
| <対 象> 主に中高一貫校の生徒のためのクラスで、将来、東大、一橋大、国立医学部、早慶などの難関大を目指す力を養成します。 OS英語を受講するためには選抜テストに合格する必要があります。 <授業内容> ●高校英語の枠を越えた最高の英語クラス OS英語は英語が得意な人を対象に120分でさらに英語力をアップし、将来の難関大入試に備えるクラスです。そのため、従来の高校英語の枠を越えて、徹底した英語力の練習を行います。授業では単に文法のための文法を扱うのではなく、英語を読解し、英語を書くための文法を徹底して身につけます。また、リスニング、速読も行い、実戦的な英語力を身につけることを目標にします。 ●英語の面白さを伝え、知性を養成する OS英語が重視するのは知性の養成です。単に英語ができるだけでなく、教養性の高い難解な文章を読むことによって英語から知性を身につけ、将来どのような内容の英文も読める力をつけていきます。それにより、英語を読むことがさらに面白くなっていきます。 ●リスニング、音-Dockの音声教材でリスニング力+読解力強化 OS英語では授業内でリスニング演習を行うほか、復習用の音声教材として音-Dock(読解教材を音声化したmp3ファイル)を提供しています。これらの音声を使った学習によって、リスニング力だけでなく英文読解力も飛躍的に向上させます。 |
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難関大学に合格するための高度な英語力を養成 |
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| <対 象> 将来難関大を目指したい皆さんのためのクラスです。 英語の基礎を固めて、応用力をつけていきます。 <授業内容> ●丸暗記から脱却し、文法力に裏付けされた読解力を養成 中学英語は丸暗記で対応できますが、高校の英語、ひいては大学入試では「文法」に裏付けられた「読解力」が必要になります。Advanced英語では授業で文法・読解を総合的に扱い、文法に裏付けられた読解力を鍛えていきます。また、毎回実施するWeeklyテスト(小テスト)には単語と熟語のテストも含まれており、単語力・熟語力も鍛えられます。 ●高1で扱う文法学習範囲を16回で学習 このクラスでは、トレジャーなど中高一貫校でよく使用されている教科書を徹底研究し、高1で学ぶ内容のエッセンスを16回の授業でマスターします。そのため、高2以降に飛躍できる英語力が身につきます。文法はセンター試験レベルの典型的な問題を題材にして、入試に必要な英語力の基礎を構築します。 ●「授業」+「RIC」+「MTK」+「Weeklyテスト」で英語力を伸ばす いくら原理原則を覚えても、自分でそれが「使える」ようにならなくては実戦力につながりません。当講座では、授業の最後にRIC(授業のまとめチェック)の時間を設け、授業内容や授業内に出てきた表現が定着している |
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文法・長文を総合的に鍛え、難関大学合格候補生を養成 |
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| <対 象> 英語を得意科目にして、将来は有名大学を志望したい人のためのクラス。高1のうちに英語を読むために必要な基礎力をつけて、現役合格の足がかりを作りたいという高1生。 <授業内容> ●90分の授業で文法・読解を総合的に学習 Standard英語は90分授業で文法・読解を総合的に学習します。高1は学校の活動に忙しい時期ですので、そのような人にもぴったりの授業です。 ●英語がわかる基礎力を徹底養成 高校英語の特徴は長文読解をする必要があるところで、これは丸暗記学習では対応できません。理解し、その理解した内容をうまく使える文法力が必要になります。Standard英語では16回の講義で、この読解のための基礎力を徹底して養い、そのための文法力も鍛えます。 ●「授業」+「RIC」+「MTK」+「Weeklyテスト」で英語力を伸ばす Standard英語の授業は予習主義ではなく、むしろ復習主義です。授業の最後にRIC(授業のまとめチェック)の時間を設け、授業内容や授業内に出てきた表現が定着しているかどうかをチェックします。そして、自宅で「Master Training Kit」という復習問題を通じて身につけ、さらに次週の授業中に行なわれるWeeklyテスト(小テスト)によって、さらにその定着度を確認することが出来ます。この復習主義により、高校の英語にも無理なくついていくことができます。 |
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高校英語の基礎を16回の授業で効率よく学ぶ |
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| <対 象> 入試科目の外国語について、フランス語を選択しようという高1生全員。 将来的には東大・一橋・東京外大、慶應や上智といった難関大学の合格も視野に入れる。 <授業内容> ●フランス語の基礎である接続法や時制を16回の授業で修得 お茶ゼミの高1フランス語講座は、得点源とするための基礎を身につけます。 文法では、入試フランス語の最も基礎となる接続法や時制などに焦点をあてじっくり解説し、問題を解いていきます。秋スタの16回の講義により、複雑な文法事項を整理します。また、毎回の授業で文法のほかに、作文の勉強も行います。毎週の文法事項に関連した作文問題を使って、単語はもちろんのこと、熟語、文法、文の構造を確認しながら、作文の書き方を学習します。 ●文章のオチまで読み込み、添削指導で自然な文章を書く 読解では、実際の入試問題を題材に文法・構文・慣用句の確認を行い、フランス語独特の比喩表現などを含めて毎週研究を進めます。近年の入試では和訳問題や内容説明問題が頻出であるため、高1から「文章の隙間にある事柄」「長文のオチ」までしっかり読み込み、読解力を向上させていきます。また、入試では避けられない作文は、授業での学習に加えて、宿題プリントを出します。授業と同様、毎週扱う文法事項と連動させて短文を数題取り上げ、文法的に正しい自然な文章を書く練習をし、一人一人添削指導を行います。 フランス語学習者が苦手とする分野を高1の段階でとことん学習することによって、高2の全文法基礎固めへとつながる力をつけていきます。 |
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文法の基礎固めをし、フランス語を得意科目にする |
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| <対 象> 「国語」を得意にしたい人、じっくりあせらず基礎知識を獲得したい人、テストで確実に得点したい人に最適です。 <授業内容> ●入試に対応できる文章読解の基礎力を養成する 国語は成長とともに自然に読めるようになるものではありません。論理的解読、解読のための教養や基礎知識…。お茶ゼミの高1国語は、この国語入試に出典される文章をしっかりじっくり読解できる基礎力を養成することを目的としています。 ●古典文法では用言と助動詞を集中的に習得 国語の入試は、現代文(評論・小説・随筆)・古文・漢文の3分野から出題されます。そのうち、入試の柱となる現代文と古文について、16回のカリキュラムの中でバランスよく取り上げ、高校そして入試のために身につけるべき知識のおおまかな流れをつかみます。 現代文は様々なジャンルの文章を題材にして読解力を養成します。古文は基礎となる古典文法のうち、用言と助動詞を中心に習得し、あわせて竹取物語を素材に読解練習も行うことで、古文基礎力の確立を目指します。 |
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高1の間に正確な文章読解の基礎力を養成する |
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| <対 象> 難関大志望者で、中高一貫校や進度の速い国公立高校、学校の進度に関わらず、自力で予習ができる意欲的な高1生。 (数学Ⅰ・Aの範囲の履修が終わっていることが受講条件です。) <授業内容> ●数学の本質を学ぶ 数学とは美しい学問です。新たな発見をすることで、感動したり喜んだりすることがあるはずです。高校数学では、どのような概念を学習しているのかを知ることが、実は将来の大学入試に活かされます。その概念を正しく一つ一つ伝えていくことがトップレベル数学の目標の1つです。 ●受験を意識した独自カリキュラム トップレベル数学は、数学的思考力と考察力を養成することを目標としています。お茶ゼミ数学科では、解法を支える発想・原理の理解が大切だと考えていますから、お茶ゼミ独自のカリキュラムでみなさんに数学の本当の意味での実力をつけてもらいます。(11・12月は数学IIB初習者にも対応) |
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難関大を目指す、意欲的な人のための最高峰クラス |
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| <対 象> 大学入試・高校の定期テストに向けて、基礎固めをしたいすべての高1生。 <授業内容> ●苦手な原因に気づく 数学が苦手な人には、数学が苦手な原因がどこにあるのかを、授業中に気づかせ、苦手意識を払拭させます。まずはここから始めましょう。 ●“数学ⅠA分野”の基礎力アップ 講義では基本事項の復習から始め、IA範囲の総合演習をします。また、年明けの1月は数学IIの分野に入ります。カリキュラムはさまざまな分野につながりをもたせるため、配列には工夫を凝らしています。 ●理解度・定着度はWeeklyテストで確認 前回の内容を正しく理解し、どの位定着しているかを確認するために、毎回の授業でWeeklyテストを実施します。 ●定期試験もカバーします お茶ゼミのテキストをしっかりとこなせば、学校の定期試験対策にもなります。 |
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あせらずじっくり高校数学の基礎固めを図る |
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| <対 象> 現役合格を目指し、化学を入試で選択しようと考えている高1生。 また、高校で化学を選択しており、化学Ⅰの基本事項を習得したい高1生。 <授業内容> ●差が出やすい有機化学の基礎知識を完璧に定着させる 有機化学Ⅰの全範囲(異性体、炭化水素、脂肪族化合物、芳香族化合物)を扱います。初学の段階では複雑で難しく感じられる有機化合物の構造や性質・反応について、知識を全く有していない前提でゆっくり丁寧に解説します。後半(1・2月期)では、化学Ⅰの全テーマについて入試レベルの演習を行い、既習範囲の総復習と解答力の増強を図ります。 |
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入試化学の幹となる有機分野の基礎知識を徹底的に理解! |
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| <対 象> 推薦入試・AO入試での受験を考えている高1生。 <授業内容> ●藤岡メソッドに基づき、推薦・AO入試の【合格力】を飛躍的にアップさせる! 拡大を続ける推薦・AO入試では、近年「志望理由」(「なぜその大学・学部に入りたいのか」「大学でどんな力をつけて、将来どう生かしたいのか」)が特に問われます。この講座では、自分だけの志望理由作りを視野に入れながら、入試で必要な『志望理由を他人にアピールする力』を身につけます。この【合格力】を飛躍的にアップさせるのが、当講座が用いる「藤岡メソッド」なのです。 ●様々な入試方式(面接・ディスカッション・小論文・プレゼンテーション)に対応! 推薦・AO入試では、様々な方式(面接・ディスカッション・小論文・プレゼンテーション)が課されます。この講座では、グループごとのディスカッションやワークを多用することで、他者の考え方や価値観に接しながら、推薦・AO入試に挑む受験生には不可欠な、創造力、問題発見・解決力、発信力、説得力、リーダーシップなどのスキルを理論的に知り、実戦力に磨きをかけます。 藤岡メソッドとは 推薦・AO入試に合格する者には共通のチカラがあるという信念の下、藤岡慎二がベネッセコーポレーションと共同で開発した推薦・AO指導法。独自の方法論に基づき、グループワークを積極的に取り入れ、推薦・AO入試に合格するチカラを引き出すカリキュラムが特徴。 |
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高1からの始動で合格力をアップ |
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