

効果を最大限にするためにお茶ゼミがあなたにできること
本格的な受験勉強をいつ始めるか? 効果が出やすい開始時期として、お茶ゼミでは「秋」を大切に位置づけています。
半年後の新学年になってからの学習は、より実戦力をつけるために問題演習の割合が高くなります。演習をスムーズに行なっていくためには、進級前に基礎固めを終えておく必要があります。入試問題や発展問題を解きながら、つまずくたびに基礎にさかのぼって確認していては効率も悪く、受験に必要な複数科目の対策の時間も足りなくなってしまうのです。
そこでお茶ゼミでは、問題を解いていくための知識をしっかりと整理して基礎を固める講座をこの秋にスタートさせます。この講座をベースにして、新学年の春からは、精神的にも余裕を持って、本格的な「問題を解く力」を養成する受験対策を始めることができるのです。
特に苦手科目があるとしたら、この秋は解消しておくための最適なタイミングとなります。これまでの理解を前提として新学年学習範囲が始まってしまうと、苦手はどんどん大きくなってしまうからです。
この秋なら、「苦手を解消する」と「得意を伸ばす」の両方の学習を行うことができます。これが難関大学合格率を大幅にあげるのです。あなたの可能性を引き出すために、お茶ゼミの「秋スタート講座」はスタートします。


















