
| <対 象> 将来難関大を目指したい皆さんのためのクラスです。 英語の基礎を固めて、応用力をつけていきます。 <授業内容> ●丸暗記から脱却し、文法力に裏付けされた読解力を養成 中学英語は丸暗記で対応できますが、高校の英語、ひいては大学入試では「文法」に裏付けられた「読解力」が必要になります。Advanced英語では授業で文法・読解を総合的に扱い、文法に裏付けられた読解力を鍛えていきます。また、毎回実施するWeeklyテスト(小テスト)には単語テストも含まれており、単語力も鍛えられます。 ●高1でやる文法学習範囲を16回で学習 このクラスでは、トレジャーなど中高一貫校でよく使用されている教科書を徹底研究し、高1で学ぶ内容のエッセンスを16回の授業でマスターします。そのため、高2以降に飛躍できる英語力が身につきます。文法はセンター試験レベルの典型的な問題を題材にして、入試に必要な英語力の基礎を構築します。 |
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文法・長文を総合的に鍛え、難関大学合格候補生を養成 |
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| <対 象> 英語を得意科目にして、将来は有名大学を志望したい人のためのクラス。高1のうちに英語を読むために必要な基礎力をつけて、現役合格の足がかりを作りたいという高1生。 <授業内容> ●90分の授業で文法・読解を総合的に学習 Standard英語は90分授業で文法・読解を総合的に学習します。高1は学校の活動に忙しい時期ですので、そのような人にもぴったりの授業です。 ●英語がわかる基礎力を徹底養成 高校英語の特徴は長文読解をする必要があるところで、これは丸暗記学習では対応できません。理解し、その理解した内容をうまく使える文法力が必要になります。Standard英語では16回の講義で、この読解のための基礎力を徹底して養い、そのための文法力も鍛えます。 ●「授業」+「Master Training」+「Weeklyテスト」で英語力を伸ばす Standard英語の授業は予習主義ではなく、むしろ復習主義です。授業でわかった内容を「Master Training」という復習問題を通じて身につけていく方式です。しかも次週の授業中に行なわれるWeeklyテスト(小テスト)によって、さらにその定着度を確認することが出来ます。この復習主義により、高校の英語にも無理なくついていくことができ、むしろ優位に、本当の実力を養成します。 |
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高校英語の基礎を16回の授業で効率よく学ぶ |
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| <対 象> 英語の力をもっともっと伸ばしたい高1生全員。 <授業内容> ●秋から冬の2ヶ月で、高1の間に必要な文法事項を自分のものにし、単語力も倍増させる 高校で英語を勉強するにあたって、「文法」は基礎中の基礎といえます。つまり、ここがしっかりしているかどうかでその後の伸びはかなり変わってきます。そこで学校行事がひと段落する秋の2ヶ月(全8回)で、今までに学んできた文法事項を振り返るプログラムをお茶ゼミは用意しました。その名も「英文法2ヶ月速習演習」です。 短期集中の2ヶ月速習演習で頭脳を鍛え、英語の基礎力を倍増させましょう! 受講後の実力アップに、自分でもきっと驚くはず。 ●自分の力を測れる演習型授業で、文法力も単語力も倍増 文法のパートでは、簡単な解説の後に「自分の実力を試す演習問題」をその場で解きます。解けなかった問題は後回しせずにその場で解決する、ドリル演習型の授業です。 分からなかったところ、不安なところは担当の講師にすぐ質問! この演習で得た知識を自分の頭脳にしっかり取り込みます。 |
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今まで学んだ内容を振り返る最後のチャンス!高1生必須の演習型新講座 |
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| <対 象> 入試科目の外国語について、フランス語を選択しようという高1生全員。 将来的には東大・一橋・東京外大、慶應や上智といった難関大学の合格も視野に入れる。 <授業内容> ●フランス語の基礎である接続法や時制を16回の授業で修得 お茶ゼミの高1フランス語講座は、得点源とするための基礎を身につけます。 文法では、入試フランス語の基礎となる接続法や時制などに焦点をあてじっくり解説。秋スタの16回の講義により、複雑な文法事項を整理します。 ●文章のオチまで読み込み、添削指導で自然な文章を書く 読解では、実際の入試問題を題材に文法・構文・慣用句の確認を行い、フランス語独特の比喩表現などを含めて毎週研究を進めます。近年の入試では和訳問題や内容説明問題が頻出であるため、高1から「文章の隙間にある事柄」「長文のオチ」までしっかり読み込み、読解力を向上させていきます。また、入試では避けられない作文は、毎週扱う文法事項と連動させて短文を数題取り上げ、文法的に正しい自然な文章を書く練習をし、一人一人添削指導を行います。 |
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文法の基礎固めをし、フランス語を得意科目にする |
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| <対 象> 「国語」を得意にしたい人、じっくりあせらず基礎知識を獲得したい人、テストで確実に得点したい人に最適です。 <授業内容> ●入試に対応できる文章読解の基礎力を養成する 国語は成長とともに自然に読めるようになるものではありません。論理的解読、解読のための教養や基礎知識…。お茶ゼミの高1国語は、この国語入試に出典される文章をしっかりじっくり読解できる基礎力を養成することを目的としています。 ●古典文法では用言と助動詞を集中的に習得 国語の入試は、現代文(評論・小説・随筆)・古文・漢文の3分野から出題されます。そのうち、入試の柱となる現代文と古文について、16回のカリキュラムの中でバランスよく取り上げ、高校そして入試のために身につけるべき知識のおおまかな流れをつかみます。 現代文は様々なジャンルの文章を題材にして読解力を養成します。古文は基礎となる古典文法のうち、用言と助動詞を中心に習得し、あわせて竹取物語を素材に読解練習も行うことで、古文基礎力の確立を目指します。 |
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高1の間に正確な文章読解の基礎力を養成する |
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| <対 象> 高1から受験を意識し、難関大を目指しており、中高一貫校や進度の速い国公立高校、さらには学校の進度に関わらず、自力で予習ができる意欲的な高1生。 (数学Ⅰ・Aの範囲の履修が終わっていることが受講の条件です。) <授業内容> ●受験を意識した独自のカリキュラム この講座では、進度の早い中高一貫校を念頭に、難関大入試に向けて独自のカリキュラムを組んでいます。授業では数学的思考力と考察力を養成することを目標としており、カリキュラムは数学を学問として捉えたものになっています。かといって、難しい問題をたくさん解くわけではありません。お茶ゼミ数学科では、解法を支える発想・原理の理解が大切だと考えていますから、お茶ゼミ独自のカリキュラムでみなさんに数学の本当の意味での実力をつけてもらいます。 ●数学的な見方・考え方を伸ばす 授業では、難関大の入試問題を解く上で必要とされる、定理や公式を使いこなすことはもちろん、「なぜその公式があるのか」「なぜその定理があるのか」という深いところまで探求することも目的とし、数学的な見方・考え方を伸ばしていきます。加えて、数学のおもしろさというところも、授業の中で随所におりまぜていきます。 |
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難関大を目指す、意欲的な人のための最高峰クラス |
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| <対 象> 将来の大学入試に向けて、基礎固めをしたいすべての高1生。 <授業内容> ●苦手な原因に気づいてもらいます 数学が苦手な人には、数学が苦手な原因がどこにあるのかを、授業中に気づかせ、苦手意識を払拭させます。このクラスでは、ただ公式を覚えるだけでなく、「この問題ではなぜそのような定理や公式を扱うのか」をきちんと示す、すなわち数学の体系を整理することを念頭において授業を進めていきます。 ●講義+演習で数学の基礎力アップ 講義では基本事項から始め、基本~標準の問題を解説します。また、講義をした問題の類題を、授業中に演習してもらうことによって、自力で解けるという喜びを感じてもらいます。秋スタート講座では、マスターすると得点力の伸びる「確率」を秋の2ヶ月間じっくり学び、冬休み明けの2ヶ月は数学IIの最初の単元である「式と証明」に入ります。カリキュラムはさまざまな分野につながりをもたせるため、配列には工夫を凝らしています。また、テキストで扱う問題は基礎固めに必要かつ十分なものをセレクトしています。 ●理解度・定着度はWeeklyテストで確認 前回の内容を正しく理解し、どの位定着しているかを確認するために、毎回の授業でWeeklyテストを実施します。 |
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あせらずじっくり高校数学の基礎固めを図る |
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| <対 象> 基礎事項が不安な高1生。もしくは、基礎事項をもう一度確認したい高1生。 <授業内容> ●既習分野の復習で、忘れかけている知識を甦らせる 高校数学で学習する内容のうち、2次関数と三角比の概念や計算方法はとても大切です。2次関数は、今後学習していくいろいろな関数に影響する分野ですし、三角比は図形の捉え方として大切になってきます。この2つの分野を基礎事項から確認し、実際のセンター試験のレベルまで引き上げることによって、今後の学習や、受験準備に備えます。 ●「講義+演習」を繰り返して、実力アップをはかる 基礎事項の確認と、問題の解き方の解説をした後、実際に授業時間内に問題を解いていただきます。演習を繰り返すことが、この2ヶ月速習演習の最大の特徴です。問題を解いていくことで、実力アップをはかります。 |
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既習事項を確認し、センター試験で高得点を目指す! |
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| <対 象> 現役合格を目指し、化学を入試で選択しようと考えている高1生。 また、高校で化学を選択しており、化学Ⅰの基本事項を習得したい高1生。 <授業内容> ●化学Ⅰの有機分野をゼロから理解+年明けに化学Ⅰの総仕上げ 難関理系大学へ現役合格を達成するためには、入試化学の根幹となる化学Ⅰの完全理解が必要です。この講座では、入試頻出で差のつく有機化学分野について、基礎的な要素別の入試問題を基にしたオリジナル問題を用いて講義・演習を行い、入試化学で本質的に必要とされる知識の定着と思考力の構築を図ります。また年明けには化学Ⅰの応用問題演習を行い、化学Ⅰの総仕上げをします。 ●本物の化学的思考力を養い、効果的に受験へつなげる この講座では、暗記に頼らない本格的な化学の思考力を養い、難関大受験へ向けた確実な準備を行っていきます。講義はゼロから丁寧にスタートし、お茶ゼミ独自の学習サイクル【講義→演習→復習→Weeklyテスト】を繰り返し、知識と思考力の定着を図ります。 |
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入試化学の幹となる有機分野の基礎知識を徹底的に理解! |
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| <対 象> 指定校推薦・公募推薦・AO入試合格のために評定平均を上げたいと思っている高1生。 <授業内容> ●推薦入試のための定期テスト対策講座 お茶ゼミが誇る講師と指導員が、集団授業・個別指導を随時組み合わせながら、高1の段階から、指定校推薦入試、公募推薦入試で合格できるような、高校の定期テスト対策を行います。一人一人違うニーズに対応し、担当講師が定期的にカウンセリングしつつ、指導員が質問に答えます。予習は必要ありませんが、個別に課題を課すことはあります。 ●学校の教材持ち込みOK 生徒の皆さんが学校の教材(全教科OK)を自分で持ち込み、分からないところを指導します。ベネッセの「定期テスト サポートBOOK」を併用することもあります。 ●推薦入試への戦略立案―担当講師による定期的ケア 担当講師は、長年の推薦指導のノウハウを生かし、一人一人異なる現状を分析し、推薦入試に向けてのアドバイスを随時行います。困ったことがあればなんでも相談してください。 |
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評定平均をアップさせて推薦合格へ一直線! |
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| <対 象> 推薦・AO入試での受験を考えている高1生。 <授業内容> ●推薦・AO入試の【合格力】を飛躍的にアップさせる! 拡大を続ける推薦・AO入試では、近年「志望理由」(「なぜその大学・学部に入りたいのか」「大学でどんな力をつけて、将来どう生かしたいのか」)が特に問われます。この講座では、自分だけの志望理由作りを視野に入れながら、入試で必要な『志望理由を他人にアピールする力』を身につけます。この力こそ、推薦・AO入試の【合格力】を飛躍的にアップさせる力であり、大学や実社会でも必要とされる力です。 ●様々な入試方式(面接・ディスカッション・小論文・プレゼンテーション)に対応! 推薦・AO入試では、様々な方式(面接・ディスカッション・小論文・プレゼンテーション)が課されます。この講座では、グループごとのディスカッションやワークを多用することで、他者の考え方や価値観に接しながら、推薦・AO入試に挑む受験生には不可欠な、創造力、問題発見・解決力、発信力、説得力、リーダーシップなどのスキルを理論的に知り、実戦力に磨きをかけます。 |
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高1からの始動で推薦・AO入試の合格力をアップ |
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