高2生 講座紹介 推薦・論文

講座詳細

激動の2021年度入試! 難関大に推薦AOで一足先に合格したい人のための講座難関推薦・AO

  • 講座レベル:標準~難関
  • 授業時間:120分
  • 設置校舎: 東京本校 渋谷校
  • 選抜資格:不要

対象

以下の推薦・AO入試で合格したい(あるいはその資質がある)と思う高2生
■慶應義塾大学:法学部FIT入試、SFC(総合政策学部・環境情報学部)AO入試
■早稲田大学:政治経済学部グローバル入試(2020夏実施より帰国生専用)、新思考入試(地域連携型・法学部など)
■東大・京大・一橋大・東京外大・お茶大など国公立大推薦入試(多くは学校の推薦が必要)
■立教大学自由選抜、青山学院大学総合型選抜・学校推薦型選抜(2020秋より実施予定)、  中央大学法学部チャレンジ入試(2020秋より実施予定)経済学部高大接続入学試験、  明治大学文学部自己推薦入試、法政大学キャリアデザイン学部など諸学部自己推薦

※上記入試で合格する資質の例(これだけではありません)
■外国語検定で高いスコア(例:CEFR C1,B2レベル)あるいは一定の海外経験
■学校内外での高い実績(例:生徒会役員、体育・文化系部活での活躍、ボランティアなどの諸活動の高い評価、諸コンクール・コンテスト入賞、諸資格、志望学部に合った豊かな経験)

授業内容

●難関推薦・AO入試で求められる多面的な能力に磨きをかける

2021年度入試は「大学入試変革元年」です。実際にどんな入試になるかわからない不安の中で、上記難関大学に一足先に合格したいし、自分にはそれだけの資質があると思っている高2生も多いでしょう。そんな人のために、難関推薦・AO講座では、上記対象欄記載の入試で求められる多面的な能力に磨きをかけていきます。

●独自のメソッドに基づき、推薦・AO入試に必要な志望動機付けを行う

9月から、早慶国立MARCHの難関推薦・AO入試にトライするための基礎を作ります。これらの入試では、「志望理由」(「なぜその大学・学部に入りたいのか」「大学でどんな力をつけて、将来どう生かしたいのか」)が特に問われます。この力は一朝一夕では身につきません。そこで、この講座は自分だけの志望理由を作りつつ、それを他人にアピールする力を養成します。他のどこでも得ることのできない知的刺激を受けることはもちろん、3年生に上がるまでに自分は何をすればいいのか、はっきりわかってくることでしょう。予習復習は不要ですが、志望理由を家で書いてくるといった課題を与えることはあります。

カリキュラム
授業内容
後期 9月 講師との対話を通して、志望理由を考え、コミュニケーション能力・リーダーシップ能力・創造力・問題発見能力を磨きます。
10月
11月
12月
冬期講習
後期 1月 12月までを引き継ぎつつ、問題解決能力・読み書く技術・プレゼン能力を磨きます
2月
【推薦・AO 9月期以降時間割】
■東京本校 A5650 土曜2限(16:45~18:45) 担当講師:柴田
■渋谷校  A8350 水曜3限(19:15~21:15) 担当講師:中島

論文で慶應・難関大学に入るための土台を築く慶應・難関論文

  • 講座レベル:標準~難関レベル
  • 授業時間:240分(途中休憩あり)
  • 設置校舎: 東京本校 渋谷校
  • 選抜資格:不要

対象

一般・推薦を問わず、慶應義塾大・難関大を志望している高2生。

授業内容

●「何が何でも慶應に行きたい」人のための論文力養成

慶應義塾大は文系の全学部で論文が課されます。とにかく慶大生になりたい人のために、この講座は基礎から徹底的に指導し、まずは「論文で落ちない」書き方から始め、「論文で受かる」書き方まで伝授します。もちろん、慶應志望だが一般入試だけでなく推薦・AO入試も考えている意欲的な人も大歓迎です。

●4ヶ月で身につけたい力 ― 慶應各学部別に

法学部志望なら→設問を分析し、課題文を効率的に読解し、答案を構成する力
文学部志望なら→課題文を正確に要約説明し、的確な意見提示をする力
経済・商学部志望なら→短時間のうちに課題文を速読し、論理的に整理しながら、正確な意見を短時間で提示する力
SFC志望なら→複数の資料から論点を設定し、それを生かして意見提示する力

●予習不要/授業時間内完結/担当講師が答案を添削

お茶ゼミの論文は、授業ですべて完結します。答案作成→添削→講義→答案作成というサイクルを繰り返すため、予習は不要です。毎週授業中に答案を作成するので、合格論文を限られた時間内に書く力も身につきます。また、授業では答案作成と平行して、合格論文を書くために有効な発想法を講義します。そして、答案は担当の講師が必ず自らの手で添削し、指導します。

   
カリキュラム
授業内容
後期 11月 自分の経験を分析し、社会的視点を獲得する
後期 12月 慶應・難関大に「落ちない」論文を書くための発想法と思考法を身につける
冬期講習
後期 1月 慶應・難関大論文入試の様々な形式に取り組み、「慣れ」をつくる
後期 2月 早くも慶應・難関論文入試を想定してチャレンジ

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