
「進路担任」は、毎年受講生に向き合って解決を手助けしてきたベテラン講師&スタッフ。成績データを把握しながら、学習の優先順位づけや進路決定をお手伝いします。
お茶の水ゼミナールで教壇に立つのは、お茶ゼミならではの少人数制授業を運営できるプロ講師。進路担任と連絡を取り合い、必要に応じて「教科間を超えた」指導も行います。
お茶の水ゼミナールはベネッセコーポレーショングループの予備校です。ベネッセによる日本最大のデータベースと指導ノウハウが、お茶ゼミ生サポートに生かされています。
難関大学合格を果たした先輩大学生が、お茶の水ゼミナールにスタッフとして参加しています。実際に受験を乗り切った先輩たちのアドバイスや学習法提供を利用してください。
受験までの道のりは平坦なものではなく、ゴールが見えないマラソンのように感じることも多いでしょう。スポーツでたとえるなら、受験はもちろん個人競技。とはいえ、個人競技のトップアスリートの多くがそうであるように、結果を出している選手ほど「周囲の環境」を整え、強力なサポートチームを率いてます。今の時代、受験生も同じ。お茶ゼミでは、受講生の一人ひとりを「不安なままに」しないために、あらゆる環境を整えて、適切な情報を「学習法」として提供します。
「情報」を持っているかどうかで合否が左右されてしまうのが、大学受験。全国規模のベネッセ模試データをもとに、的確な指導をすること。それが、お茶の水ゼミナールのこだわりです。単元・テーマ別にまで踏み込んだ学習計画と戦略的な出願アドバイスで、現役合格をサポートします。
※データベースとは、ベネッセのアセスメント(年間延べ721万人)。
進研模試などの全国模試や到達度テストのことを示します。(数字は高校生・中高一貫生・既卒生対象)。
Aさん、慶應の商学部はD判定だね。
昨年、慶應の商学部に合格した先輩と比較すると、成績はのびているよ。D判定だけどあきらめないで。
昨年、慶應の商学部に合格した先輩と比較すると、英語の成績で差が出ているね。英語を重点的に学習していこう
英語の分野別の得点率でみてみると長文読解で取りこぼしがあるようだ。今後は長文読解の演習量を増やしていこうか。慶應・現役合格まであと少し、がんばっていこう!!



