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お茶ゼミの高2講座で早いスタートを切り、一歩も二歩もリードします
pico授業
お茶ゼミ pico MINAMI-URAWA “pico”それは小さなお茶ゼミ。

お茶ゼミpicoは、首都圏で難関大受験予備校として実績のあるお茶の水ゼミナールがプロデュースする文系特化塾です。お茶ゼミが持つ豊かな指導ノウハウはそのまま。お茶ゼミpico 独自の多彩な pico授業と、小さな校舎ならではの生徒ースタッフ間の距離の近さが最大の魅力です。まずはお茶ゼミpicoの特色をご紹介しましょう

1.本科授業

お茶ゼミのエッセンスを、おいしいとこ取り。

質量ともに圧倒的なテキスト、全範囲を高3で2回繰り返すカリキュラム、復習を徹底させる weeklyテストなど、本科の授業はお茶ゼミのシステムをそのまま受け継いでいます。もともとお茶ゼミが得意とする文系科目の受験指導に特化し、受講科目は英語・国語・日本史・世界史・数学IA IIB・論文の中から選べるようになっています。また学年は高2・高3生が対象です。
※数IIIC・物理・化学といった理系の科目や1年生の講座はお茶ゼミ他校舎、または pico授業での受講が可能です。
※ドリルマスターや志望校別対策講座など他校舎と異なる場合があります。
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2.推薦・AO入試対策

新世代入試なら、pico。小さいからこそできる強み。

推薦が取れるかもしれないと分かるのは往々にして突然です。pico授業なら推薦入試対策はその時すぐにでも始められます。小論文をはじめ志望理由書、自己推薦書のリライトに至るまで、1対1で専門家の指導が受けられます。
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3.部活生サポート

部活終わって午後7時、まだ通える。日曜日でもOK。

部活で忙しい現役生のために、平日午後8時から始まる講座や土日に行われる講座を pico授業でご用意しています。
※日曜日の授業はお茶ゼミ模試や各種イベントによって設置できない週があります。
部活製サポート枠
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4.スタートアップ講座

「何となく、夏あたりから」にしないために。

常に時間と勝負の現役生だからこそ、常に今が始め時です。お茶ゼミの本科開講は3月半ばからですが、このスタートに間に合わなかった方が本科テキストにスムーズに追いつけるようサポートするのがスタートアップ講座です。スタートアップ講座は教科ごとに勉強法・重要基礎事項・現役生が陥りやすい間違いなどを80分授業4~8回程度の pico授業にまとめたもので、本科講座との並行受講が可能です。
スタートアップ講座(pico)
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5.定期テスト対策

推薦合格まで視野に、これがお茶ゼミ流。

1・2年生にとって最も切実な問題は定期テストでしょう。pico授業なら苦手科目のフォローアップも万全です。日時も期間も自由自在。教科書や学校の先生が作ってくれたプリントをそのまま使う持ち込み教材授業に至るまで徹底して行います。すべては「現役で難関へ」を実現するための仕組みです。
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6.上位生への対応

ステップアップ方式で、あらゆるレベルに同時対応。

pico授業ダブルでは、一つの指導項目に対していくつかのステップを設け、一人一人のレベルに応じた指導を実現しています。また pico授業は基本的に学年無差別です。調子が落ちれば基礎に戻る。調子が上がればどんどん先に行けばいい。例えば高1・高2生が高3レベルの授業を受けることもあるわけです。
A君の場合 Bさんの場合 各重要項目に難度の異なる6ステップの種類があります。ステップ3まで解ければ合格。2人同時に受講していてもAくんはよりハイレベルな解説を受けました。
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7.振替制度

急な用事でも安心。

1部活、委員会、病気などの都合で急に授業に出られなくなっても、電話一本で他の曜日に同一内容の授業を受けられます。本科授業ではもちろん、pico授業でも利用可能です。
※設置講座数の関係で本科授業には一部振替の出来ない科目があります。
※pico授業では前日までに欠席連絡を入れる必要があります。
※本科授業は他校舎への振替も可能です。
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日時自由選択制

好きな時間に先生を予約。

pico授業では日曜祝日を含め受講日時を自由に選ぶことができます。指導員の都合を確かめてマッチすれば、その場で授業が成立。4回分の授業を毎週水曜日の5時から受講してひと月で終わらせるもよし、追い込み時期には毎日の連続受講にして1週間で終わらせるもよし。アイデア次第で存分に活用して下さい。
※日曜日の授業はお茶ゼミ模試や各種イベント によって設置できない週があります。
A君の場合 Bさんの場合 A君は毎週通うのスケジュール。4回の授業を1ヶ月で完了。Bさんは同じ4回分の授業を1週間で完了しました。
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9. picoバイザー

教科の専門家によるプランニング。

pico授業では担任のスーパーバイザーだけでなく、物理なら物理の専門家(お茶ゼミで物理を担当している現役講師)のサジェスチョンを受けながら学習計画を立てることができます。これが picoバイザーです。窓口になるのは顔なじみの担任スーパーバイザーなので、安心して相談できるでしょう。
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10.家庭連絡

8回目診断で保護者様との密な連絡を保ちます。

本科授業では全教科で毎週行われる weeklyテストの成績や生徒の出欠状況が逐一連絡されるほか、お茶ゼミ全体での保護者会、個別面談、電話やメールによるスーパーバイザーとのやり取りが行われます。pico授業では初回プランニングへの立ち会いはもちろん、その後も8回受講ごとに成果をはかり、講師の変更やプランニングの見直しを行います。
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