

冒頭で行われる小テスト「Weeklyテスト」を利用することで、毎週決められた範囲の英単語習得も可能。単語・文法・読解対策をバランスよく進めて、限られた時間で現役合格を勝ち取るなら、お茶の水ゼミナールです。
| 難 関 (要選抜資格) |
OS東大英語 | 東大・一橋大・国立医学部に現役合格したい人のためのクラスです。主に東大の入試形式をターゲットに、授業と個別添削指導で力をつけていきます。 | 180分 | |||
| OS英語 | 英語に自信があり、早慶上智、ICU、東大、東京外大などの難関大学に現役合格する人のための英語最高峰クラスです。 | 240分 (南浦和は120分) |
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| 難関~標準 | 国立英語 | 東工大・千葉大・筑波大・首都大などの国公立大志望者向けの120分のハイレベルクラスです。特に読解のパートで大意要約・英文和訳・和文英訳を多めに取り入れ、これらの大学の問題に対応できる力を養成していきます。
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120分 | 左の講座にプラスして
「長文が読めない」という悩みを抱えている人に応えるためのクラスです。現時点での読解力・語彙力は問いません。予習不要・復習重 視の授業スタイルです。「Power Up長文」「Power Up長文プレミアム」があります。 |
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| 標準 | Advanced英語 | 早慶上智をはじめとした有名大学になにがなんでも合格したい人のためのクラスです。選抜資格は必要ありませんので、有名大学に行きたいと思う人はぜひ受講してください。英文法と読解の両方を授業では扱います。 | 120分 | |||
| 基礎 | Standard英語 | 大学入試のために必要な基本事項を高2の間にじっく り固めて、第一志望現役合格を目指すクラスです。 | 90分 |


| <対 象> 東大・一橋大・東京外大・早慶・ICUといった英語が難しい難関大学を目指していて、現在の自分の英語力に自信を持っている高2生。 OS英語を受講するためには選抜テストに合格する必要があります。 <授業内容> ●英語力に加え、難関大入試で必要な「知力」もつける 授業の内容は一言で言うと「知」の追求です。難関大の英語入試は英語が難しいことはもちろん、内容が難しい。いくら英語力があってもその内容に精通していなければ読めません。単に英語ができることだけではなく、英語を使って知を追求することを目標にします。 ●ハイレベル4時間授業でどんな難関大学の英語も易しく見える OS早慶英語の授業時間は240分、4時間です。授業では文法、長文はもちろんのこと、英作文、リスニング、速読演習、語彙力強化プログラム(ボキャビル)など、大学入試に必要な英語力を養うために、すべての事を行います。OS早慶英語のカリキュラムにしたがっていけば、どんな大学の入試問題も簡単に思えます。 ●音読用音声教材「音-Dock」でリスニング力+読解力強化 音-Dockはお茶ゼミ生専用WEBページで提供している復習用の音声教材です。テキストの読解教材をmp3ファイル化しており、これを聞くことでリスニング力を強化するとともに、音声に合わせて音読するシンクロリーディング、音声に続いて発声するシャドウイングなどに活用でき、長文読解力も強化させることができます。 |
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英語難関大に必要な英語力・知力を養成する |
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| <対 象> 将来、東京工業大・千葉大・筑波大・首都大といったハイレベルの国公立大をめざし、文法・長文の力を養成したいという高2生。 <授業内容> ●難関国立大に受かるために文法・読解を総合的に学ぶ 国公立大入試では、早慶上智(文系)ほどではないにせよ、レベルの高い問題が出題されます。授業は120 分(2時間)授業で、大学入試で出題される文法・ 読解を総合的に学習しますが、特に読解の解釈部分に重点を置いて、読解力・記述解答力が求められる国公立大入試に対応できる英語力を養成します。 ●長文読解に必要な解釈力と語彙力、記述論述力を強化 入試問題では長文問題が大きなウェイトを占めることはいうまでもありません。授業では、解釈問題と250word程度の長文を題材に、長文を読みこなすのに必要な重要構文の知識を身につけるとともに、大意要約・英文和訳・和文英訳の設問を多めに取り入れ、記述・論述形式の設問が多い国公立大・理系難関大の問題に対応できる力を養成していきます。 また、ボキャビルという語彙力を高める演習も授業中に行い、読解に必要な語彙力(単語力)も強化していきます。 ●音読用音声教材「音-Dock」でリスニング力+読解力強化 音-Dockはテキストの読解教材をmp3化した復習用の音声教材です。これを聞くことでリスニング力を強化するとともに、音声に合わせて音読するシンクロリーディング、音声に続いて発声するシャドウイングで、読解力も強化させることができます。 |
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難関国公立大学に受かるための文法力・読解力を強化 |
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| <対 象> 将来、東大・東工大・一橋大・早慶上智・立教大などの難関大学・有名大学への現役合格を目指し、文法・読解の基本を確認しながら英語力を高めたい高2生。 <授業内容> ●MARCH志望から早慶上智志望まで、発展途上の人のためのクラス 将来、MARCHレベルの大学はもちろん、東大・早慶上智といった難関大に現役で合格したいと思っている人のためのクラスです。授業は120分(2時間)授業で、大学入試で出題される文法・長文を総合的に学習しますが、Advanced英語では英文読解、特に長文読解に力点を置きます。また、ボキャビルという語彙力を高めるプログラムも授業中に行います。 ●構造分析と「音-Dock」で長文読解力強化 入試問題では長文問題が大きなウェイトを占めることはいうまでもありません。Advanced英語では、解釈問題と250~300語程度の長文を題材に、長文を読みこなすのに必要な構造分析の知識を身につけ、いかに長文を解きほぐしていくかを伝授します。また、読解教材を音声化した「音-Dock」を専用WEBページで提供しており、リスニング力だけでなく、速読力・読解力のさらなる強化が可能です。 ●2年時で英文の「しくみ」を把握→「英語を武器にできる3年生」になる Advanced英語では、文法問題や読解問題を通じ、2年時に「英文のしくみ」を学びます。「しくみ」が理解できればあとは演習あるのみ。Advanced英語の授業を2年時でマスターすれば、3年時では演習をバリバリこなし、応用的な知識をつけていくという理想の合格コースを歩むことができます。 | ||||||||
文法・長文を総合的に鍛え、難関大学合格候補生を養成 |
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| <対 象> 高2のうちにじっくりと基礎力をつけて、第1志望現役合格の足がかり を作りたい高2生。 <授業内容> ●90分授業で無理なく続けられる 受験英語の基礎を作るために必要な文法を身につけ、読解力へとつなげていくための90分の授業です。コンパクトに必要事項を講義し、高校の英語の成績アップと受験の基礎を作っていきます。なお、講義は予習を前提としておらず、復習中心の学習スタイルになります。 ●基本構文を徹底的にマスターし、読解力養成を重視 中学の英語と高校の英語の一番の違いは「量」の違いです。中学時代は英語が得意だったのに、高校になると英語の成績が下がる人が多いのですが、そういう人はこの「量」の違いに対応できていないのです。量が少ないときは丸暗記で対応できたのですが、量が多くなる高校英語では、「基本的原則」を理解し、覚え、それを活用していくという勉強法が必要になります。したがって高2Standard英語では基本的原則に当たる「基本構文」を徹底的にマスターし、それを活用して、読解力をつけることを重視します。 |
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基礎からマスターし、英語力をアップさせる |
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| <対 象> 高2のうちに長文読解の基礎力をつけて、現役合格の足がかりを作りたい高2生。英語長文が苦手な人はもちろん、長文を得意にしたい人も大歓迎。他の英語クラスと同時に受講できます。 <授業内容> ●長文読解に対する苦手意識を払拭し、読むコツをつかむ 大学入試の英語における長文読解力の重要さを知らない人はいないでしょう。しかし、「長文が読めない」という悩みを抱えている人が多いのも事実です。そういう声に応えるために設置されたのが、このPower Up長文です。この講座は、文章を読み進めることを第一とします。読解に対する苦手意識を払拭してもらい、今後長文を読んでいくための体力をつけてもらうことがこの講座の目標です。 ●パラグラフリーディングの手法を16回の授業でマスター 英文を読むときは、1文1文を訳すのではなく、パラグラフごとに筆者の主張をポイントとして押さえていくことに集中するほうが、速く正確な読解につながります。授業では、入試問題の中で読みやすい文章を題材に、1文1文の構文や文法にとらわれず、パラグラフに着目して英文のポイントを読みとる練習を重ねていきます。 ●授業では単語もその場でしっかり覚えます 授業は予習不要。授業では、まずその回に覚えてもらいたい単語・熟語を読解演習前にインプット。読解演習で解答のコツをつかみ、演習前に覚えた単語・熟語とリンクさせます。そして授業後、Master Trainingという復習用教材を通じて語彙力の確実な定着を図ります。また、音-Dock(音声教材)も利用できます。 |
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長文を読むコツをつかみ、読解力向上を目指す |
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| <対 象> 高2のうちに長文読解の速読力をつけて、現役合格の足がかりを作りたい高2生。速読力が必要な難関大志望者はもちろん、英語を読むのが遅くて困っている人も大歓迎。 他の英語クラスと同時に受講できます。 <授業内容> ●難関大入試の長文読解は速読力が求められる 近年の難関大入試の英語では、東大のように問題の分量が多かったり、慶應-法・経済・文・SFC、早稲田-法などのように1000語を超える文章を課す大学も多く、合格のためには速読力が必須となっています。 この講座では授業の中で速読の演習を繰り返し行い、難関大入試で求められる速読力の養成をしていきます。 ●教授経験豊富なネイティブ講師が担当 この講座は日本の高校生に対する教授経験の豊富なネイティブのロバート先生が担当。授業は予習不要。授業内で「英語を英語のまま理解する」姿勢を培い、難関大合格に必要不可欠な「正確にスピーディーに」読む力を養成します。 |
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ネイティブ講師による速読力アップ講座 |
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<対 象> |
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多くの例文・パターン作文で入試フランス語を整理 |
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| 難 関 |
トップレベル 数学 |
東大などの最難関大現役合格を目指している高2生を対象とします。文理は問いません。最難関大に合格するために必要な概念を構築し、解法を支える発想・原理の理解、数学的思考力・考察力の養成を目指します。数学IIB既習者対象の講座です。 | 120分 | 左の講座にプラスして
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| 難関~標準 | ハイレベル数学 | 難関大現役合格を目指し、意欲的な高2生を対象とします。文理は問いません。数学IIB既習者対象の講座で、ハイレベルな入試問題を題材に難関大合格に必要な実戦力を強化します。 | 120分 | ||||
| 標準~基礎 | スタンダード数学 | あせらず、一つ一つじっくりと数学の力を高めたいすべての高2生を対象にします。まずは苦手意識を払拭し、講義と演習を繰り返していくことで、自力で問題が解けるという喜びを感じてもらいます。 | 120分 | 左の講座にプラスして
センター試験で数学を使おうと思っている人向けの講座ですが、センター試験に出題される主要分野について、教科書レベルからしっかり理解しておきたい人にも最適の講座です。数学IIBが未習の人でも受講可能です。 |
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| ※「トップレベル理系数学IIIC」「理系数学IIIC」「センター数学ⅠA/IIB」の各講座の単独受講も可能です。 | |||||||
<対 象> <授業内容> |
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最難関大への高2数学 |
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<対 象> |
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最難関大への理系数学 |
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<対 象> |
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数学ⅠAIIBの入試実戦力を高める |
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<対 象> |
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理系上位校に合格するためのスタートライン |
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| <対 象> 将来の大学入試に向けて、受験数学の基礎固めをしたいすべての高2生。(文理共通) <授業内容> ●苦手の原因に気づく 数学が苦手な人には、数学が苦手の原因がどこにあるのかを、授業中に気づかせ、苦手意識を払拭させます。 ●講義+演習で“数学IIB最頻出分野”の網羅 講義では基本事項の確認から始め、基本~標準の問題を使用してその解法を解説します。テキストで扱う問題は基礎固めに必要かつ十分なものをセレクトしています。また、授業中に類題の演習を行い、自力で解けるという喜びを感じてもらいます。 11月からは数学IIBの入試基礎講義を4ヶ月間かけてじっくり扱います。なお、数学が苦手な人は「センター数学IA/IIB」もあわせて受講するとよいでしょう。 ●Weeklyテストによる定着 前回の内容を正しく理解しているか、どの位定着しているかを確認するために、毎回の授業でWeeklyテストを実施します。 |
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数学IIB頻出分野の典型解法を習得 |
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| <対 象> センター数学の基礎固めをしたいすべての高2生。 <授業内容> ●もう一度教科書レベルから センター試験の数学は教科書レベルから出題されています。秋スタート講座では、もう一度教科書に立ち戻り、徹底理解を目指します。授業ではゼロから話をしていくので、数学IIや数学Bが未習の人でも受講可能です。 また、皆さんがどういう所でつまずいているか、それを明確にし、「講義+演習」を繰り返すことで、本番のセンター試験で高得点を狙います。 ●短時間で解く練習はWeeklyテストでも実施 センター試験は短時間で問題を解く必要があります。演習は授業内に随時行ないますが、前の週に扱った内容の定着度を図るために、Weeklyテストも実施します。5~10分で満点を取る練習をWeeklyテストで行ないましょう。 |
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センター試験攻略のためのスタートライン |
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| 難 関 (要選抜資格) |
OS東大国語 | 東大をはじめ、京都大・一橋大などの難関国立大学を志望し、かつ国語を得点源にしたいと考えている方のクラス。 | 120分 | |||
| OS国語 | 早稲田大・上智大といった難関私立大学を志望していて、現在の国語の力に自信をもっている方のクラス。 | 120分 | ||||
| 標準 | Advanced国語 | 基礎はできていて、MARCHや学習院レベルの大学は必ず突破、力を伸ばして将来的に難関国立大や早稲田まで目指そうという方のクラス | 120分 | 左の講座にプラスして
高2の間に古文を得点源にしてしまおうという意欲的な講座です。用言・助動詞・助詞を扱い、古典文法のほぼ全範囲を網羅。他の国語講座とのセット受講で、さらに効果アップ! |
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| 基礎 | Standard国語 | 今からじっくり始める文系志望者や、理系で早期に国語のテコ入れを図りたい人向けのクラス。国語をイチから始めます。 | 120分 | |||
| ※「Power Up古文」の単独受講も可能です。 | ||||||


| <対 象> 東京大学をはじめ、京都大学・一橋大学などの難関国立大学を志望し、かつ国語を得点源にしたいと考えている高2生。受講するためには選抜テストに合格する必要があります。 <授業内容> ●東京大学で点を取るための読解力を身につける 毎回の授業では、現代文と古文の読解問題を中心に扱っていきます(古典文法については、簡単な確認のみを行っていきます)。主な題材は、東大を始めとする難関国立大学の入試問題です。現代文では、問題文の構造を把握する力を身につけていきます。古文では、助動詞・敬語などの基本的な知識を的確に運用して、正確な読解ができるようにしていきます。東大が求める読解力がどのようなものなのか、高2の4ヶ月でぜひ体に覚え込ませて下さい。 ●東京大学が求める記述・論述力を身につける 毎回現代文と古文で、添削課題が課されます。提出していただいた課題は、担当講師が添削した上で、翌週に返却されます。毎週記述・論述の答案を作成し続けることは、かなり大変です。しかし、記述の演習をくりかえさなければ、点が取れる答案とはどのようなものなのか、点を落とさない答案を作るにはどうしたらよいのか、いつまで経ってもわからないままです。毎週難問と格闘することで、東大が求める記述・論述答案のレベルを理解していきましょう。 ●制限時間内に解答を作り出す力を養う OS東大国語では、各期4回目の授業はテスト演習となります。制限時間内に読解し、かつ解答を導き出していく力を、高2のうちから鍛えていきましょう。 |
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東京大学の国語で合格点を獲得する力を養成 |
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| <対 象> 早稲田大・上智大といった難関私立大学および難関国公立大を志望していて、現在の国語の力に自信をもっている高2生。OS国語クラスに登録するためには、選抜資格が必要です。 <授業内容> ●難関大入試で必要な国語力をじっくり養成 高度な国語力(読解力・記述論述力等)を要する東大・早稲田といった入試最難関国語に対応するクラスです。一回の授業で、本格的な入試現代文問題、古典文法知識の確認、応用としての古文読解を扱い、再来年の難関大入試にも耐えうる国語力をつけていきます。高2生の4ヶ月では、①難関大入試問題とはいかなるものか、どのような事項が問われやすいのかを理解し、②自分に足りないことを一つ一つ洗い出していきます。そして高3時にとりくむハイレベルな受験勉強の土台をしっかり作り、難関大に《確実に》合格するためのステップとします。 ●現代文 難解な論理や多様な思想にも怯まない「知力」を磨く 現代文では、秋スタート講座スタート時から本格的な入試問題を読み解き、難解な論理や多様な思想にも怯まない「知力」を磨いていきます。 ●古文 古典文法を早めに攻略し、古文読解力を鍛える 古文では、読解のための基礎力=古典文法を早めに攻略し、その後大学入試における読解問題をジャンル別に解いていき、古文読解力を鍛えます。 |
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どんな難関大学の国語にも対応できる力を養成 |
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| <対 象> まじめに取り組んできたのにどうしても国語の成績が安定しないという高2生。MARCH系(明治大・青山学院大・立教大・中央大・法政大)や学習院大はもとより、最終的に早稲田大や上智大、難関国立大も合格圏内に想定する。 <授業内容> ●基礎から応用まで、入試で必要な国語力をじっくり養成 Advanced国語では一回の授業で、現代文の基本的読解法、古典文法知識の確認、応用としての古文読解を扱い、再来年の入試に耐えうる国語力をじっくり養成していきます。 ●現代文 現代文読解の解法テクニックをマスターする 授業では、基本問題解法テクニックを早期に伝授、その後入試過去問題より厳選した小説文・評論文に接し、偏差値UPを狙います。 論理的な読解法・論理的な問題の解法を学習し、テストで問われやすい事項をしっかり固めていくことで、OSクラス在籍資格を獲得し、高3初めから難関大合格のための受験勉強に取り組むことができる基礎力を身につけます。 ●古文 古典文法を早めに攻略し、古文読解力を鍛える 古文では、読解のための基礎力=古典文法を早めに攻略し、その後大学入試における読解問題をジャンル別に解いていき、古文読解力を鍛えます。古典文法・古典単語600語を体系的に理解し、正しい古文読解に応用する方法をマスターします。 |
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これから国語を得点源にして有名大学を目指す |
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| <対 象> まだ本格的な国語の受験勉強を始めていないが、将来的には実力をつけて、MARCH系(明治大・青山学院大・立教大・中央大・法政大)や学習院大、成蹊大、成城大に受かるぞと考えている人のクラスです。これから本格的に受験勉強を始めようとする人に最適なクラスです。 <授業内容> ●現代文の基本的読解法と古典文法基礎知識を習得 Standard国語では一回の授業で現代文と古典文文法を扱い、現代文の基本的読解法、古典文法の正確な知識の習得を目指し、国語で確実に得点を積み上げるための力を養成します。高2の4ヶ月のカリキュラムをこなすことで、高3初めから本格化する大学受験勉強への対応力が身に付きます。 ●現代文 現代文読解の解法テクニックをマスターする 授業では、読めて当然の日本語なのにどうして得点に結びつかないのだろうと思っている皆さんに、「眼からウロコ」の現代文解法テクニックを講義します。本文の読解を設問に結びつける基本的な解法をマスターし、その後入試過去問題より厳選した小説文・評論文に接し、偏差値UPを狙います。 ●古文 古文の基本である古典文法を1からしっかりマスターする 古文読解のために必要不可欠な、古典文法を1からじっくり学習し、古典単語600語の体系的修得と合わせて古文読解の礎を高2の4ヶ月間でしっかりと作ります。 |
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これから国語の受験勉強を本格的にスタート |
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| <対 象> 国語を高得点するために必要となる、安定した古文の力を身につけたい人が対象。古文が苦手な人から得意な人まで大歓迎。Standard・Advanced・OS国語、との並行受講可能。 <授業内容> ●基礎単語約300語と文法の基本事項を授業中に徹底修得 一回約20語の基礎単語と文法の基礎知識をマスターする演習中心の授業。身につけた基本事項を読解に生かすところまでを射程に入れて、古文を確実な得点源科目に仕上げます。進度はStandard・Advanced・OS国語と一緒ですから、並行受講することで古文力はさらにアップ。 古文は勉強した分だけ得点にあらわれるもの。古文を得点源にして国語の成績を高止まりさせることのできる力を、高3春までに身につけてしまおうという野心的な講座です。高3春期から難関大現役合格を狙う受験勉強を始められるように、高2学年末にはMARCH系大学レベルの古文合格力を身につけてしまうことを目標とします。 |
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高得点の源となる古文の力をがっちり養成! |
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| <対 象> 一般・推薦を問わず、慶應義塾大学・難関大学を志望している高2生。 <授業内容> ●「何が何でも慶應に行きたい」人のための論文力養成 慶應義塾大は文系の全学部で論文が課されます。とにかく慶大生になりたい人のために、この講座は基礎から徹底的に指導し、まずは「論文で落ちない」書き方から始め、「論文で受かる」書き方まで伝授します。もちろん、慶應志望だが一般入試だけでなく推薦・AO入試も考えている意欲的な人も大歓迎です。 ●4ヶ月で身につけたいチカラ ― 慶應各学部別に 法学部志望なら→設問を分析し、課題文を効率的に読解し、答案を構成するチカラ 文学部志望なら→課題文を正確に要約説明し、的確な意見提示をするチカラ 経済・商学部志望なら→短時間のうちに課題文を速読し、論理的に整理しながら、正確な意見を短時間で提示するチカラ SFC志望なら→複数の資料から論点を設定し、それを生かして意見提示するチカラ ●予習不要/授業時間内完結/担当講師が答案を添削 お茶ゼミの論文は、授業ですべて完結します。答案作成→添削→講義→答案作成というサイクルを繰り返すため、予習は不要です。毎週授業中に答案を作成するので、合格論文を限られた時間内に書く力も身につきます。また、授業では答案作成と平行して、合格論文を書くために有効な発想法を講義していきます。そして、書いた答案は担当の講師が必ず自らの手で添削し、指導していきます。 |
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論文で慶應・難関大学に入るための土台を築く |
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| <対 象> 推薦・AO入試での受験を考えている高2生。 <授業内容> ●藤岡メソッドに基づき、推薦・AO入試の【合格力】を飛躍的にアップさせる! 拡大を続ける推薦・AO入試では、近年「志望理由」(「なぜその大学・学部に入りたいのか」「大学でどんな力をつけて、将来どう生かしたいのか」)が特に問われます。この講座では、自分だけの志望理由作りを視野に入れながら、入試で必要な『志望理由を他人にアピールする力』を身につけます。この【合格力】を飛躍的にアップさせるのが、当講座が用いる「藤岡メソッド」なのです。 ●様々な入試方式(面接・ディスカッション・小論文・プレゼンテーション)に対応! 推薦・AO入試では、様々な方式(面接・ディスカッション・小論文・プレゼンテーション)が課されます。この講座では、グループごとのディスカッションやワークを多用することで、他者の考え方や価値観に接しながら、推薦・AO入試に挑む受験生には不可欠な、創造力、問題発見・解決力、発信力、説得力、リーダーシップなどのスキルを理論的に知り、実戦力に磨きをかけます。 藤岡メソッドとは 推薦・AO入試に合格する者には共通のチカラがあるという信念の下、藤岡慎二がベネッセコーポレーションと共同で開発した推薦・AO指導法。独自の方法論に基づき、グループワークを積極的に取り入れ、推薦・AO入試に合格するチカラを引き出すカリキュラムが特徴。 |
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高2からの始動で推薦・AO入試の合格力をアップ |
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| <対 象> 現役合格を目指し、日本史を入試で選択しようと思っている高2生。 <授業内容> ●高2のうちに、日本史の概略をつかんでしまおう 難関大では教科書レベルを超える問題がまだまだ多く出題されます。対策のため細かい知識を一気に覚えようとすると、なかなか定着しません。何故でしょう。それは、日本史の基本的な流れ、構造的な理解が出来ていないことが多いからです。お茶ゼミの秋スタート講座は、この悩みを解決するため日本史の基本的な流れやその時代を構造的に理解することを主な目標とします。目標を実現するために、政治史を中心に、外交史や社会経済史などを精選して日本史を骨太に整理・定着させていきます。高3になってより詳細な部分に立ち入る際、この理解が抜群に役立つことに気づいてくれるはずです。高3になって「日本史の基本的な流れがわかりません」では困りますね。 ●大学入試受験までに3回、日本史をマスターする 誤解してほしくないのですが、高2の授業では基礎や基本の徹底のみをやると いっているわけではありません。高2のうちから入試のレベルというもの体感してもらって、そのために必要な流れを理解していってもらいます。これを基礎に、高3になったら、難関大に対応できる知識を身につけていきます。さらに、秋以降は、政治史・対外交渉史・社会経済史の部門史に分け、頻出テーマを選んで実戦力を高めていきます。 |
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政治史を中心に、外交史や社会経済史をまじえ、日本史の流れを構造的に理解 |
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| <対 象> 現役合格を目指し、世界史を受験で選択しようと思っている高2生。 <授業内容> ●受験世界史の「中核」を整理 世界各地の数千年にもわたる人間の足跡を学ぶ世界史では、その圧倒的な情報量を整理することが高得点のポイントになります。膨大な情報量をスムーズに吸収・理解するためには、第一に中核となる部分を固めるべきであるため、お茶ゼミの秋スタート講座では受験世界史の中核ともいえる西洋史の基本事項に特化した学習を行います。まず11月期から冬期講習の間に古代ギリシア・ローマ史からフランス革命・ナポレオン時代までを扱うことでヨーロッパ世界の誕生および近代国家が成立していく背景を理解し、さらに1~2月期では19世紀以降の近現代史を扱うことで今日の国際社会が形成される過程を概観します。 ●高2で身に付けた知識を軸に受験に必要な全範囲を理解 上記の通り、お茶ゼミでは高2終了時点で西洋史の主要部分を一度概観します。この分野の整理ができていると、高3で扱う東洋史を含めた全地域の通史や文化史といった部分の理解が深まり、広範な知識や歴史的意義を論述する力を要求する難関大学の入試問題に耐え得る力が身に付きます。具体的には高3の9月までに通史全範囲を網羅し、10月期以降はフランス史・イギリス史といった各国史を学習することで反復による受験世界史の完成を目指します。 |
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西洋史を中心に古代から現代まで、高2の4ヶ月で概観 |
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| <対 象> 東大・東工大・早慶理科大など難関大の現役合格を確実にしたい高2生。 (力学、電磁気[静電気・電気回路]が履修済みの人を対象とします。) <授業内容> ●独学では得られない、難関大突破のためのコツを伝授 基本・典型問題だけではなく、発展レベルの入試問題もテキストには取り入れ、難関大の合格に必要であるが、独学では習得しにくい考え方(近似の方法や実験問題の取り組み方など)も紹介します。 さらに、毎回のWeeklyテストで基本の定着を確認しつつ、記述式問題の対策もできるので万全の態勢で難関大の入試に立ち向かえるようになることを約束します。 ●受験で差のつく電磁気と波動を先取り学習 この講座では、高2のうちに電磁気(交流分野を除く全範囲)と波動を一通り学習します。今理科に苦手意識があっても、高3からはスムーズに難関大に向けた受験勉強がスタートできるよう、カリキュラムを配置しています。 |
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力学と電磁気を学び、入試物理の土台を築く |
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| <対 象> 現役合格を目指し、物理を入試で選択しようと思っている高2生。 <授業内容> ●難しい問題にも対処できる考え方の基礎を身につける 物理ではとにかく基礎が大切です。ここで言う基礎とは簡単な問題 を解く力のことではなく、難しい問題にも対処できる考え方の基礎の ことです。そのためには、「①法則は理解して覚える」「②現象に対し て納得した上で法則を使う」ことを授業では心がけましょう。 ●物理の土台である力学と波動を学びます 秋スタート講座の物理では、力学と波動の骨組みをつかむことに専念します。力学・波動は、入試物理での重要範囲であることは、皆さんもご存知の通りです。この2分野の理解なくして大学入試を乗り越えることはできません。 秋スタート講座でまず1回、重要・頻出範囲を概観し、高3修了時までにこれらの主要範囲を3回繰り返します。 |
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力学と電磁気を学び、入試物理の土台を築く |
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| <対 象> 現役合格を目指し、化学を入試で選択しようと考えている高2生。 高校で化学を選択して学習が進んでおり、化学での実戦力を強化したい高2生。 <授業内容> ●高卒生と差が出やすい有機化学の基礎知識を完璧に定着させる 有機化学Iの全範囲(異性体、炭化水素、脂肪族化合物、芳香族化合物)を扱います。初学の段階では複雑で難しく感じられる有機化合物の構造や性質・反応について、知識を全く有していない前提でゆっくり丁寧に解説します。 ●年明けに入試レベルの演習を行い、解答力の強化をはかる 後半(1・2月期)では、化学Iの全テーマについて入試レベルの演習を行い、既習範囲の総復習と解答力の増強を図ります。高3でも化学Iの全テーマについて扱いますが、初学の人にとってはペースが速く、レベルも高くなりますので、本講座を受講する前に基礎知識を導入しておくことが望ましいです(化学総合の受講も勧めます)。 |
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有機分野の基礎を理解し、総合演習で実戦力をつける |
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| <対 象> 現役合格を目指し、化学を入試で選択しようと思っている高2生。 また、高校で化学を選択しているが、化学に苦手意識をもっている高2生。 <授業内容> ●入試化学の中核たる理論化学を基礎から丁寧に理解する 理論化学Iの全範囲(原子構造、周期律、化学結合、化学量、酸・塩基、酸化・還元、電池・電気分解、熱化学)、化学IIの基礎理論(化学結合と結晶、反応速度、化学平衡)を扱います。いずれのテーマも、高2の段階で理解しておくべき基礎的な理論について、知識を全く有していない前提で解説し、演習を通じて定着を図ります。学校によって進度が異なり、テーマによって未習・既習の差が生じることが予想されますが、未習であっても全く問題はありません。高3でもこれらすべてのテーマについて扱いますが、初学の人にとってはペースが速く、レベルが高く感じられる場合が多いので、本講座を受講することにより高2のうちに基礎知識を導入しておくことが望ましいです。 ★秋スタから本格的に受験化学の勉強を始める人は、この講座を受講してください。 |
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ゼロからスタートを切って、難関大を目指す |
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