
現役受験生の多くが、入試シーズンになると「時間が足りなかった」という言葉を口にするようになります。先輩から「もっと時間があれば」という後悔の言葉を聞いた人も多いでしょう。時間は、万人に平等に与えられています。時間がないということを、どう捉え、どんな解決策を用意できるか。そこが勝負の分かれ道。時間がないから、がむしゃらにやるのでも、寝る時間を削るのでもなく、大切なのは、使う時間の濃さ。お茶ゼミでの学ぶ時間には、1年で成果をあげていく「しくみ」があります。「わかったつもり」のまま時間が過ぎないよう、一人ひとりの理解を助ける少人数制のゼミナール形式。「受けっぱなし」のにまま時間が過ぎないよう、しっかりと身につくまで繰り返すリピート方式。「勉強法も進路も不安」なままで時間が過ぎないよう、豊富なデータを用いた相談・面談ができるサポート体制。夢の実現へ向けて、限られた時間で成果をあげる。お茶ゼミの「合格メソッド」なら、それが可能です。

高2の1年間は、忙しさに流されていたら、あっという間に終わってしまいそう。文系理系に分かれて深く学ぶようになり、苦手な科目や単元が出てくる人も増えてきます。また、部活や学校行事でも主役となる学年なので、限られた時間で、しっかりと身につく学習スタイルをつくれるかどうかが、勝負どころになってきます。
がんばって勉強しているのに、すぐ忘れてしまう。そんな人は、勉強法を見直してみませんか? 苦手だからと言って勉強量を2倍にするのではなく、忘れる量を半分にする。つまり、しっかりと身につく勉強法を自分のものにすれば、学力を積み重ねて伸び続けていくことができます。高3の春には実戦演習で本格的な受験勉強をスタートさせるために、今、基礎をしっかりと固めておく必要があります。高2のうちに、苦手を解消して得意を伸ばしていきましょう。お茶ゼミの「合格メソッド」なら、それが可能です。

いよいよスタートする高校生活。高校では、学校行事や部活動も本格的になり、授業の難易度やスピードもアップしていきます。忙しさに流されず、夢に向けての準備をしっかりとスタートさせていきたいですね。中学の頃のように、テスト前に一気に覚え、テストが終わると忘れてしまう、そんなことを繰り返す勉強スタイルは、もう卒業。では、どんな勉強法に変えていけばいいのでしょうか。勉強量を2倍にするのではなく、忘れる量を半分にする。つまり、しっかりと身についていく勉強法に切り替えれば、学力を積み重ねて伸び続けていくことができます。高校の3年間は、新しい出会いの中で多くを学び吸収しながら、夢や進路を考え、大人になっていく時期です。この大切な季節の始まりに、お茶ゼミの「身につくスタイルとサイクル」で、新しい自分への一歩を踏み出しましょう。高校生活を楽しみながら、自分の夢を実現させるための土台も築いていく。お茶ゼミの「合格メソッド」なら、それが可能です。

中学学習範囲を中2までに修了し、いわゆる高校学習範囲へと中3から移行するカリキュラム。これは、東京都23区内を中心とした多くの中高一貫校で見受けられます。中3は、中学学習範囲を修了した後に続く重要な学年。そんな学年に進級するにあたって、中2までのつまずきを解消できないままになっていたり、中3から始まる高校学習範囲の土台がなかったりしたら、もったいない! お茶の水ゼミナールは、そう考えました。
高校学習範囲に突入していく流れを最大限に生かすために、お茶の水ゼミナールでは中高一貫校・新中3生専用の英語講座・数学講座を開講いたします。「不安」を「チャンス」に変えて、中3から伸び始めましょう。