


実は他の予備校でAO対策をやっていたんです。ところが、人が多すぎて先生がほとんど見てくれないし、先生もフレンドリーじゃなかった。そんなとき友達から「お茶ゼミがいいよ」と聞いて、見学してみました。他予備校では自分から聞きに行かないと先生は話をしてくれないんですが、お茶ゼミでは見学段階から先生がいろいろと聞いてくださるんです。面倒見のよさを見学で感じた僕は、さっそく入会。そして最初の授業に出ると、「あっ、Yくん」って名前を覚えてもらえていたのが衝撃的でした。AO対策では、具体的にどう考えを深めればよいかの指針が重要です。その点、藤岡先生は、どういう本を読めばいいか、誰に会いに行けばいいかをどんどん提案してくださいました。受講生にかけてくれる時間もお茶ゼミは長く、慶應義塾大学への合格を勝ち取ることにつながりました! 感謝です。
グループディスカッションの成果を代表者がプレゼンします。プレゼン力は本番でも求められる力に
なりますから、かなり実戦的! 喋るのが苦手な人もだんだん慣れることができますから大丈夫です。
プレゼン内容、説明の仕方…いろんな角度でのプレゼン力を自身も問われるし、他の人から学ぶことが
できる有益な時間。

誰もが「考える」ことはできるんですが、手順がわからないと、結論を間違えてしまったり、ものすごく時間がかかったりするんです。難関大学のAO・推薦入試突破には、ちゃんと方法があります。志望動機をしっかり見い出すために、"本当に自分がやりたいこと"を基盤として、興味があることについて、「問題の最前線まで追求する」「本に書いてあるその先に行ってみる」ということを受講生には目指してもらいます。大変そうですか? 心配はいりません、何を読めばいいか、誰に会えばいいか、どこに行けばいいか…具体的なヒントをどんどん提供しますから。
志望動機が固まっていくと、「AO・推薦入試」対策が進むのはもちろん、目的がはっきりすることで「一般入試」のための教科の成績も上がるケースが本当に多いんです。受験のためだけに終わりがちな対策じゃなく、自分のためになる対策を、さぁ始めましょう。

社会的な問題点につていのケーススタディ。
雑談を聞いている感覚だが、引き寄せられていく。

解決策を持ち寄って、グループで議論。
人の考え方の違いを思い知らされる時間。

グループの代表者がプレゼンテーション。
対人コミュニケーション力もアップ!

プレゼン内容について質疑応答タイム。
なるほど、そういう視点もあるのか!
「慶應・難関論文」の受講で、
志望理由をアピールする力を磨く!
