自治医科大学
医学部合格|化学編

島村 怜美先輩島村先輩は、
化学・英語・数学・物理などを
お茶の水ゼミナールで
受講しました。
桜蔭高校出身 島村 怜実先輩
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宇野沢 圭一先生 化学 島村先輩の化学を担当 宇野沢 圭一先生
ずっと想い続けた医学部医学科に合格!
今だからわかる圧倒的な「質」と「量」の問題演習。
一生の財産となる努力と成果を与えてくれる授業だった!

小さい時から志していた医師という道。将来につながる自立した力を育むために、
受け身にならず、主体的に学習できるお茶ゼミ!

小さいときの体験から、医療の地域格差への課題を感じ、解決に寄与したいと考え医師の道を志しました。私が選んだ道は常に主体的である必要性を感じていたし、受験勉強についてもただ受け身でついていくという方法は取りたくないと思っていました。少し言い過ぎかもしれませんが、きちんと考えて行動して結果を出すことが、将来の夢を実現するためには必要と思っていました。そんな私にとって、お茶ゼミはとても良い環境だったのです。どの先生も相談をすると、解決してくれる参考書やプリントを提示してくれるのはもちろん、どのようにその教科の学習と向き合うのか、という学習観にわたるまで指導をしてくださいました。在籍中は当たり前になっていましたが、本当に貴重なことを教えてもらったのだと思っています。

圧倒的な「質」と「量」の問題演習は、 医学部合格に必要な解ききる力を
妥協なく養成してくれた!

お茶ゼミの化学の授業は、医学部現役合格に必要なな力を養成するものが過不足なく含まれていました。その「量」は、受講当時は圧倒的なものに感じましたが、同時にその「量」を達成していなければ現役での医学部合格はなかったと確信しています。なぜ達成できたのかを考えると、課される問題や先生の指導の「質」が素晴らしかったからだと思います。しかも少人数のため私の現状を把握して指導をしてくださったので、信じて勉強を続けたら急激に得点が伸びていきました。もし、今絶対に行きたい大学があって、化学に不安がある方は、お茶ゼミで頑張れば結果がでると伝えたいです。最後の最後で自分を支えてくれたのは素晴らしい環境で自分が勉強しているということと、その中でしっかり「量」をこなしたという自信であったと思っています。

お茶ゼミのここが良かった 化学S東大

Weeklyテスト及び前回分返却 Weeklyテスト及び
前回分返却

前回分の授業内容から出題されるWeeklyテストは、毎週上位者が発表されるのでとても気合が入りました。先生はいつも得点を把握してくださるので、もっと良い得点を取ろうと思って復習に熱が入りました。返却時、とくに記述については「こういう書き方をした方が良い」ということも指導して貰いました。

先生オリジナルプリント 先生オリジナルプリント

通常のテキストに加えて必要となる問題演習については、表でまとめて配られ、それに取り組むこともあります。とにかくすごい量の先生のオリジナルプリントですが、今となれば必要な量と、厳選された問題であることがわかります。

解説 解説

テキストの解説、オリジナルプリントについての解法の確認と解説が行われます。ここで適切に解き方まで身につけることができ、解ききるための演習量が課されたことが合格につながりました。

※講座は2018年度の名称に置きかえています。

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