験勉強を初めてします。春に勉強したことも入試では当然に出題されます。その不安を解消するのが、お茶ゼミ特有の二度授業をすることです。いつからどのレベルの問題を解いたらいいのか分からない受験生も多いかと思いますが、お茶ゼミでは、11月期以降は、すべて演習の時間です。適切な時期に適切なレベルの問題を提供するからこそ、点数が伸び、政治経済を得点源とすることができるのです。
時事対策も大丈夫!
政治経済で受験勉強をする人は、時事対策が心配かと思います。お茶ゼミでは、冬期講習にまとめて時事対策講座を設置します。近年の時事を試験直前の冬期講習で勉強し、受験に臨んでください。また、通常授業でも、各単元で時事を扱います。時事対策をどうすればよいか迷わず、授業を受けてくれれば十分な対策が可能となります。

カリキュラム

授業内容
前期 3月 (1)
民主政治、各国の政治
3月 (2)
市場、国民所得、比較生産費説
4月 明治憲法、日本国憲法、人権
5月 国会、内閣、行政の民主化、裁判所、地方自治
6月 地方自治、政党、選挙制度、平和主義
7月 平和主義、民族紛争、FTA、EU0、南北問題、地球環境問題、企業
夏期講習(計算問題、人権、財政・金融、演習)
後期 9月 市場機構、国民所得、日本経済史、日本経済の問題
10月 日本経済の問題、労働問題、社会保障制度
11月 演習
12月
冬期講習(ハイレベル演習、統治機構、時事問題)
後期 1月 演習
入試直前特訓(私大対策演習)

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センター政経 90分 設置校舎:東京本校
  • 東京本校
  • 渋谷校
  • 池袋校
  • 吉祥寺校
  • 南浦和館

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春から始め、センターで高得点を確実にする

対象

国公立大を志望する生徒で、政治経済をセンター科目として利用する高3生。
センター試験レベルの知識が必要な私大を受験する高3生。
 

授業内容

出遅れないために、春から始める
「センター科目は後回し」と考える受験生が多いのですが、結局間に合わず失敗することがあります。お茶ゼミは、例えセンター試験でしか利用しない生徒に対しても、きちんとしたフォローを行います。センター試験で高得点を狙うために、お茶ゼミは春から毎週講座を設置します。1年間の積み重ねによって、政治経済の基礎知識を理解し、冬期講習の演習講座を通して、確実に高得点をとるためです。センター試験直前にあわてて政治経済の勉強を始めて、間に合わないということが起きないように、この春からセンター政経を受講し、勉強を始めましょう。
理解することが一番の知識定着となる
暗記に頼ると試験で「度忘れ」があるかもしれません。しかし、理解すると「度忘れ」を防ぐことができるのです。高得点を取るためには「理解」が一番の早道です。そのためにも春から勉強を始め、論理力で問題を解けるように実力をつけましょう。授業では論理的思考力を駆使して政治経済の「制度」・「仕組み」を勉強します。センター試験で公民が必要な人は、是非「センター政治経済」を受講してください。1年後の結果が明らかに変わるはずです。
二度やるから安心。現役生の不安を解消します
センター政経の11・12月期は二度目の授業になります。10月期までに全範囲を終わらせ、11・12月期で演習中心の二度目の授業をすることで、問題の解答力を高めます。「演習量が足りない」と悩む現役生は多いのですが、お茶ゼミでは十分な演習量をこなすことができます。

カリキュラム

授業内容
前期 3月 民主政治、各国の政治(①のみ)
4月 明治憲法、日本国憲法、人権
5月 国会、内閣、行政の民主化、裁判所、地方自治
6月 地方自治、政党、選挙制度、平和主義
7月 平和主義、民族紛争、FTA、EU、南北問題、地球環境問題、企業
夏期講習(国際政治・経済、人権、財政・金融、演習)
後期 9月 市場機構、国民所得、日本経済史、日本経済の問題
10月 日本経済の問題、労働問題、社会保障制度
11月 演習
12月
冬期講習(財政・金融政策、統治機構、時事問題)
冬期講習・入試直前特訓 (センター対策演習)
※池袋校・吉祥寺校では、夏期講習・冬期講習・直前特訓で国公立大二次試験・私大志望者向けの対策講座を設置します。平常授業「センター政治経済」と講習・直前特訓で、国公立大二次試験・私大対策も万全です。
※3月期①、及び4~12月期開講の講座となります。

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センター倫理・政経 90分 設置校舎:東京本校
  • 東京本校
  • 渋谷校
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  • 吉祥寺校
  • 南浦和館

表内の文字は、こちらの校舎を表しています。

難関国立大指定のセンター倫・政で高得点を確実に

対象

国公立大志望者で、『倫理・政治経済』をセンター科目として利用する高3生。
 

授業内容

広範囲な勉強を効率よく行う
「倫理」と「政経」という、勉強の内容も方法も異なる分野の科目が統合した「倫理・政経」が昨年度より始まりました。多くの受験生は、分量の多さや対策方法に戸惑ったと思います。本講座はセンター入試で「倫理・政経」が必要な生徒を対象に、効率よく高得点を取るためのものです。受講するか迷っているならば、是非、本講座を受講し、早めにセンター科目の対策を行いましょう。
お茶ゼミ独自のカリキュラム
センター試験での間違いの多くは知識不足です。ある程度しか対策を取らなかったり独学で対策をとった受験生の多くは、知識不足から正誤の判断を最後の最後まで迷い誤答することになってしまいがちです。本講座は現役生が高得点をとるために、3月期から11月期2回までが知識の習得、11月期3回からは演習というように、インプットとアウトプットの両方を行います。現役生にとって勉強しやすいカリキュラムとなっています。
「暗記」から「理解」へ
理解することを目的に講義を行います。知識は理解して初めて真の知となるのです。単なる暗記では対応できないセンターの問題を解くためには必要な力です。理解するための講座を受講し、「暗記」と「理解」への違いを実感してください。「理解」とは何かが分かれば受験に勝ちます。

カリキュラム

授業内容
前期 3月 民主政治、各国の政治、現代倫理
4月 明治憲法、日本国憲法、人権
5月 国会、内閣、ギリシャ思想、キリスト教
6月 裁判所、地方自治、仏教、中国の思想
7月 選挙、平和主義、日本の思想
夏期講習(国際政治・経済、青年期)
後期 9月 市場機構、国民所得、日本経済史、日本経済の問題
10月 労働問題、社会保障制度、西洋近代思想
11月 財政政策、金融政策、現代思想、政経分野別演習
12月 政経・倫理分野別演習
冬期講習・入試直前特訓 
(総合演習・センター対策直前演習)
※3月期①、及び4~12月期開講の講座となります。

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